ロスチャイルドがやっていた事 [経済/企業]
1投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時37分43秒

 かつてベルギー領であったアフリカのコンゴでは、ベルギー国王レオポルト2世の経営する無数の大規模ゴム農園で、黒人が凄まじい奴隷労働を強制された。この奴隷農園を経営していた実働部隊が、ロスチャイルド一族とその盟友・銀行ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルジックである(拙稿「核兵器の密売人フランス」参照)。

 本書p28には、ロスチャイルドによって手首を切り落とされた黒人の少年の写真が載っている。

 黒人には1日に採集するゴムの量が1人1人割り当てられた。1日でもその割り当てノルマが達成できないと、ロスチャイルドはその黒人奴隷の手首をオノで切断し、制裁を加えた。相手が少年であっても容赦はされなかった。

本書に掲載されている写真が残されている事は、「写真という技術が登場し、しかもアフリカの奥地にまで持ち込める携帯用のカメラが開発・販売されるようになったつい近年まで、ロスチャイルドによる黒人奴隷の手首切断が実行されていた」事実を示す。

 この有色人種を奴隷とし人間とも思わない一族が、今後、中国を支配し、原発と核兵器を大量生産する事になる。原発の事故が起こり、核戦争が起こり、アジア人=有色人種が死のうとロスチャイルドが「何とも思わない」事、むしろ不要な人種が死んで喜ぶ事を、この写真は事実として示している。

 今後、国連の中心となり、国連という国際機関を「動かす」中心国となるベルギーとロスチャイルドによる、この黒人・有色人種虐殺の犠牲者は、数百万人に上る(p33)。国連が平和維持活動と称しPKO部隊を送り込み、有色人種の国々で虐殺を繰り返している事実は、このベルギーとロスチャイルドによるコンゴでの大虐殺に「同一起源・源流」を持つ。

 本書p79にも、切り落とされた黒人奴隷の手首を持つ黒人の写真が掲載されている。ロスチャイルドは、逆らった黒人、病気・ケガで働けなくなった黒人を射殺する事を農園の監督人に命じた。しかしライフル銃の弾丸を節約するために、殺害に使用した弾丸の数と同一の数の黒人の手首を持ち帰る事を監督人に要求した。殺害された黒人1名につき弾丸1個しか使用してはならない、という弾丸の節約命令が出されていた。

黒人の命より、弾丸1個の方が「もったいない」という事である。
2投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時38分38秒

一方、監督人は木の棒等で黒人を撲殺し、弾丸を未使用のまま残し、「黒人が逆らったので銃殺した」とウソの報告を行い、弾丸を銃器販売店に「横流しし」、その利益を「小遣い」として着服する事が常態化していた。

つまり逆らってもいない黒人を撲殺し、弾丸を横流し販売する事で「小遣い」が得られた。ロスチャイルドの監督人達は、ビール1杯を飲む小銭のために、逆らってもいない黒人を殴り殺し続けて来た事になる。

 このベルギー国王(英国王室と同族のザクセン・コブルク・ゴータ一族)とロスチャイルドの行った大虐殺を知り、写真を撮り世界に知らせた勇敢なジャーナリストが三名居た。

最初の告発者ワシントン・ウィリアムズは、わずか32歳の若さで何者かに毒殺されている。

盟友の毒殺にも屈せず政府とロスチャイルドの告発を行ったジャーナリスト、ロジャー・ケースメントは「国家反逆罪」で、ベルギー政府の手で逮捕され「絞首刑」となり処刑されている。

3人目のE・D・モレルも逮捕され、ケースメントと同一の刑務所に収監され、出獄後、病死している。

こうした写真は、この勇敢なジャーナリスト達が自分の命と引き換えに撮影してきたものである。

 本書p142には、南アフリカで絞首刑にされ、「さらし者」にされている3名の黒人奴隷の木に吊り下げられた死体の写真が掲載されている。

裁判等抜きで、白人が「気に入らない黒人を自由にリンチ処刑している」。

同時に、リンチにされた黒人の姿を「満足気に葉巻を吸いながら眺めている白人達の姿」も撮影されている。有色人種をリンチ殺害する事は、大好物の葉巻を吸いながらそれを眺める程、「最もリラックスできる楽しい時間」であった事を、この写真は示している。
3投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時39分36秒

これは、携帯用の小型カメラが世界中に販売されるようになった時代のリンチであり、「つい最近」の出来事である事を、写真撮影という事実そのものが示している。

そしてコンゴだけでなく、南アというロスチャイルドの支配下に入った国・地域では、どこでもリンチ殺人が行われていた事実を、こうした写真は示している。

 コンゴは、ゴムだけでなく核兵器原料のウランの最大手の生産国であり、ロスチャイルドの核兵器原料企業ソルベイ社が、コンゴでのウラン採掘と世界への販売を担当してきた。

 このソルベイ社とベルギー国王が「国連所在地のブリュッセル」で3年に1度開催する「ソルベイ会議」は、世界中の核兵器メーカーと核物理学者が集まり、今後の核兵器販売計画を密談する、ソルベイ社から招待された者だけが参加可能な、マスコミにも情報を出さない「隠密会議」となっている。

 かつて、第5回ソルベイ会議に出席したアインシュタインが、ソルベイ社に説得され、米国のルーズベルト大統領に書簡を送り、原爆開発の推進を「提言」した事実は有名である。著名であったアインシュタインの書簡であれば米国大統領も「核兵器開発を認め、説得されるであろう」と計算したソルベイ会議は、アインシュタインを「上手に誘導し説得した」のである。

このソルベイ会議が無ければ、日本の広島・長崎への原爆投下も原爆開発も無かった。

この会議を開催している者が、ロスチャイルドとベルギー王室、つまりコンゴの奴隷虐殺者達である。

日本人という有色人種を大量に虐殺した広島・長崎への原爆投下と、コンゴでの有色人種=黒人大虐殺が、同じ「論理」、同じ企業・人間達によって行われてきた事実が浮かび上がる。その論理とは「有色人種虐殺」である。

この企業・人間達が、今後アジアの盟主として中国の政権中枢を担当する。その金融面での動きがアジア統一通貨の形成であり、それは欧米・ロスチャイルドの新しい支配戦略である。アジア通貨の誕生をドル支配からのアジアの独立である等という寝呆けた主張は、国際情勢への無知か、自分がロスチャイルドの「手先」である事を自白しているに過ぎない。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/118531705.html
4投稿者:777  投稿日:2009年08月16日(日) 20時34分27秒

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 00:21:12 ID:Rwurq+1y
ゲルマンとアングロサクソンはちょっと違うよ。
ご存知の通り、ゲルマンはユダヤ人を駆逐しようとした。
駆逐されたユダヤ人は大量に海を超えてイギリスに逃げた。
当時の資料によるとポーランド系ユダヤ人は100万人以上イギリスに逃げている。
そしてイギリス人と恋に落ち、混血した。
ユダヤ人は自分達と同じくらい頭が良く、機知に富んだイギリスとイギリス人を気に入り、本拠地にしたんだ。
そんな感じでアングロサクソンはユダヤ人と手を組んでる。だから強い。
そしてゲルマンというかドイツ系の地位はイギリス系に比べると段違いに弱い。


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 00:28:16 ID:Rwurq+1y
ユダヤ人迫害を描いた映画「シンドラーのリスト」は皆イギリス人が演じてる。
もちろんユダヤ+イギリスの二大支配層が本気出したんだからアカデミー賞を取った。

「戦場のピアニスト」のようなユダヤの映画にもイギリスが深く関わってる。

ユダヤ人はイギリス人と手を組めば世界を支配出来ると悟ったんだ。

そして現在の世界はその通りで、イギリス系の地位は高く、ドイツ系やイタリア系の地位は低い。
オバマ大統領もイギリス系(イングリッシュ・アメリカン)なんだよ。知ってた?


5投稿者:777  投稿日:2009年09月23日(水) 20時50分38秒

108 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/09/23(水) 19:01:14
まとめ

デビット・ロックフェラーが、ロスチャイルド一族から覇権を奪う。
それに対して、ロスチャイルド一族が反撃を画策していた。
そこへ、ロックフェラー家の内紛。
かねてから、ロックフェラー家では、叔父のデイビットと甥のジョンは仲が悪かった。
で、ジョンはロスチャイルドと組んだ。
それで、シティのデイビットが倒される。
GSのジョンの勝利と思ったが、次に倒されるのはGSのジョン。
ジョンを倒すのは、当然、ロスチャイルド一族。

小沢一郎は、元々はジョン・ロックフェラーと関係が深かったが
ロスチャイルドに寝返った。
一方、小泉純一郎や創価・統一は、
デイビット・ロックフェラーと関係が深かった。

ロックフェラーとロスチャイルドの関係。
ロスチャイルドが親分だったが、ロックフェラーが謀反をおこし、
一時は、ロックフェラーが逆転するようになった。
しかし、この両者では、歴史の長さ、一族の結束力、世界の門閥との血縁の濃さで
圧倒的に、ロスチャイルド>>>>>ロックフェラーだった。
結局、ロックフェラーは内紛によって、ロスチャイルドに潰される。
6投稿者:777  投稿日:2009年09月26日(土) 20時22分27秒

616 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/09/25(金) 23:53:47

オバマは、ロックフェラー4世の子飼いでしょう?
一方、ブッシュは、デイビット・ロックフェラーの子飼い。
で、4世とデイビットは仲が悪かった。

で、そのオバマは、英国に冷たい?(というか、保守党に冷たいのか?)
一方、ロックフェラー4世は、英国のロスチャイルドの組んで、
叔父のデイビットを倒そうとしている。

英国ロスチャイルドの子飼いは、労働党のほうなのか?

なんとなく、このへんの相関関係がグチャグチャというか?
7投稿者:777  投稿日:2009年10月06日(火) 23時21分30秒

誰が中川昭一を殺したか?
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/4145/1254652043/
8投稿者:777  投稿日:2009年10月10日(土) 10時16分56秒

ジョン・D・ロックフェラー4世は、日本に留学して日本語や日本の習慣を学び、
社会事業や政治のコネを見つけようとしていた。
だが本当の目的は、日本の産業を独占している「財閥」など、
日本全体を支配していた彼の父からその支配力を引き継ぐことであった。

ジョン・D・ロックフェラー三世夫妻は、一年の大半を日本で過ごしていた。
ロックフェラーが第二次大戦の戦利品として手に入れた権益を管理するためである。
彼らは、この権益を米国の兵士の血と米国の納税者が納めた税金を元手に手に入れたのである。
むろん、第二次大戦自体も、彼らがこの権益を手にするために仕組んだものだった。
夫妻は日本語の読み書きや会話を勉強したという。日本の社会で「快適に」暮らせるようになるためである。
しかし夫妻は、莫大な金が転がり込むがあまり愉快とはいえない一族の仕事に嫌気がさして、
息子が後継者として「間抜けな日本人」どもを陰から操る術を覚えたら、
日本の権益すべてを引き渡して快適な土地に引退するつもりだったのだ。
そのためにジョン・D・ロックフェラー4世が自分で「やりくり」(略奪のことだ)の手段を学ぶまで日本に留学させていた。
9投稿者:777  投稿日:2009年10月11日(日) 13時13分53秒

ノーベル賞は別名「ロスチャイルド貢献賞」である。それはノーベル賞設立の経緯を調べれば、すぐに分かる。ニトログリセリンから安定したダイナマイトを商品化する事業は、ロスチャイルドの資金によって行われたものであり、ノーベル兄弟会社、黒海・バクー油田会社、そこから発展したロイヤルダッチシェルなどは、すべてロスチャイルドの支配下にある。さらにノーベル賞に関係する選別委員や事業も、すべてロスチャイルドのものである。

 こうして、ロスチャイルドは自分たちの事業に貢献した者を顕彰するのにノーベル賞を利用し、ノーベル平和賞に至っては、極端に政治的な色合いが強い指名になっている。

 以下のメンバーを見れば、「ありえない! なんてこった!」と驚くこと請け合いで、平和に貢献したどころか、侵略戦争を仕掛けた当事者ばかりであり、「死の商人」であるロスチャイルドを儲けさせることに貢献した人物ばかりが選ばれている事実を再認識するだろう。

1973年 ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ)1974年 佐藤栄作(日本)、ショーン・マクブライド(アイルランド) 1990年 ミハイル・ゴルバチョフ(ソビエト連邦) 1994年 ヤセル・アラファト(パレスチナ)、シモン・ペレス (イスラエル)、イツハク・ラビン(イスラエル) 1996年 カルロス・ベロ、ジョゼ・ラモス=ホルタ(東ティモール)2001年 国際連合、コフィー・アナン(国連事務総長) 2002年 ジミー・カーター(アメリカ)2005年 国際原子力機関 、ムハンマド・エルバラダイ(エジプト) 2007年 気候変動に関する政府間パネル、アル・ゴア(アメリカ) 2009年 バラク・オバマ(アメリカ)

 まあ、たまには、まともな人物も含まれてはいるが、それは、毎年こんな愚劣なメンバーばかりだと、本家ノーベル賞の権威を失うからだろう。とりわけ赤字で書いたメンバーは、明らかに戦争仕掛け人である。

キシンジャーはベトナム戦争の仕掛け人、佐藤栄作は日本に米軍核を持ち込むことを密約で認可しただけでなく、ベトナム戦争の後方支援援助を約束した。エルダラダイはロスチャイルドの使用人であり、原子力産業の放射能汚染を隠蔽し、地球に莫大な汚染を起こした張本人だ。

 ゴアこそは、自分の経営するオクシデンタル・ペトロリウム社の主管事業である東欧ウラン資源で原子力産業を正当化し、地球温暖化というウソを宣伝、まき散らし、廃止されるはずだった原子力需要を金儲けのために復活させている悪魔の人物だ。ゴアが平和賞ならヒトラーはもっと素晴らしい。
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
10投稿者:777  投稿日:2009年10月11日(日) 14時09分32秒

290 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/10/01(木) 23:38:28
http://www.soejimatakahiko.net/picture_BBS/img-box/img20040320163101.jpg

ジェイは、この写真から分かる通り、若いころに東京の三鷹にある、
ICU(アイ・シー・ユー 国際基督教大学)の大学院に来て卒業している。
日本の憲法典の人権編の辺りを、おかしな翻訳調の日本語の文章で、
奇妙な文を黒板に書いている。こういう馬鹿にした事をやりに来るのだ。

だから、「ジェイは日本通だ。日本のことを良く知っている。友達が沢山居る」
ということではない。そうではなくて、「日本は、彼のものだ」ということなのだ。
ロックフェラー家にしてみれば、日本は我が家の財産だ、ということだ。
私たち日本人も彼の持ち物なのだ。と、考えれば、江戸時代の領主様と、
貴族の領地、という考えがピタリと私たちにも分かるでしょう。
そういうことなのです。

彼の叔父であるデイヴィッドが、もうすぐ死ぬことははっきりしている。
その後継者として、このジェイがニューヨークの金融・石油財閥の総帥になる。
そして次の世界皇帝の座に着くことが、最近決まったのだ。

そうすると、デイヴィッド・ロックフェラーが死んだらジェイが跡を継ぐから、
そうしたら、小沢一郎とジェイは仲がいいから、・・・ということは、それで日本に
民主党政権が出来た、ということだ。ああ、憂鬱な話である。
11投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時26分49秒

ゴールドマンサックス 100億ドルの巨額詐欺利益


15日のゴールドマンサックス 第3四半期決算(3Q)の発表について.

米ゴールドマン・サックスが15日発表した第3・四半期決算は、予想を上回る大幅増益となった。

普通株株主帰属分の純利益は30億3000万ドル(1株当たり5.25ドル)となった。
Source: ロイター

4半期決算では、ゴールドマンサックスの史上2番目に
高い好決算となりました.

まるで魔法のようにあがげた巨額利益.

いかに3ヶ月で30億ドルもの利益をあげたのでしょうか?

MSNBCのDylan Ratiganはその本質を
わかりやすく説明してくれていました.
12投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時29分29秒

利益をあげた部門の内訳をみてみると.

Financial Advice: 3億2500万ドル

Selling Stocks: 3億6300万ドル

Selling Bonds:2億1100万ドル

Trading and Principal Investment: 100億ドル

ファイナンシャルアドバイス、株式・債券販売はOKとしましょう.
問題は「Trading and Principal Investment」の100億ドル
この巨額利益どのようにあげたのでしょうか?

2008年秋から、リーマンブラザーズ破綻により
金融市場が混乱、株式市場は下落しました.

株価、不動産下落により資産価値下落、
ローンが借りれない.
一般の人々は現金がなくなりました.
それは金融機関も一緒.
たちまちゴールドマンサックスは資金不足となり
ウォーレンバフェットから借入をするなど総額
100億ドルの増資を2008年9月に行いました.

さらに、その後
税金をつかって700億ドルもの資金が
ゴールドマンサックスに投入されました.

TARP(不良資産救済プログラム) 100億ドル
FRB(連銀) 110億ドル、
FDIC(連邦預金保険公社) 300億ドル
AIG(大手保険会社) 130億ドル

政府資金入手法についてはこちらの記事をご参照
参考ブログ: 金融の闇権力者ゴールドマンサックス史上最高益を考える


このからゴールドマンサックスのマジックは起きた.
13投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時29分41秒

2009年3月までに株価は暴落.

株価の下落で、一般の人々など現金資金不足で苦しんでいる中
現金が割安な株式を買いたくても変えない状況.

まるで、人々の資産価値が1ドルに対して10セントしか評価
されていない状況下、ゴールドマンサックスは政府から
資金(税金)を利用し、「安い」資産を買いあさった.

つまり、ゴールドマンサックスは、政府から投入された
700億ドルもの税金を利用し、資産運用した.

この税金が投入されなければ存続できなかった
ゴールドマンサックスは、安い資産を買いあさり、
株式を吊り上げ、利益をあげた.

700億ドルの税金に対して、ゴールドマンサックスは
金利もはらっていない.

ゴールドマンサックスは、
税金を盗み、
その金を使って
巨額利益を上げた.
14投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時32分21秒

高額報酬は「すべての人の繁栄のため」=ゴールドマン

[ロンドン 20日 ロイター] ゴールドマン・サックス・インターナショナルのブライアン・グリフィス副会長は20日、ゴールドマン・サックス・グループ(GS.N: 株価, 企業情報, レポート)の2009年報酬支払い額が過去最高レベルに達する見通しであることについて、「恥ずべきことではない」などと正当性を主張した。
 市場倫理をテーマにしたロンドンでのパネルディスカッションに参加したグリフィス副会長は、大きな議論を呼んでいる同グループの報酬制度について、「すべての人にとっての一層の繁栄につながる方法として不平等を許容すべきだ」とコメント。

 さらに、「公共の利益は、短期ではなく中期で考えるべきだ。この国の銀行ビジネスを守り、英国民を雇用している国際競争の激しい市場に、対価を提供することは恥ずべきことではない」と主張した。

 米ゴールドマンの高額報酬をめぐっては、100億ドルの公的資金を全額返済した直後の先週になって、第3・四半期に報酬引当金を54億ドル積み増しすることが判明。年末までに計200億ドル超の報酬を支給するペースとなっていることから、異論が相次いでいる。

 これとは別に、ガイトナー米財務長官は20日、ロイター・ワシントン・サミットで、破たん寸前だった米金融機関が幹部に高額ボーナスを支払っていることは、「国民に対する侮辱だ」と発言。「破たん寸前となり、金融システムをここまでぜい弱にし、多大な被害をもたらした金融機関が、社内の人間に多額の報酬を支払っていることは、多くの人々にとって極めて不快なことだ」と述べた。

 オバマ政権の他のメンバーも、金融機関の報酬が危機前の水準を回復していることについて同様の非難の言葉を浴びせているが、今回の発言はこれまでのガイトナー長官のコメントのなかで最も激しい口調となった。
http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/672.html
15投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時19分00秒

アメリカのいかさまアフガン戦争

アフガンのケシ畑

◆10月24日

 アフガンはアヘン生産量で世界最大だ。しかしこのアヘン生産もタリバンが政権を担っていた時はゼロだった。アメリカ軍がこのタリバン政権を倒してから急激にアヘンの生産量は拡大し、今や世界のアヘン生産の92%がアフガン産となった。(参照:米露新時代を画するオバマ大統領の訪露◆7月4日号、アヘン立国のアフガンとタリバン掃討◆5月12日号)


 アフガンのタリバン政権をアメリカが倒したのは、中央アジアの石油等をインド洋に送るパイプラインをアフガン経由で敷く利権問題があったからだし、またアフガンのアヘン剤を獲得するためでもある。

 このブログでは既にこの件を指摘してきた。オバマ政権はそのような背景を持つアフガン戦争を今後どうするつもりなのか。
 このブログではオバマ大統領の意図は、イラクからだけではなく、アフガンからも撤退のベクトルを持っている、と見ているが、ネオコン・タカ派とCIAの勢力がホワイト・ハウスを引っ張ってなんとしてでもアフガンの戦争を拡大しようとしている、と見ていると指摘してきた。
 下記にあるように、オバマ大統領の安全保障問題担当補佐官のジェームズ・ジョーンズ氏は、本質的にはアフガンにはアルカイダの勢力は殆ど存在しない、と言っていい、と述べている。これはオバマ大統領の理解でもあるはずだ。つまりアフガンで、アルカイダの脅威のために増派しよう、というのは根拠のない要請になるため、大統領は本当は増派に反対のはずなのだ。

 それで、このアフガン増派問題は、オバマ大統領の正念場になる(ロシアはNATOのアフガンでの敗北に備えねばならない◆10月16日号)、と指摘したのである。
16投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時20分01秒

●アメリカのいかさまアフガン戦争
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=15761
【10月21日 William Engdahl】
 オバマ大統領の行程表の注目すべき側面の一つは、メディアの殆ど誰も問題提起しないことであるが、なぜ一体アメリカ国防総省はアフガンの軍事占領を目指しているのか、ということだ。
 ここには二つの基本的な理由がある。どちらも公的には認めることができないものだ。
 「勝利」するためにやれ3万人だ、いや少なくとも20万が必要ではと、どれほどの軍隊が必要なのかという公式に話されている偽りの議論の背後で、本当の米軍の存在の目的は隠されている。

 2008年の大統領選キャンペーン中でさえ、オバマ候補はイラクではなくアフガンではアメリカは戦争を継続する、と話していた。
 彼のその理由は何か?アルカイダ組織が存在していて、そのアルカイダはアメリカの安全保障にとっての脅威であるからだ、というものだ。しかしアメリカのアフガンでの戦争にはまったく違う理由があるのだ。

 アフガンにおけるアメリカ軍の存在には二つの理由がある。第一は、アヘン市場における世界最大のアヘンの供給地を掌握し、そのアヘンを敵対者、特にロシア相手に地政学的武器として使用する、というものだ。アフガンのドラッグ市場を支配するということは、破綻し腐敗しているウォール街の金融マフィアの流動資産のため重要なのだ。

◆アフガン・アヘンの地政学
 国連の公式レポートでさえ、アフガンのアヘン生産はタリバン政権が2001年に倒れてから劇的に増大していると記している。UNODCのデータは、タリバン政権時のいかなる時よりも過去4回の成長期(2004年〜2007年)の各時期でケシの栽培が増えていることを示している。アフガンではラテン・アメリカのコカイン栽培よりも一層多くの土地がケシ栽培に使用されている。2007年では、世界のアヘン剤市場でアフガン産が93%を占めた。アメリカがポパルザイ族から出た問題の多いパシュツン軍閥長であるハミド・カルザイ氏をピックアップしたことが記録されている。この人物はCIAと仕事をしてきた男だ。
アフガンからの情報では、カルザイは今日のアフガンのアヘンのゴッドファーザーである、という。彼がかつて、そして今もアメリカ政府の好む人物であることは何かの間違いでも何でもない。しかし大規模な選挙の不正と脅しなどでカルザイの政権は終わりに近づいていいるかもしれない。

 胡散臭いビンラディンや彼のアルカイダ・テロリスト集団は誰なんだ、という点を世界は忘れてしまった後、アメリカ軍がアフガンにとどまる第二の理由は、米軍の戦闘部隊を、アフガン中の永久空軍基地と共に作り上げる口実のためだ。
 これらの基地の目的は、アルカイダを掃討するためでも、謎めいた「タリバン」を根絶するためでもない。アメリカのアフガンでの基地の狙いは、アメリカの世界的帝権を脅かす二つの国を標的とし攻撃することができるようにするためだ。
17投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時28分02秒

◆失われた「天命」
 ウォール街とワシントンのアメリカの権力エリートたちの問題は、彼らが深刻な金融危機の真っ只中にある、という事実だ。この危機は世界全体ではっきりと認識されていて、各国は生き残りのための動きをしている。アメリカのエリートたちは中国の帝国の歴史でいうところの天命を失ってしまった。天命は支配者が民衆を正義に基づき公平に支配することで与えられる。彼らが暴君として専制君主的に支配し、民衆を弾圧し酷使すれば彼らは天命を失う。

 もしも、アメリカの金融と外交政策を過去1世紀にわたって支配してきた力ある民間の富豪エリートたちが天命を持っていたとすれば、彼らは間違いなくそれを失ったのだ。民衆に与えられている憲法上の権利を剥奪して、警察国家の創設に向かう国内の動きや、選良ではない財務長官のポールソンや今はティム・ガイトナーなどによる権力の恣意的な行使、「破産させるには大きすぎる」と言われるウォール街の最大の銀行の破綻の救済のため、納税者の同意もないまま数兆ドルを盗んだこと、これら一切は彼らは天命を喪失したことを示している。

 この状況の中で、アメリカの権力エリートたちは彼らのメディアによって「グローバリゼーション」と欺瞞的に呼んでいる彼らの寄生虫的帝国の支配を維持するために必死でいる。この支配を維持するために、アメリカの将来の唯一のスーパーパワー支配に立ち向かうようになるかもしれない、ユーラシア大陸にある二つの大国の生起する経済、エネルギー、軍事における協力関係をぶち壊さねばならない。中国とロシアの連携のことだ。

 二つの大国はそれぞれ重要な要素を持っている。中国は世界で最も活気のある経済、若く活動的な労働力、教育を受けた中流階級である。ロシアはソ連時代からの破壊的な経済、またエリツイン時代の原始的な略奪からまだ完全に復活はしていないが、それでもこの両国の連携に枢要なアセットを持っている。ロシアの核攻撃能力と軍事力は冷戦時代の残滓であってもアメリカの軍事的支配に対する唯一の脅威となっている。
 またロシアは中国が緊急に必要とする世界最大の天然ガスと石油の大きな埋蔵量を持つ国だ。この二つの国は2001年に設立された上海協力機構(SCO)を通してますます連携を深めている。この機構にはロシアと中国以外に、中央アジアのカザフスタン、キリギス、タジキスタン、ウズベキスタンが含まれている。

18投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時30分17秒

アメリカのタリバンやアルカイダに対する戦争の目的は、実際は自国の軍事力を直接中央アジアで生起しているSCOの地理的空白地帯に配備するためである。

 公式的には、勿論アメリカは2002年以来アフガンに軍事プレゼンスを果たしているのは、アフガンの脆弱な民主主義を守るためだ、と主張している。これは奇妙なことだ。

 2004年の12月、ドナルド・ラムズフェルド国防長官がカブールを訪問した時、アフガンのヘルマンド、ヘラト、ニムロズ、バルク、ホスト、パクチアに新しい9つの基地を建設する計画を立てた。この9つの基地は、2001年から2002年の冬に、表向きはオサマ・ビン・ラディンらのテロの脅威を封じ込め、根絶するためだとしてアフガンを占領した時建設した3つの主要な基地に追加されるものだ。

 ペンタゴンの最初の3つの基地を、カブール北の米軍の主要な兵站基地であるバグラム飛行場、南部のカンダハル飛行場、西部のヘラトのシンダンド飛行場に建設した。シンダントはアフガンでのアメリカ軍の最大の基地だが、イラン国境からわずか100kmしか離れていない。またロシアと中国に対する攻撃を可能とする距離にある。

 アフガンは歴史的に19世紀から20世紀にかけて中央アジアの支配を争うイギリス・ロシアのグレート・ゲームの中心舞台であった。イギリスの戦略は「帝国の王冠にはめ込まれた宝石」であったインドを脅かすことになるロシアのアフガン支配をなんとしてでも阻止するというものであった。

 ペンタゴンの戦略立案者らには、アフガンは高度に戦略的であるとみなされていた。これはアメリカ軍が直接ロシアと中国とを脅かすことができ、同時にイランや石油の豊富な中東地帯に対し、にらみを利かせることができる位置にある。一世紀以上の戦争を超えて地政学的には殆どこの構図は変わっていない。

 アフガンは南アジア、中央アジア、中東に接する非常に重要な位置にある。アフガンはまた、計画中のカスピ海の油田からインド洋に達するパイプラインの敷かれる地域となっている。これにはアメリカの石油会社であるユノカル、エンロン、チェイニー元副大統領のハリバートンが絡んでいる。これらの企業は、トルクメニスタンからアフガンとパキスタンを経由し、エンロンの巨大な天然ガスプラントのあるムンバイに近いダブホールまで運ぶパイプラインの独占的利権を交渉中だ。カルザイ大統領はアメリカの傀儡大統領になる前は、ユノカルのロビイストだった人物だ。
19投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時31分13秒

◆アルカイダは脅威ではない
 こういった、アフガンにまつわる本当の目的についてのあらゆるごまかしを暴く真実は、アフガンにおける「アルカイダ」の脅威と言われるものをじっくり観察することではっきりする。
 作家であるエリク・マルゴリス氏によれば、2001年9月11日同時多発テロ事件以前に、アメリカの情報機関はタリバンとアルカイダに対する支援をしていた。マルゴリス氏は、「CIAはウィグル人イスラム教徒を扇動し中国の支配に反対させるためオサマ・ビン・ラディンのアルカイダを利用し、ロシアの中央アジアの同盟国に対してはタリバンを利用して撹乱させよう計画していた」と主張している。

 アメリカは昨年7月の世界ウィグル会議への支援をもって中国に反対するウィグル人イスラム教徒を扇動するという、別の手段を発見した。しかしアルカイダの「脅威」というものが、オバマ政権のアフガン戦争の正当化の要としていまだに使用されている。

 しかし今や、前海兵隊大将でオバマ大統領の国家安全保障担当大統領補佐官のジェームズ・ジョーンズ氏は、アメリカの友好的なメディアによって都合よく隠されたのだが、アフガンにおけるアルカイダの脅威の大きさについて声明を発表している。ジョーンズ氏は議会に対し、「アルカイダの動きは非常に減少した。最大に見積もってもアフガンでの活動要員数は100人にも満たないし、基地もなく、アメリカに対しても同盟軍にたいしても攻撃を行うような力量は持っていない」と報告した。

 これは、アルカイダなるものは、実際的には、アフガンには存在しない、ということだ。マジか・・・
 パキスタンでさえ、アルカイダが活動しているのをみることは殆どない。ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、「アメリカの無人機で攻撃され、資金的には行き詰まっているため、パキスタンの荒涼とした山岳地帯に行くよう若いアラブ人を誘うことが困難になっているアルカイダは、アフガンでその勢力が縮まっているのを見ている、と情報機関ならびにパキスタンとアメリカ高官のレポートにはある。アルカイダが補充しようとするアラブの青年らにとっては、寒いところで腹を減らしながら隠れていることは素敵なことではない、と南アジアにいるアメリカ高官が語った」と報告している。

 もしこの声明の論理的結論を見れば、アフガンの山岳地帯で、NATO要員と共にドイツの兵士が死んでいくのは、「テロとの戦争に勝利する」こととなんらの関係もないということだ。都合のよい事に、殆どのメディアは、アルカイダは存在しているとしても、1980年代のCIAの作った組織であるという事実を忘れていることにしているのだ。CIAはイスラム世界から急進的イスラム教徒をリクルートして、訓練し、アフガンのソ連兵に対する戦争をさせた。これはレーガン政権時のCIAのビル・ケーシー長官が作った戦略である。ソ連に対し「新しいベトナム」を生み出してやろうという目論みだった。これは赤軍の敗北とソ連の崩壊を導いた。

 今や、このジェームズ・ジョーンズ氏は、アフガンにはアルカイダは本質的には存在しないことを認めている。おそらく、アフガンのケシの収穫を守るために若い兵士を送るという本当の目的についての、もっと本音の議論が政治家たちによってなされるべき時になっているのだ。

20投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時33分41秒

ヨーロッパ、ロシア、イランの中毒者はオフガンのアヘンを使用
【10月21日 Reuters】
 アフガン産のケシは650億ドルのヘロインを生み出し、アヘン市場は供給されるアヘンの半分を消費するヨーロッパ、ロシア、イラン人を含む1500万人の中毒者を囲っていると21日、国連のレポートに示されている。
 アフガンは世界のアヘンの92%を生産する。ケシから生産される濃いペーストでヘロインが作られる。毎年アフガンから3500トンのアヘンが不正輸出されると、国連薬物・犯罪レポートが記している。これらの薬物が中央アジアの国を離れる前に、3分の2がヘロインに加工される。残りはアヘンとして不正輸出されると研究は記している。
 わずか2%ほどのアヘンとヘロインがアフガンを離れる前に当局によって差し押さえられる。アフガンを離れたヘロインは40%がパキスタンを通して、イランへ30%、25%は中央アジアを通して世界に出て行く。
 「アフガンとパキスタンの国境地帯はなんでも不正な、麻薬は勿論、武器、爆弾製造装置、麻薬前駆物質、麻薬資金、そして人間と移民の世界最大の自由貿易地帯になったと、アントニオ・マリア・コスタUNODC事務局長は語った。

 「麻薬とテロの跋扈は中央アジア地帯に拡大するだろう」と、コスタ事務局長は語った。「地域の大きな部分は大規模なテロリズムに巻き込まれるだろう。そしてエネルギー資源を危険にさらすことになるだろう」
 世界的にアフガンのアヘン剤の20%が中毒患者に渡る前に差し押さえられるが、2倍の南アメリカコカインが差し押さえられている、とこの研究は記している。ヘロインの価格は国境を越える毎に上昇していく。カブールで1グラム3ドルだったものが、ロンドン、ミラノ、モスクワの路上では100ドルになる。

◆タリバンの兵器資金
 ヨーロッパでは世界のアヘン剤の19%を消費している、ロシアとイランはそれぞれ15%、中国は12%、インドは7%。またパキスタン、アフリカ、アメリカはそれぞれ6%、とこの研究は記している。「麻薬中毒・犯罪・反乱者:アフガン・アヘンの国境を越えた脅威」

 アフガンのアヘン剤取引は反乱者の資金源となっている、とコスタ氏は語る。

 2005年以来、2001年にアメリカ軍の侵攻により倒されたタリバンは力をつけて帰ってきて、1年に1億6000万ドルをケシ栽培と取引に対する税収で得ている、という。タリバンとアルカイダはパキスタン内に10億ドルのアヘン剤市場を利用している。

 「タリバンが直接アヘン市場での取引に介入することで、武器購入資金にしている。そしてそれらの武器は高性能なものになり、広範囲に行き渡るようになってきた」とコスタ氏は語った。「ヘロインの取引で利益を上げたものの中にはスーツを着込みホワイトカラーをつける者もいる。他の者たちは黒いターバンだ」

 「多くのこのような麻薬貴族らは、反乱者とつながっている。そしてアフガンと外国の情報機関で知られている者たちだ」と彼は語った。しかし、彼らは国連安保理が要求しているように、旅行を止められることもないし、彼らの資産が差し押さえられることもない。

 この報告では、1年で650億ドルのアヘンとヘロインの販売の殆どは、アフガンの外にいる犯罪者らによって着服されている。
21投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時34分53秒

世界中の1540万人のアヘン剤中毒者の中で、1130万人はヘロインを使用、その他はアヘンを使用している。世界のヘロインの消費の内、半分近くはヨーロッパとロシアで、アヘン使用者の42%はイランに存在している。

 ヘロインとアヘンは毎年10万人を死に追いやっている。またHIVの拡散をかつてない速度で助けていると、報告書は記している。
 またこの報告書ではアフガンは1万2000トンのアヘンの在庫があり、これは世界の需要に2年以上も応えるほどの内容である。
 「これほどのアヘンが悪者の手にあるため、これらの在庫を見つけて破壊する必要性は緊急事態以上の問題だ」とコスタ氏は語った。
http://rockway.blog.shinobi.jp/
22投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時38分01秒

ジェイ・ロックフェラーの一人勝ちなのか?
  山澤貴志 ( 43 鹿児島 ITコンサル ) 08/09/18 AM00 【印刷用へ】

板垣英憲氏はリーマン・AIG(ロスチャイルド系)及びデビッド・ロックフェラー=シティ系のメリルの崩壊をゴールドマンサックスオーナーであるロックフェラー本家ジェイ・ロックフェラーの一人勝ちだと見ている。小沢よりの論客なので、やや疑問符をつけて読む必要があるが、現在の日米政治家のつながりについては参考となるかもしれない。

リンク

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国難競って大襲来だぞ、自民党は、総裁選挙でノンキにお祭り騒ぎしている場合か!

米証券大手「リーマンブラザーズ」が、破産した。サププライムローンの大損失が、ついに命取りとなった。前身は、「クーン・ロエブ商会」である。日露戦争のとき、日本は、この商会から戦費調達を援助された恩のある会社である。ロスチャイルド系(ユダヤ系)財閥の一角を占めていた有名金融機関である。
しかし、ブッシュ政権は、この名門金融機関を切り捨てた。サブプライムローンで最大の損失を被ったシティグループ系のメリルリンチ(山一證券を乗っ取り)も、見捨てられた。おまけに、ロスチャイルド系金融機関の牙城「AIG」も倒産の憂き目を味わわされている。

なぜ、ブッシュ政権は、シティグループ系及びロスチャイルド系の金融機関を見捨てたのか? 答えは、簡単である。この金融悲劇の背景には、「ロックフェラー財閥」のなかの「お家争い」がある。ロックフェラー3世の末子(5男)で本家を僭称してきたデイビッド・ロックフェラー(御歳・93歳、シティグループ・オーナー、チェイス・マンハッタン銀行会長、エクソン・モービル・オーナー)とロックフェラー家嫡流のジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世(ゴールドマンサックス・オーナー)との「お家争い」がある。忘れてはいけない。ブッシュ政権の財務長官であるヘンリー・ポールソンのことを。この人物は、ゴールドマンサックスのCEO(最高経営責任者)であり、ロックフェラー4世は、民主党の現職上院議員(ウエスト・バージニア州選出)である。ちなみに、日本の政治家では、民主党の小沢一郎と自民党の与謝野馨と親しい。

あのデイビッド・ロックフェラーに可愛がられたのは、小泉純一郎元首相と竹中平蔵元金融担当相、それにデイビッド・ロックフェラーが「ポスト小泉」を期待したのは、「AA」、すなわち、安倍晋三と麻生太郎であった。しかし、ブッシュ大統領の心変わりで、アメリカの政策はガラリと変り、「イラクからの脱出・北朝鮮へのシフト」であった。安倍晋三も、その尻拭い役の福田康夫も、ましてや、麻生太郎もすでに、ブッシュ大統領に見捨てられているのである。そのことを知らない福田も麻生も、「絶望的な未来」をバカのように信じている。そこに、自民党と公明党の底知れない「救い難さ」がある。

アメリカの政権を根底から支えてきたのは、ロックフェラー財閥である。いまや本家を取り戻してきたロックフェラー4世は、中国・胡錦涛国家主席と親密である。ゴールドマンサックスは、CEOを務めたポルソン財務長官以来、中国とは、一体的に世界戦略を展開してきている。この戦略を最も忠実に遂行できる日本の政治家は、小沢一郎ということらしい。自民党政権は、遂に終焉を迎える。

朝鮮の金正日の異変、事故米の大量流出事件発生、中国の原子力潜水艦の領海侵犯、リーマンブラザーズ破産による世界金融恐慌の危機などと、国難が競って襲来している。こんな大事なときに、自民党は、総裁選挙というお祭りにうつつを抜かしている。「阿呆の骨頂」である。もはや担当能力なし」と判定せざるを得ない。これが本当の戦争になったらどうするのか。誠に情けない限りである。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=185938
23投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時42分47秒

ジェイ・ロックフェラーはニューヨークで生まれる。石油王ジョン・ロックフェラーの曾孫であり、ネルソン・ロックフェラー元副大統領は叔父。彼は1954年にフィリップス・エクセター・アカデミーを卒業し、ハーバード大学で東洋の歴史および言語を学び1961年に卒業、東京の国際基督教大学で日本語を三年間学んだ。

大学卒業後、ロックフェラーはワシントンD.C.で平和部隊に働き、最大の海外事業であるフィリピンでの計画の監督を務めた。

彼は1976年にウェストバージニアの知事に選出され、1980年に再選された。1984年には上院議員に選出され、1990年、1996年および2002年に再選される。彼は退役軍人委員会の委員長を勤め、現在は情報特別委員会の副委員長である。

天皇陛下と会談したデイビッドは92歳になる。いくら人を食ってるから長生きだと言っても、そろそろ限界なわけだ。で、次はこのジェイがロックフェラー家の当主になる事が決まっている。何といっても特異なのは、このオッサン、
日本に留学しているわけだ。1961年というから古い話で、TVで力道山が活躍していた頃なんだが、日本に留学中の、単なる一学生に過ぎない彼のところに外務大臣が挨拶に訪れた、という話もある。ロックフェラーの戦略として、日本を拠点に中国に進出しようというのは、実はその頃から既定の路線だったと思われる。なので、お迎え間近のデイビッドが、「次はお馴染みのジェイが跡継ぎなので、そこんとこヨロシク」と、儀礼的な挨拶に来たと考えるのがもっとも妥当だろう。天皇陛下は祭祀の王なので、シティ銀行を救ってくれとか、スイス銀行の100兆円、ちょっくら廻してよ、とか、そんな下世話な話はしないだろう。

で、どちらから会談を申し込んだのか、というのも気になるところなんだが、まぁ、日本語の得意なジェイが根回ししといて、他の用事にかこつけて来日し、「来てるんだったらウチにも顔出しなよ」と皇居からお呼びがかかるというストーリーではないか、と。あくまでも、プライベートという事で、外部には公表しない、と。で、冒頭の二階堂.comなんだが、「会話内容についてはどこでも出せない」という結論になるわけだ。古くからの友人が訪ねてきたので楽しく語らいました、あくまでもプライベートなので、中身は公表できません、というわけだな。

ただ、会談の中身を一部、想像させるようなエピソードがないわけでもない。おいらも感じたんだが、こちらのサイトにも出ている。

「外来魚の中のブルーギルは50年近く前、私が米国より持ち帰り、水産庁の研究所に寄贈したものであり、当初、食用魚として期待が大きく、養殖が開始されましたが、今、このような結果になったことに心を痛めています。」

このニュースを聞いていて、魚の世界のことを通して、日本の行く末を案じていらっしゃるお言葉なのではないのかな・・・とぼんやりと考えておりました。なぜかと言いますと、その発言の数日前にデビッド・ロックフェラー氏と天皇陛下が会っていたとネットのどこかで読んだことを思い出したからです。デビッド・ロックフェラー氏と言えば、昨日の記事で書いた新生銀行の重役をつとめています。アメリカでは影の実力者とも言われています。何故二人が会うのだろうと不思議に思っていたのです。

ロックフェラー会談から程なくして、この話が出ているわけだ。で、天皇陛下というのは政治的な発言はしないんだが、微妙に、時に応じて、的確な言葉を口にする。何かしら、デイビッド経由で次の当主、ジェイに、メッセージが伝えられているとは思うんだが、まぁ、永遠に公表される事はないだろう。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/01/post_2863.html
24投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時46分27秒

政治評論家の板垣英憲氏によれば「安倍政権は、そもそもの始まりからブッシュ政権と、ぎくしゃくしていた」という。「ブッシュ政権のバックには・・デビッドロックフェラーがいます。彼から安倍氏に対し、総裁選の前に資金援助の話があったそうです。しかし安倍氏はその申し出を断り・・ジョン・ロックフェラーW世からの協力は得たのです」 そこには日米関係の今後を見据えた安倍氏なりの意図があったのかもしれない。シティグループのオーナーでもあるデビッドは92歳。ロックフェラー家の実権はやがて70歳のジョンに奪還されるのは目に見えている。ブッシュの任期も来年11月まで。ならば米国民主党に近いジョンとの関係を強化した方が外交的にはメリットがあるのだ。
ただ問題は、ジョンにとっては必ずしも安倍氏が首相でなくてもよいということだ。「ブッシュ政権下では、デビッド=ブッシュ=小泉という強固なトライアングルができていた。しかし、ジョンと安倍氏はそこまでの関係は築けていない。むしろジョンは昔から小沢一郎との仲がいいんです。また松下政経塾出身の政治家にも目をつけているようです。誰がアメリカに都合のいい人物か、秤にかけている段階でしょう」 好むと好まざるにかかわらず、米政財界が日本の政権に与える影響力は大きい。・・安倍政権はアメリカという巨大な後ろ盾を失いつつある。
(以上、月刊誌「宝島」9月号より)


ジェイ一派が期待しているのは、マスコミ次第でなんとでも操作できる政治体制であり、そのためには、農村共同体に基盤を持つ自民党を弱体化させ、マスコミ次第でなんとでもなる二大政党制をつくっていくことであろう。そのために安倍にも小沢にも両天秤をかけているのである。
ここから想像逞しく推測してみる。
http://www.trend-review.net/blog/2007/09/000417.html
25投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時49分15秒

ロックフェラーといえばアメリカを支配する黒幕と言われていますが、ヨーロッパを支配しているのはロスチャイルド一族で、両者は対立・競争関係にあるという人がいます。また「陰の世界政府」と呼ばれ、世界を陰で動かしている勢力はロスチャイルドやロックフェラーをも操ることのできる大きな力をもつ組織だという説もあります。
  世界はそのような見えない力によって支配されているようです。政治も経済も食糧も宗教も、すべてそのような組織のコントロール下にあるのだとか。夢のない話ですが、現実にロックフェラー一族はアメリカでは強大な力を持っています。ロックフェラー一族を徹底的に批判し、糾弾していたマクドナルドという上院議員が、旧ソ連によって爆破された大韓航空機に乗っていたのは偶然とは言えません。アメリカではロックフェラー一族を批判することはタブーなのです。
  副島氏はこの本の中で痛快にロックフェラー一族の秘密を暴露していますが、それも日本の中だから言えることでしょう。でも、知ってて損のない話ではあります。
                                        (なわ・ふみひと)

26投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時49分38秒

米国、そして世界の政財界を裏側から支配しているデイヴィッド・ロックフェラーは90歳の高齢であり、余命がそれほどない。

 そこでその後継者として、現在ウエスト・ヴァージニア州選出の上院議員であるジェイ・ロックフェラーがロックフェラー家の次の当主として、ニューヨークに移り住む準備をしている。
 この人物は、創業者のロックフェラー1世の正当な嫡男の4代目である。父親のジョン・ダヴィッドソン3世が死去した後、ロックフェラー家の当主は唯一の共和党員だったネルソン、そして現当主のデイヴィッドと、それぞれ子息ではなく弟たちが継いできた。ここらで党首の地位が本家に戻りそうである。
 今年で62歳になるジェイも、本当は大統領になることを欲していたのだが、1992年の大統領選の民主党予備選で、クリントンに負けてしまった。自分の叔父であるデイヴィッド・ロックフェラーがクリントンの方に肩入れしたからだ。このようにロックフェラー家内部で、跡目相続をめぐる本家と分家との争いがある。
 ニューヨークの金融財界を、これからジェイ・ロックフェラーが掌握しようと動いている。それに伴い、前大統領クリントンとの間で「遺恨試合」のようなものが繰り広げられようとしている。ここに、来年から起こるであろう世界最大の権力者の「代替わり」に伴う激動が待ち構えている。
 7月にジョン・エドワーズが、ウエスト・ヴァージニア州に遊説に入っている。エドワーズは民主党の副大統領候補となって、ジョン・ケリー候補のランニング・メイトである。エドワーズはジェイ・ロックフェラーの後押しを受けることになった模様だ。2人で「反クリントン、反デイヴィッド」の誓いのようなものを結んだのだろう。エドワーズは、ジョン・ケリーが11月に負けても、その次に自分の番が来るように動いている。ということは、民主党内でヒラリー・クリントンとぶつかることになる。

 クリントン前大統領の出生の秘密

●そもそも、どうして民主党の上層部は、ジョン・ケリー上院議員のような、本人が勝つ気迫を示さないおかしな人物を候補者に選ばざるを得ないように仕組まれたのか。
 その「張本人」はビル・クリントン前大統領である。クリントンは、4年後の大統領選で、自分の夫人のヒラリー・ロダム・クリントン上院議員を大統領にして、ホワイトハウスに「夫婦そろって」返り咲こうとしている。
 そのため今回は民主党からは大統領が出ないように、初めから負けるように仕組んだのである。
 なぜクリントン前大統領にこれほどの政治的実力があるのか。私はズバリと真実を書く。ビル・クリントンは、ウィンスロップ・ロックフェラーというロックフェラー一族の人物の「隠し子」だからである。(中略)
 この事実を、私はこの春に実際テキサス州に行って確認してきた。
 クリントンが高校生の時に、ジョン・F・ケネディ大統領と握手したことは有名だ。そのセレモニーの主催者が、他ならぬアーカンソー州知事だった実父のウィンスロップ・ロックフェラーである。米国のメディアはその映像をよく流したが、どういうわけかそばにいた実父の姿は削除されている。
 だから、前大統領が後年、アーカンソー州知事になれたのも、またその後、大統領選に出馬することができたのも、ロックフェラー家と関係の深いハリマン家の援助によるものだ。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-rojinzei.html
27投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時57分52秒

■ジェイ・ロックフェラー、ロスチャイルドへ寝返る
Q:先日、スポンサーサイトでジェイ・ロックフェラーがロスチャイルドへの寝返ったという話がありましたが、それは本当なのでしょうか?また事実なら目的はディヴィッド・ロックフェラーの失脚でしょうか?

A:基本的な言い方をしますと、ロックフェラー一派もロスチャイルド傘下にあり、もっとも勢力の大きい財閥です。20世紀のアメリカをつくった"皇帝"といえるのがロックフェラー一族です。

ただ、ロスチャイルドの世界戦略の中で、アメリカという国家装置はもはや破綻させなければならないというのが規定の計画なのです。その意味で、ソ連崩壊と同じです。アメリカという国家が近い将来、突然解体されるかもしれません。当然、ロックフェラー一派の利権が失われる、という意味では、ロックフェラー帝国の崩壊と言えるでしょう。

ジェイ・ロックフェラーは、ディヴィッドとは出自が異なり、正統の血を引くと言われていますが、ご存じのようにゴールドマン・サックスのオーナーであり、ロスチャイルドの戦略上、重要な位置を占めています。つまり、恐慌により米国を破綻させるという任務を引き受けているのです。

そのような意味から、私は"寝返った"というよりも、元からそのつもりで国際金融資本家に名を連ねていたということでしょう。金融に国境はありません。お金の流れがあるだけです。そのお金をいかに自分たちのところへ流れてくるようにするか。これが、ロスチャイルド一派が世界を牛耳っている狡猾な手管です。では、ディヴィッド・ロックフェラーは本当に失脚するのか?
http://d.hatena.ne.jp/hira333/20090808/p17
28投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時04分04秒

ゴールドマンサックスに見るジェイロックフェラーの動き
  COLA ( 会社員 ) 07/11/23 PM08 【印刷用へ】

サブプライムローン問題でシティバンクやメリルリンチ等、世界各国の投資銀行や金融機関が巨額の損失を計上している中、「ゴールドマンサック」だけがほぼ無傷で回避することに成功したようです。

以下、11月14日ダウ・ジョーンズより引用
リンク
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米ゴールドマン・サックス・グループ(NYSE:GS)は投資の雄であり続けた。ドイツ銀行(NYSE:DB)は、同業他社が痛手を被った高リスク投資へのエクスポージャーを減らした。リーマン・ブラザーズ・ホールディングス(NYSE:LEH)は比較的安全圏にいるようだ。

米シティグループ(NYSE:C)やメリルリンチ(NYSE:MER)などが、住宅ローン担保証券(MBS)投資の失敗で数十億ドル規模の評価損を計上し幹部が相次いで辞任するなか、ゴールドマンのロイド・ブランクファイン最高経営責任者(CEO)が13日の投資家説明会で明るい内容の発言をしたことを受け、同社の株価は8.5%上昇した。同社の9−11月期(2007年11月期の第4四半期)終了まで2週間余り。同社は通期の業績が過去最高になると見込んでいる。
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尚、ゴールドマンサックスはサブプライムローンに実際巨額の投資を行なっていたことを紹介するブログがありましたので、紹介します。

以下、秦野エイト会より引用
リンク
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サブプライムローン問題に深く関わっているゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、アメリカのロックフェラー財閥を代表する会社であるが、サブプライムローン問題に深く関わっているらしい。

アメリカ=ゴールドマン・サックスと言ってもいい位だから、アメリカの崩壊=ゴールドマン・サックスの崩壊になる訳だ。

だから、アメリカ経済の推移を見るには、ゴールドマン・サックスの動きを見ておればいいのだ。

なにしろ、ゴールドマン・サックスは資本の1/4をサブプライムローン関係にかけているらしいから、サブプライムローン問題は、ゴールドマン・サックス自身の問題になる訳だ。
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今回の問題でシティバンクで巨額の損失を被ったデヴィッド・ロックフェラーとは対照的に実質ジェイ・ロックフェラーが支配するとされるゴールドマンサックスは上手く切り抜けている。

資本の1/4という多額の投資をしながらほぼ無傷で回避したということは、ジェイ側がデヴィッド側との争いの中でサブプライムローンを画策し、住宅バブルが臨界点に達した時点で一斉に売り浴びせを行い、デヴィッド側に多額の損失を与えることに成功したとも考えられるのではないか?

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=165786
29投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時09分11秒

郵政民営化とゴールドマン・サックス

竹中平蔵を叱咤激励して郵政民営化を実現させたのは、現在、ゴールドマン・サックス・インターナショナル(英)の副会長を務める、ロバート・ゼーリックと言う人物であった。

つまり、郵政民営化と言うのは、ゴールドマン・サックス(ロックフェラー財閥の総司令部)の意思であり、彼らは不二家のシュークリーム事件と同じ手口で日本から金を巻き上げようとしているのだ。

ヘリコプター・ベンという仇名のある米国のバーナンキFRB議長は、元学者でゴールドマン・サックスの手先であり、サブプライム・ローン騒ぎの時は、ゴールドマン・サックスの命令に従い、直ちに公定歩合の利下げを実施した。

竹中平蔵は、日本版ヘリコプター・ベンなのだ。


不二屋の株をカラ売りしたゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、例の不二屋の賞味期限切れ牛乳を使ったシュークリーム事件のドサクサの時に、保有していた不二屋の株をカラ売りをして大儲けした会社としても有名である。

当時、不二屋は日本のマスコミの異常なパッシングを受けて、株価が値下がりした訳だが、日本のマスコミの背後にゴールドマン・サックスがいるのだろう。

どういう仕掛けか素人には分からないが、値下がりした不二屋の株で損するのは個人株主であり、カラ売りをしたゴールドマン・サックスのような大株主は儲かるのだそうだ。

ゴールドマン・サックスと言う会社は、ロックフェラー財閥(ジェイ・ロックフェラー系)の総司令部になるそうだ。

ハゲタカ外資系証券会社として、日本で大儲けをしているらしいが、誰もホリエモンのように彼らを取り締まることができないのだ。

それどころか、不二家の事件の例でも分かるように、ゴールドマン・サックスは日本のマスコミを自由自在に扱えるのだ。

金融庁や検察庁も手が出せないゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスは、不二屋の情報を事前に知っていたらしいから、このカラ売りはインサイダー取引のようなものだ。

しかし。東証という所はゴールドマン・サックスにとっては治外法権地帯であり、金融庁や検察庁や証券取引等監視員会には手も足も出せないようだ。

かつて外資系証券会社を取り締まった勇気のある財務官僚がいたが、その財務官僚は今は財務省にはいないとか。

ノーパンしゃぶしゃぶ以来財務官僚は骨を抜かれて今はアメリカの言いなりらしい。

なぜならば日本政府がハゲタカ外資に有利な規制の緩和を行い、日本の証券会社を締め上げた。

ゴールドマン・サックスは、アメリカ政府との連携は密接であり、米国財務省の別働隊だ。

だから日本政府はゴールドマン・サックスには手が出せないのだ。米国財務長官はどこの出身か見れば分かるだろう。ゴールドマン・サックスを取り締まる事は米国政府を取り締まるのと同じ事なのだ。

ゴールドマン・サックスは、90年代から一貫している事は日本株を売り中国株を買ってきた。あるいは日本株が安くなれば日本株を買い中国株を売って絶えずヘッジ取引をしている。彼らの資金運用はワールドワイドだから日本人には手も足も出せない。

なおかつ彼らは各国の政府筋から情報を得ているからインサイダーがやりたい放題だ。しかし彼らがが取り締まられる事はない。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index3.html
30投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時13分45秒

ロスチャイルド一族の世界支配

ロスチャイルド一族が世界を支配していると言っても、ほとんどの人は「そんなバカな」とか「くだらない陰謀論だ」と思うことだろう。

その原因は、ほとんどの人が「おカネのことを知らない」ためだと思われる。

「おカネのことぐらい知ってるよ」と思われることだろう。しかし、本当におカネの仕組みを理解している人は、この世にほとんどいないのが実状らしい。

国家を奴隷に
かくして銀行家カルテルは物質的な金に囚われることなく自らおカネを創り出し、それを誰にどれだけ分配するか決める権限を持ったのです。

このようにおカネの主流が、銀行が発券する紙幣に変わっていくと、これまでのように国家がお金をコントロールすることができなくなりました。

ヨーロッパの君主たちは、お人好しにも、銀行家は大量の金を持っているのだと信じたのです。そして、国家がおカネを必要とし、しかし税収をもう上げられないとなると、銀行家から借りるしかないとなりました。

「借りる者は貸す人の奴隷となる」(旧約聖書)

こうして次々と“国家に対して貸付ける”ことによって、ロスチャイルド家は絶大な影響力を手に入れるようになったのです。

1815年、ロスチャイルド家はイングランド銀行を支配下に置き、英国の通貨発行権と管理権を手中に収めました。

1913年には米国に連邦準備制度(FRB)を設立し、米国の通貨発行権と管理権を手中に収めています。

21世紀初頭、ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの七ヵ国だけでした。

その後、アフガニスタンそしてイラクに対する米国の侵攻により、現在では残り僅か五ヵ国のみになっています。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/rothschild/
31投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時15分14秒

FRBの株主はロスチャイルド

紙切れであるドル紙幣を刷りまくっているのは、アメリカの中央銀行であるFRB(米国連邦準備制度理事会)である。

FRBの理事は合衆国大統領によって任命されるが、理事会の実際の業務の管理は、理事と協議しつつ連邦諮問評議会が行う。

連邦諮問評議会は、1914年に開かれた連邦準備制の組織委員会で選定された12の特権的都市の「金融地区」連邦準備銀行の役員によって選出されるが、連邦準備法に基づき一般には公表されていない。

全米12の地区連邦準備銀行は、金利を設定し、公開市場操作を指揮することによって米国通貨の日々の供給と価格をコントロールすることができる。

この12ある地区連邦準備銀行の中で、最大の銀行が「ニューヨーク連邦準備銀行」である。

アメリカの金融政策である金利や通貨の数量と価値、および債権の販売は、実質的にはニューヨーク連邦準備銀行が決定しているのだ。

1914年当初、ニューヨーク連邦準備銀行は20万3053株を発行し、ナショナル・シティ・バンクが最大の株数3万株を取得。ファースト・ナショナル・バンクが1万5000株を取得。チェース・ナショナル・バンクが6000株、マリーン・ナショナル・バンク・オブ・バッファローが6000株、ナショナル・バンク・オブ・コマースが2万1000株をそれぞれ取得しています。

さて、ニューヨーク連邦準備銀行の株を所有するこれらの銀行の株主は、以下の通りである。

ロスチャイルド銀行・ロンドン
ロスチャイルド銀行・ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
ウォーバーグ銀行・アムステルダム
ウォーバーグ銀行・ハンブルク
リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク
つまり、ニューヨーク連邦準備銀行は、欧米の銀行が株の100%を保有していて、米国政府は1株も保有していない。

上記の中でチェース・マンハッタン銀行が米国のロックフェラー系ですが、他はすべてがロスチャイルド系の金融機関である。

要するに、実質的にロスチャイルド一族が米国の中央銀行を支配しているということになる。

ちなみに、現在のニューヨーク連邦準備銀行は、J・P・モルガン・チェースとシティ・バンクの二行だけで53%近くの株を所有している。

つまり、ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合が相も変わらずFRBを支配しているということになる。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/rothschild/index2.html
32投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時18分31秒

闇の支配者 ゴールドマン・サックス

5月29日、米国と英国によるエネルギー先物市場における投機資金の監視強化が合意された。きっかけは、5月20日の米上院国家安全保障・政府活動委員会で、リーバーマン委員長が商品指数ファンドを含む投機資金がエネルギーや穀物の相場高騰に大きな影響を与えていると表明したことから、議会の圧力に押される形で米商品先物市場委員会(CFTC)は規制強化にかじを切り始めた。そもそも問題になっている点は、ファンドなどの投機筋には建玉制限があり、実需などの商業筋には規制がなかった。急増する商品指数ファンドには年金や政府系ファンドの資金が大量に流れており、買ったら買いっぱなしのスタンス。現在まで商業筋として扱われてきたが、これが今問題視されている。

ただ、実際に指数ファンドを育ててきたのはアメリカの政権中枢につながり、政治的影響力の大きい米大手投資銀行ゴールドマン・サックスである。彼らの発言・行動はアメリカ政府そのものであり、政府は原油や金の価格を高値維持しなければならない事情がある。これからこの点を話したいと思う。現在、ドル安政策の下でドル暴落中であるが、仮にドル安と原油安・金安が同時に起きればアメリカはたちまちつぶれてしまうという重要な問題を抱えているということである。

現在、世界の原油取引決済通貨はドル建てであり、このことがドル需要をつくり米国にドルの還流をおこしている。しかし、まず第一に原油安が起きると産油国はドル安・原油安のダブルパンチで収入が激減してしまう。産油国が自国通貨とドルとのペッグ制を維持し続け、原油取引をユーロ建てにしたい気持ちを思い留まらせているのは、原油価格が上昇しているからである。そして、中東産原油を大量に買っている日本と中国は原油代金の決済がユーロ建てになれば、自国の外貨準備金はユーロにシフトしていかなくてはならなくなる。そうなると、米国債を売却せざるをえなくなり、米国債の暴落へ進展していくことになる。そしてドル離れのテンポがはやくなる。となると、アメリカはどんな卑怯な手を使ってでも原油安と原油取引のユーロ建てを阻止しなければならないということになる。

自国を守るために。過去、原油取引をユーロ建てに切り替えて潰された国がある。イラクである。イラクは2000年11月6日、原油をユーロ建てに切り替えた。その時、イラクの石油を欲しがっていたエクソン・モービルのオーナーであるデイヴィッド・ロックフェラーの逆鱗に触れ、イラク攻撃の口実としてデイヴィッド・ロックフェラーはブッシュ大統領にNYテロの自作自演を命じたという。

大量破壊兵器保有の理由からイラクは攻撃されたが実際に兵器はどこにもなかった。世界とアメリカの真の支配者はロックフェラーであり、アメリカ政府の人事権は大統領に至るまでデイヴィッド・ロックフェラーと甥であるジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世が受け持つ。

2001年9月11日NYで同時多発テロが起きた。事前にテロを知っていたロックフェラー系の企業は前もってビルから避難しており、倒壊した世界貿易センタービルの所有者はデイヴィッド・ロックフェラーである。彼は、世界貿易センタービルのすぐ近くにある自分のオフィスからビル倒壊を眺めていたという。これは、自著「メモワール」の中で「私は9月11日に2機の飛行機が世界貿易センタービルに衝突していく様を、ロックフェラーセンターにあるGEビルの56階の自分のオフィスの窓から眺めていた」と書いている。
33投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時26分39秒

■ロックフェラー系企業 石油…エクソン・モービル 情報通信…IBM 証券…メリルリンチ、モルガン・スタンレー 銀行…チェース・マンハッタン銀行、シティバンク 電機…GE 自動車…GM 航空…ボーイング 通信社…AP通信 飲料…ペプシ TV…NBCテレビ 新聞…ウォールストリートジャーナル、他多数  

ゴールドマン・サックスはもともとロスチャイルド系だったが、現在はジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世がオーナー


アメリカ人の多くは、同時多発テロはアメリカ政府が関与していたと見ており貿易センタービルの倒壊には水爆が使われた疑惑がある。現場では通常の数十倍の放射能が検出されており、放射能を洗い流すために3ヶ月間放水が続けられたという。世界貿易センタービルで救助や後片付けに従事した警官、消防隊員、作業員のうち300人近くの人がガンになり、そのうち33人は既に死亡。そして8000人を超える健康被害者が集団訴訟を起こした。しかし、日本のメディアは一切事実を伝えていない。

現在、アメリカ議会ではマクレラン元米大統領報道官が出版した本がブッシュ大統領の政権運営の火種となっている。マクレラン氏は著書で「イラク戦争は大統領による政治的な宣伝工作だった。」と断じ、情報の操作により開戦に導いていったと指摘した。(2008年5月31日 日経新聞夕刊)  

現実は、ロックフェラーとアメリカ政府が石油、通貨、金、この3つを支配し、世界を動かしている。目的達成のためなら彼らは手段を選ばない。現在は、金・石油高、ドル安に政策を置き、時期を見て金と交換できる新ドル札を発行し、ドル・金高、石油価格の安定を目論んでいると思われる。
34投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時28分30秒

ジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世  71才

そして今回のテーマである「闇の支配者ゴールドマン・サックス」。オーナーは、ジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世。ロックフェラー家の正当な4代目当主であり、石油王ジョン・ロックフェラーのひ孫、デイヴィッド・ロックフェラーの甥にあたる。

ジェイはハーバード大学で東洋の歴史および言語を学び1961年に卒業、そして東京の国際基督教大学で日本語を三年間学んだ。民主党の小沢一郎と親交があり、現在、ウエスト・ヴァージニア州の民主党上院議員でもある。米大統領選挙ではオバマ氏支持を表明。オバマ氏がイラク戦争に一貫して反対してきたことを称賛。現在、デイヴィッド・ロックフェラーとジェイは激しく対立している。残念ながら、この二人に逆らえる日本の財界人、政治家はいない。

ゴールドマン・サックスは原油200ドル予測のレポートを出したが、これは、ジェイやアメリカ政府の意志と考えても過言ではない。おそらくは今回の投機資金規制も焼け石に水になるように思える。ゴールドマン・サックスのもつ力はそれほど巨大なのである。彼らのもつ情報は国家機密につながるものであり、政権中枢にゴールドマン・サックス出身者が送り込まれている。現米財務長官ヘンリー・ポールソンは元ゴールドマン・サックス会長兼CEO。元財務長官ロバート・ルービンも元ゴールドマン・サックス会長兼CEOであった。


事実上、デイヴィッド・ロックフェラーが高齢になり力が衰退してゆく中、ジェイが所有するゴールドマン・サックスが闇の支配者になりつつある。ちなみに、世界のほとんどの主要銀行がサブプライム問題で損失を出していた中、ゴールドマン・サックスはカラ売りをしかけ収益はプラス。

2007年のロイド・C・ブランクファイン会長兼CEOのボーナスは68億円、一番もらったのは某支店の支店長で117億円、社員の平均は7300万円、新入社員でも1200万円はもらったという。社員の平均年収は6600万円。みなさんは、これをどう思いますか?

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-29.html
35投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時34分36秒

「郵政民営化」 とは、 ゴールドマンサックスオーナー(ジェイ・ロックフェラー=英ロスチャイルド本家)
        VS
シティバンク オーナー (デヴィッド・ロックフェラー=ジェイの叔父・分家) である。

19世紀 ロスチャイルドは大英帝国の財政を握って多くの悪事をしてきた。ナポレオンをも潰した)

20世紀 石油の時代になりアメリカのロックフェラーが戦争やらいっぱい悪事をしてきた。

(ま〜ここだけ見てもお金と権力を使って悪いことしてきただけだって分かるでしょ)

そもそも民営化する前の公社時代から郵政とつながっていたのがシティバンク(ゆうちょのATMはシティは使えたらしい)

そこにジェイがオーナーのゴールドマンサックスが小泉、竹中を利用して西川を取り入れた。

(10年前は住友銀行がゴールドマンサックスの株の20%を持っていたが、6年前に三井住友を生き返らせるために株を売却して5000億円の資本をGSから三井住友に注入した。 これで立場が逆転)

そして郵政民営化法案を通して西川を社長にした。

つまり、この時点で旧つながりのシティから郵政を乗っ取るみたいな形になったんだろう。

すでに何年か前から郵貯の資金はゴールドマンサックスで運用されているらしく、副島先生の予想では20兆円くらいだそうです。  それで今回の金融危機での運用焦げ付きが出てきたら そこで大変な責任問題になってしまうと見ています。

そして、今日本でシティ(デヴィッド)とつながっているのが読売のナベツネで鳩山邦夫を後押ししている。

(ここまでみただけでもジェイ(GS)とデヴィッド(Citi )の戦いって分かるでしょ。  ナベツネはネルソン・ロックフェラー系キッシンジャー派みたいです。

つまり、かんぽの宿問題はデヴィッドがナベツネと鳩山邦夫を使ったジェイ(GS)叩き、シティバンクの反撃ということですね。 

GS側(小泉、竹中、西川、オリックス)を叩きのめして西川の代わりに元東芝会長の西室泰三にしようとナベツネと鳩山邦が抵抗してたんですね

ちなみにこの西室泰三は 元日米財界人会議の議長で その会議の会長がデリック・モーン シティバンク副会長です。  ナベツネ、鳩邦、西室=シティ(デヴィッド)側ってことです。

しかし別の財界人らの抵抗にあって(ま〜GS側なんでしょう)西川が続投になったということ。

そして鳩邦と一緒に乗ったのが労働組合と官僚と大樹会(全国の特定郵便局の局長らの集まり)らしい。

この大樹会というのは戦後、特定郵便局という看板をもらって各地で利権を大きくしてきたのだが、小泉、竹中に民営化という名においてそれを奪われてしまったから、このかんぽの宿問題から発して自分たちの利権を取り戻せということだったらしい。 しかし先日、西川は労働組合を取り入れたみたいだ。 つまりGS側につけば おまんまは食べさせるって事。
36投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時35分17秒

ここまで見ると大なり小なり利権争いしかしていません。 (笑) みなさんもご存じの通り、金融危機でデヴィッドのシティバンクは瀕死状態でどっちかと言えばGSのほうがまだ元気なんですね〜。

 これは最初から言っているように 本家(イギリス) VS 分家(アメリカ)の戦いです。 日本でも親戚だの従兄だのなんだかんだ言っても財産争いやお金のことになると争う人が多いでしょ? それの超世界的拡大版の一部分が郵政民営化問題なんです。
37投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時35分35秒

なぜこんなことをやっているかと言うと、帝国の覇権は大英帝国==>アメリカ===>中国と移り変わってきている。 それで生き残るためには中国という舞台で覇権争いがあり、中国での金融政策、対外資産政策、人事などがあるためどうしても資金が必要らしい。 しかし日本は戦後から政治家や国民はアメリカに洗脳されてナヨナヨに育てられてきた。 物を作って一生懸命に働いて日本として膨大な資産やある程度裕福な暮らしができてきたが、いかんせん政治家がナヨナヨなのでアメリカには逆らえず国家戦略を考える人もいないし、みなさんもご存じのとおり今やアメリカの属国と化している状態なのです。  簡単に言えば中国を舞台にした ジェイ。ロックフェラーとデヴィッド・ロックフェラーの争いにうまく資金を利用されているのが日本と言うことでんな。



このように鳩邦 VS 西川 というのはただ単に英、米ロックフェラーによる自民党内の利権争いって事。

だから小泉、竹中はもちろん悪だが この大きな構図からみると小泉も竹中も西川も鳩邦もナベツネも財界人も国民からみたら全員悪党(自民党)ですな。 鳩邦につけばシティ側、西川につけばゴールドマンサックス側でどっちについてみても、国民の資産を悪用するなら意味ね〜ってなるでしょ? つまり自民党を応援しても意味ない。



そこで問題なのが民主党なんだな〜。 やっぱりなんといっても小沢氏の力だ。 鳩兄ィ〜が今 代表だが、小沢氏をバックにしてどういう政権にして日本をどう引っ張っていくのかが大変重要になってきます。 ただ小沢氏はジェイ・ロックフェラーと昔から親しいみたいなので、日本がアメリカロックフェラーの属国から少しずつ離れて、ジェイロックフェラーをうまく使えるのか?! 

民主党が政権を取ったら、できるだけ世界に匹敵する国家戦略を考案、実行できる人間、組織をつくらなければ覇権がアメリカだろうが中国だろうが この先ず〜〜っとどこかの国の属国のままでいるしかないと思うのはキリちゃんだけだろうか。
http://ameblo.jp/kriubist/entry-10284233650.html
38投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時40分17秒

サブプライムローン問題に深く関わっているゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、アメリカのロックフェラー財閥を代表する会社であるが、サブプライムローン問題に深く関わっているらしい。

アメリカ=ゴールドマン・サックスと言ってもいい位だから、アメリカの崩壊=ゴールドマン・サックスの崩壊になる訳だ。

だから、アメリカ経済の推移を見るには、ゴールドマン・サックスの動きを見ておればいいのだ。

なにしろ、ゴールドマン・サックスは資本の1/4をサブプライムローン関係にかけているらしいから、サブプライムローン問題は、ゴールドマン・サックス自身の問題になる訳だ。
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今回の問題でシティバンクで巨額の損失を被ったデヴィッド・ロックフェラーとは対照的に実質ジェイ・ロックフェラーが支配するとされるゴールドマンサックスは上手く切り抜けている。

資本の1/4という多額の投資をしながらほぼ無傷で回避したということは、ジェイ側がデヴィッド側との争いの中でサブプライムローンを画策し、住宅バブルが臨界点に達した時点で一斉に売り浴びせを行い、デヴィッド側に多額の損失を与えることに成功したとも考えられるのではないか?
http://www.financial-j.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=165786
 
39投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時44分55秒

・デイヴィッド・ロックフェラーが現在、“実質の世界皇帝”でシティグループ、エクソン・モービルを支配している。しかしシティグループはサブプライムローン問題により巨額の損失を隠し持っている。

・ゴールドマンサックスを支配しているジェイ・ロックフェラーは、自分の叔父に当たるデイヴィッド・ロックフェラーの力が強すぎるためこれまで勝つことが出来なかった。しかし、欧州ロスチャイルド系や中国と組んで、力をつけてきており、デイヴィッドに対抗している。(この対立が世界経済の混乱をまねいている。)

・金融業界は今、ゴールドマンサックスの一人勝ちになっており、世界最大銀行のシティグループもメリル・リンチも、やがて破綻、もしくは合併するのではないか。

http://www.alphix.co.jp/html/pdf/kouen25.pdf
40投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時47分33秒

産業のないアメリカが破綻する日

現在のアメリカには、ロクな産業はなく、あるのは竹中平蔵の言う金融ビジネスというイカサマ産業と、IT産業くらいなものである。

それにも関わらず、アメリカ人の生活は、金持ちの生活を維持し続けており、節約とか貯金とかいった概念は全くにないらしい。

アメリカの実体経済とアメリカ人の贅沢な生活のギャップを埋めるのが、イカサマが取り柄の金融ビジネスなのだ。しかし、竹中平蔵が何と言おうとイカサマがばれる日が近い。

八百長金融取引の総本山はシカゴ・マーカンタイル取引所

金融市場はシカゴ・マーカンタイル取引所が決めている
イカサマが取り柄の金融ビジネスだが、その総本山はシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)らしい。

シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)では、豚から金、原油まだ、そして各国の通貨から株式の指標まで、全てを先物市場で取引きしている。

ところが、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の実体は、二つの大きな資本力を持った勢力が、談合のような形で取引をしているらしい。

つまり、自分達の思うように市場を操れる仕組みになっており、巨大なヤラセと八百長が、この世界金融の頂点で行われており、数日の時間差で東京市場に影響が及ぶのである。つまり、金融市場と言うのは作られた八百長のイカサマ市場なのである。

八百長金融取引は「先売り」で儲ける
株は値上がりすると儲かるのかと思いきや、イカサマ金融市場では、「先売り」で株は値下がりさせて儲けるものらしい。

この手法は得意なのはゴールドマン・サックスだが、この会社は「サブプライム・ローン問題」でも「不二家」の不祥事問題や「日本のバブル崩壊」でも大いに儲けたらしい。

「先売り」は一種のバクチであり、お金がある人しかやってはいけないらしい。「明日の買いは今日の売り」と言う言葉があるように、株などが下がると読んだら、先物市場で空売りをして株などが実際に下がったら買い戻すと差額が儲かると言う。

素人にはイマイチ、ピンと来ないがゴールドマン・サックスは、この手口で大儲けしているのだ。何しろ、彼らは情報網を持っておりインサイダー情報は自由に入手できるし、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)とツルんでやりたい放題な訳だ。

サブプライム問題で儲けたゴールドマン・サックスと瀕死のシティグループ
サブプライム・ローン問題では、ゴールドマン・サックスは上記の「先売り」で大儲けをした。ゴールドマン・サックスの一人勝ちと言ってよい。

一方、シティグループは、もともと20兆円の隠れ損失があると言われていたが、更にサブプライム・ローン問題で大打撃を受けて、今や瀕死の状態である。

その証拠にシティグループの親玉であるデイヴィッド・ロックフェラー(92)が、 2007年11月4日〜5日に来日し、福田首相に10兆円の救援(シティ株を買う)を求めたのである。しかし、その10日後のブッジュ大統領との会談では「10兆円は出せないが2兆円くらいなら・・・」と答えたそうだ。

一方、ゴールドマン・サックスは、ジェイ・ロックフェラー(70)が親玉である。ジェイはデイヴィッドの甥に当たるそうだ。

ジェイは長らくデイヴィッドに勝てなかったが、ロスチャイルド系と結んで勝利した。

日本のサラ金業界は、三菱UFJ銀行系のアコムと、三井住友銀行系の武富士が日本の銀行系だが、アイク(旧ディック)がシティ系であり、レイクがモルガン財閥系である。

これを見てもシティ系が元気がないのが分かる。死にかけた恐竜とでも言うべきか。

41投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時50分18秒

デイヴィッド・ロックフェラーが決めるアメリカ大統領

ブッシュ大統領を作ったデイヴィッド・ロックフェラー
アメリカの大統領は、デイヴィッド・ロックフェラーが決めている。大統領選挙など単なる儀式である。デイヴィッド・ロックフェラーは、自分の直属の部下であるディック・チェーニーを副大統領(実質的な大統領)とした。

デイヴィッド・ロックフェラーは、石油で大儲けした石油王だから、その傀儡であるジョージ・ブッシュは、あからさまな石油利権の確保に走った。

ジョージ・W・ブッシュの自作自演の911事件から始まるイラク戦争の過程を見れば、そのことは明らかであり、すべてがデイヴィッド・ロックフェラーの利益に繋がっている。

デイヴィッド・ロックフェラーは、小ブッシュ大統領の後釜として、民主党のオバマ候補を指名しているらしい。クリントン候補は賞味期限切れだとか。

CIA長官だった大ブッシュ大統領
ジョージ・W・ブッシュの親父にあたる大ブッシュ大統領(ジョージ・W・H・ブッシュ)は、フォード大統領から1976年1月30日にCIA長官に抜擢された。

CIAは、ロックフェラー家にたむろするテキサスの石油屋の若者達が主体となって生まれた組織だ。デイヴィッド・ロックフェラーの意向に反し、ヴェトナム戦争を終わらせようとしたケネディ大統領は、このCIAによって暗殺されたと言う訳だ。

ちなみに、ハワイで愛媛丸を沈没させた米の潜水艦には、テキサスの石油業者たちが、招待されて乗っていた。みな、小ブッシュの地元の仲間たちであり、インチキ選挙で小ブッシュを当選に導いたお礼に、潜水艦搭乗をプレゼントされた訳だ。

潜水艦の醍醐味は、なんといっても急浮上である。石油屋さんたちに、サービスに急浮上をやってみせたら、たまたま、そこに日本の水産高校の練習船がいたのだ。

民間人がレーダー・ソナーを覗きこんで邪魔になる中で、軍人たちも海上の物体を見落としてしまったのだろう。政権が始まったばかりの時期であるブッシュ大統領の仲間に、艦長も邪魔だとも言えなかったらしい。

911事件の結果とサブプライム・ローン問題
小ブッシュ大統領が、どんなに弁解しようと、911事件はロックフェラー(ユダヤ)というかその意を受けたCIAがアラブにしかけた自作自演(クーデター)としか思えない。

そこには、長年のユダヤ(イスラエル)とアラブ(パレスチナ)との対立の構図がある。

911事件の結果、イスラエルのシャロン政権の見境のないパレスチナ侵攻が可能になり、ヤラセ・テロを口実にして、ユダヤはパレスチナを制覇しようと目論んだ訳だ。

イスラエル(ユダヤ)は、更に「イラク侵攻」に乗じて中東全域の制圧を成し遂げようとしており、故地、中東をペリシテ人(パレスチナ人)から取り戻すという数1000年にわたる宿願の達成を狙っているのではないか。

このようなやりたい放題のデイヴィッド・ロックフェラー帝国にとって、サブプライム・ローン問題は、思わぬ躓きではなかったのか。

911事件の結果として、サブプライム・ローン問題の発生と連動して、原油価格が激しく上昇しているが、これは、アラブのユダヤに対する報復ではないのか。

サブプライム・ローン問題と原油価格の高騰によって、アメリカ(ユダヤ)は貧乏になり。アラブは金持ちになっているように見える。

42投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時52分23秒

サブプライム・ローン問題はゴールドマン・サックスの陰謀

「不二家」と同じ手口のゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスの「不二家」と同じ手口とは、先売りである。サブプライム・ローン関係の証券が値段が高い時に先売りし、暴落したあとで買い戻すのである。

「不二家」の時もゴールドマン・サックスは、「不二家」の株を先売りした上で、「不二家の不祥事」の噂を故意に流して、「不二家」の株を暴落させる。そして、安くなった「不二家」の株を買い戻すのである。

彼らは、真珠湾攻撃の時も、田中角栄の失脚の時も、イラク攻撃の時も、この手口を使った。彼ら(アメリカ)は、世論操作でこのようなイカサマをやるのである。

アメリカが、いかに信用できない国かは、このゴールドマン・サックスの行動をウォッチしていれば分かる。

市場に大きな動揺が走ったとき、同社の対応はすべて終わっていた
ベア・スターンのヘッジファンドの破綻で市場に大きな動揺が走ったとき、ゴールドマン・サックスの対応はすべて終わっていたと言う。

『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙は「絶好のタイミングであった」と書いている。

先代のポールソン会長が、06年6月に財務長官に就任した後、会長に就任したブランクファイン会長は、 07年11月には、市場の潮目が変わる直前に住宅担保証券市場から撤退したのである。また「しかし同じことがまた起こることはないだろう」とも語っている。

こうした対応で、ゴールドマン・サックスは、大きな利益を増やした。

同社は2007年の第3四半期に純益28・5億ドル、第4四半期に純益32・2億ドルを記録している。

通期純益は116億ドルで、前年を22%も上回ったのである。

悪人が「成功者」と見なされるアメリカの文化
同社がこうした好業績をあげたのは住宅担保証券への投資で損失を回避しただけでなく、住宅担保証券の全額をヘッジするだけでなく、ポジションをショート(売り持ち)にしたからである。

NHK職員が行ったのと同じインサイダー取引を行ったゴールドマン・サックスが、アメリカでは成功者とされるのだから開いた口が塞がらない。

我々が気を付けなければならないのは、彼らに騙されないようにすることである。怪しい噂が流れたら、影にゴールドマン・サックスの存在を疑うべきである。

しかし、サブプライム・ローン関係で巨額な損失を出した他社は、ゴールドマン・サックスと較べるとタコと言えばタコですがの・・・

43投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時54分58秒

サブプライム・ローン問題と偽造通貨ドル

サブプライム・ローン問題が大きな問題となったのは、ローンの債権が証券化されて世界中にばら撒かれたからである。

160兆円といわれるサブプライム・ローンのうち、現在数10兆円が焦げ付いているらしい。

もはや紙屑となったサブプライム債を購入したヘッジファンドや銀行が損失を出すことになる。幸い、日本の金融機関はサブプライム債に手を出しておらず、ヨーロッパ系の金融機関が危ないようだ。

だから、ゴールドマン・サックスの別働隊であるヘリコプター・ベンことバーナンキFRB議長が、現在、必死になって公定歩合の引き下げやドル紙幣の増刷などで、サブプライム問題の沈静化を図っている訳だ。

年収が数百万円以下の低所得者が、サブプライム・ローンでプ−ル付きの家に住んでいるらしいから、 160兆円といわれるサブプライム・ローンの全てが焦げ付くのも時間の問題だろう。

ドルはまったくの詐欺通貨
サブプライム・ローン問題は、ドルの信用を大きく毀損した。アメリカの高度な金融理論にもとづいたヘッジファンド構築技術が、中国の「ダンボール入りの肉まん」と同じであったことがバレた訳だ。

従って、ドルがまったくの詐欺通貨であり、アメリカの看板経済理論が全て砂上の楼閣であることがバレて、ゆくゆくは「キリスト教西洋文化の優位性び否定」や、「ギリシャ哲学の限界」にまで辿り着くのだ。

ドルを刷りまくっているアメリカ
「ふしぶじゑ日記 」から引用しました。

アメリカは今、ドルを刷りまくってるそうです
サブプライムローン焦げ付きで、金融市場維持のために、アメリカはドルを刷りまくってるそうですね。ユーロも、ドルほどでないにしろ刷りまくりだそうです。

(ゴールドマン・サックスの手先であった)小泉・竹中両元大臣を通して、あんなに「自己責任」を声高に要求してきたアメリカが、刷りまくったドルでいくつもの金融機関を救済してるそうですから…(^_^;)



何が起こってるか
で、何が起こってるかというと、なんの裏打ちも無いただの紙切れ&数字が増えてくことで、金融市場は見かけ上、値を戻しただけの状態だ、ということだそうです。

値が上がってるうちは(=買い手のいるうちは)いいですが、何かのきっかけで、皆が資金回収に走り債券を現金に変えようとしたときに、世界中の金融市場で暴落が起きてしまうそうです。

で、アメリカ国内ではドルの刷りすぎによるハイパーインフレと金融市場の混乱が同時に起きてしまうらし(このへんは専門家で無いので、この程度の説明しか出来ない範疇ではあるんですが…・汗)。

オイルマネーがアメリカ覇権を崩壊させる
アラブやロシアのオイル成金さんたちが、ニューヨークで投資(投機?)をしまくってるらしいですが、あのブッシュ家&ビン・ラディン家御用達・“戦争金儲けファンド”カーライルの株もアラブマネーによって大きく買われたとか。

バブル期にアメリカで不動産を買いまくってた日本の金融機関をちょっと彷彿とさせられます…(~o~)。

しかし、石油高騰で儲かったカネをそんなとこに投資してないで、アラブの貧困の問題や紛争の解決とか長期的に役立つところに使えないものですかね?

アメリカとグルになって持ちつ持たれつで私腹を肥やす連中がアラブにもいるってことですかね(まるで檻ックスの宮討ち会長のようだな・笑)。

ロシアのオイルマネーに関して言えば、ロシア企業によるアメリカでの投資を禁ずる、という「大統領令」を、プーチン大統領がもし仮に出せば、アメリカの株は大きく下げる可能性が高いのではないでしょうか。

アメリカ国債を大量に保有する中国ともども、アメリカ覇権への金融面からの包囲網がいよいよ将棋の「詰み」の段階に入りつつあるように見えてしまいます(北野幸伯氏風解釈ですけど・笑)。

44投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時57分27秒

「金融でひと儲け」は危険?

日本とドイツは生産力や技術があるので実体経済が機能していて、なんとか切り抜けられるとか。

これからは金融でひと儲けを考えるより、生産技術の勉強にシフトしたほうが良いようです。

安倍さんだと強気一辺倒「カイカク」まっしぐらなイメージでしたが、福田さんだとそのへんは理解してくれそうではありますが…

「失われた10年」といわれた日本のバブル崩壊後の'90年代でしたけど、頑張ったほうらしいです。

そのことがこれから起きる英米を中心とした本格的なバブル崩壊でわかってくるとか…。

アリコジャパンの計画倒産問題
アリコジャパンとは
アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー(American Life Insurance Company)は、世界の約50の国と地域で生命保険事業を展開する企業である。

AIGグループに属する。日本支社の通称はアリコジャパン。

本社はアメリカ合衆国デラウェア州、日本支社は東京都に所在。

アリコジャパンの不祥事
2004年、40億ドルの利益水増し、粉飾決算容疑で会長のグリーンバーグとCFOのハワードスミス(いずれも当時の肩書き)が告訴され、 AIGの格付けもAAAからAA+に格下げされた。

これにより、アリコジャパンは最高位の格付けであるAAAをアピールすることができなくなった。

2005年10月後半、各生命保険会社から相次いで保険金および給付金の不当不払いが発表され、同年10月31日、同社においても32件(内保険金3件)、

金額にして7764万円(内保険金7000万円)の不払いがあったことが発表される。

2007年に入ると、生命保険業界で不当不払い問題が新たに発覚し始めたため、同年2月1日に金融庁が日本の全生命保険会社(38社)に対して、 2001年〜2005年の5年間における不払いの実態調査を命令。

同社は同年4月13日に調査結果を発表した。

これによると、合計で8,516件、金額にして7億3,400万円が新たに不当不払いに該当していたことが判明した。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index4.html
45投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時00分32秒

アメリカ帝国の属国日本

副島  あの小沢革命の時に出版された 『日本改造計画』 (講談社刊) の序文はこのジェイ・ロックフェラー上院議員が書いています。本当はその原稿に英語版があって、これも講談社からでています。‘A Blueprint for New Japan’(新しい日本の青写真)という本です。
 この英語版の 『日本改造計画』を実際に書いたのはルイーザ・ルービンファインというハーバード大学博士号を持つ優れた女性です。彼女は、小沢一郎事務所に勤めていました。
 すなわち、私が自著に書いてきたとおり、小沢一郎こそは、アメリカが選んだ正統の日本国王なのです。だから他の大親分たちがいくら小沢を追い落とそうとしても無理なのです。
・・・略・・
 ジェイ・ロックフェラーは、ゴールドマン・サックスの真のオーナーです。前述したようにロックフェラ1家の跡目(家督 を、本家である自分に戻させようとしています。ジェイにとっては、叔父であるデイヴィッド(ロックフェラー2世の5男)もすでに衰えて権力をなくしつつある。デイヴィッドが所有するシティグループ(シティバンク)も2010年までには破綻するでしょう。
・・・・・・
 ポスト小沢は岡田克也副代表でよいと思います。岡田克也の父である卓也のイオン・グループは三井ロスチャイルド系でしょう。欧州ロスチャイルド系は、ジェイ・ロックフェラーと組んで“皇帝”デイヴィッドに対抗しています。
・・・・
 ・・伊藤雅俊名誉会長が創立したイトーヨーカ堂に、雇われ社長として入ってきた鈴木敏文社長が、セブン&イレブンを買い取ってきて大きくし、今は「セブン&アイ・ホールディングス」となりました。
・・・・
 西武やらミレニアム・リテールとか、そごうまで併合した鈴木敏文のセブン&アイ・ホールディングスは、デイヴィッド・ロックフェラー系です。
 それに対して、ジェイとロスチャィルド系がイオンの岡田卓也会長でしょう。日本の大企業と財界も大きくは、すべてこのよぅに色分けできるのです。そしてトヨタが両天秤で両方の勢力にお金を払います。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanmon3nen/15771055.html
46投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時03分55秒

米国において、中国との「ビッグビジネス」に先鞭を付けたのは、ロックフェラー一族の当主ではなく、アウトサイダーであったジェイ・ロックフェラーであった。反逆者ジェイはロックフェラー一族に反旗を翻し、欧州のロスチャイルドの資金援助を要請した。

ジェイは中国ビジネスを「ものにした」ので、世界中の投資家達は「勝ち馬」に乗り、旧主人のロックフェラーからジェイとロスチャイルドへと、支持相手を変更した。寝返ったのである。ジェイの代理人であるバラク・オバマの攻勢がここから起こる。

ロスチャイルドは、自分の古参の配下であるヒラリー・クリントンと新興のオバマの2本立てで、どちらが勝利しても自分の部下が米国を支配する体制を整えた。

次は、ロックフェラー勢力の企業への攻撃である。

食品偽造で叩かれた日本企業の再建を三井=ロスチャイルドが担当しているのも、「ロックフェラーからロスチャイルドに融資先を変えるなら助けてやる」という事である。食品偽装摘発の背後には、こうした世界の覇権の移転問題が絡んでいる。

中国製ギョウザに毒を入れたのは、中国軍の4万人を擁する情報宣伝部隊=中国紅客連盟であり、この軍事部隊の主要なターゲットは日本である。この部隊は今後、中国経済の実権を握る、このジェイの指導下に置かれる。

日本の三井、三菱、丸紅、伊藤忠等、多国籍商社の生き残りのためには、流通を支配するだけでなくメーカーサイドと原料供給を支配する事が勝敗を決する。商社は流通から生産にシフトすることによって生き残る。なぜならメーカーは原料を産地直送で入手し「商社の中間マージンを排除することで、コストカットする」ためだ。流通に特化した商社に生き残りの道は無い。

日本の商社は、この原料支配を見落としてきた。これは決定的な敗北である。そのため原油が高騰しレアメタルが高騰すると日本の生産ラインは窮地に陥る。日本政府だけでなく、商社は商社として戦略性が無く無能であったために、原料高に対処できなくなり、中国経由でしかレアメタルが入手できないという壊滅的事態になっている。

唯一、三井グループが世界有数のオーストラリアの鉄鋼石鉱山を買収したが、これはロスチャイルドの指示・支持があって実現した。三井単独では、買収計画は潰されていたであろう。当初、オーストラリア政府・産業界は三井に難色を示し、買収は危ぶまれていたが、ある日突然、三井への売却が決定された。ロスチャイルドの一声である。

サブプライム問題でロックフェラー系列の米国銀行がガタガタになり、ドルが暴落しているのは、こうした世界の覇権の移動の一端を示している。

こうした国際的覇権の移行は、日本国内でも出てきている。

ロスチャイルド=三井グループは、明治時代から天皇の番頭であったが、近年、米国を中心とした外資による日本企業乗っ取りへの危機感が日本国内に充満しているのを利用し、日本国内で反ロックフェラー陣営を形成し、天皇を中心に日本民族の復興を計ろう等と主張している評論家達は、日本国内のロスチャイルド派閥である。
http://www.chitobe.com/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=172989
47投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時08分24秒

見えざるアメリカの内戦

 アメリカ主導の資本主義経済が破綻に向かいつつありますが、そのきっかけとなるアメリカの見えざる内戦が2003年を転機に加速している事を皆さんお気付きでしょうか?アメリカはユダヤ人によって支配された国家ですがその頂点に君臨する世界皇帝はデビッド、ロックフェラーでした。それが2000年のITバブル崩壊を契機に急速に力を失いつつあります。その跡目争いで力をつけてきたのが甥のジェイ、ロックフェラーです。2003年に何が起きたかというとブッシュがフロリダ州でインチキをして大統領選に再当選し、またゴールドマンサックスがBRICs投資を提唱した事を契機にアメリカに集中していた資本が世界中に逃げ出した決定的な年です。ブッシュの後ろ盾は当然デビッド、ロックフェラーでシティーバンクのオーナーでもあります。一方でゴールドマンサックスのオーナーはジェイ、ロックフェラーです。日本でいうとデビット・ロックフェラー、ブッシュ、小泉vsジェイ・ロックフェラー、中国、小沢といった構図になります。ジェイは甥っ子である為次男、三男の宿命でもあるように煮詰まったアメリカ合衆国を捨てて危険と分かっていても新興市場である中国やロシアなどに資本をもって打って出ざるを得ません。煮詰まった九州帝国をすて東伐に打って出て大和朝廷を作った大和猛の命と同じ運命です。BRICsと言っていますがジェイの本命は中国ではないかと思います。ゴールドマンサックス現役会長のポールソン米財務長官も超有名な中国通です。そういう目で見ると最近世界中で起きている事件事故もロックフェラー家内部のテロ戦争なのかなと思わせるふしがあります。おそらく田中宇さんなどもまだ着目していないんじゃないかと思いますがアメリカで起きた橋の崩落の後に中国の建設中の橋が崩落し、アメリカでも中国でも連鎖するように炭鉱事故が多発しています。上海の超高層ビル火災の後、NYのグラウンドゼロに隣接するビルで火災が起きました。またNASAに対する妨害工作やアメリカの宇宙ロケット開発民間トップの企業の施設で起きた爆破事故などもあります。またロシアやインド、ブラジル、ヨーロッパや東南アジア、日本でも同じような事が連鎖しています。世界中でおきる連鎖はまた別の重要な意味があるような気がしますがアメリカと中国に関してはロックフェラー家のテロ合戦という可能性は捨てきれないような気がします。地震や台風、インフルエンザやSARSもロックフェラー家の持っている兵器なのかもしれません。

2003年を境に2000年と2007年でアメリカ株は巨大なダブルトップを形成しロックフェラー家の分裂を象徴していると思われますがもっと重要な事は2003年を境に未来と過去が鏡面像を形成し全てが逆転しだしたのではないかという事です。以前書いたように今までのユダヤ人とバブルの歴史では

ユダヤ人が新興市場に移住→住宅バブル発生→株や債券のバブル発生→バブル崩壊→戦争→ユダヤ人虐殺→資本をもってユダヤ人が次の新興市場に移住

を繰り返し覇権国家が移り変わりました。それが2000年のITバブル崩壊後は再度住宅バブルが発生しました。これは歴史上非常に不思議出来事だと思われます。人工的に住宅バブルを発生させた感がありますが、実際ロックフェラー家に代表されるユダヤ人はまだアメリカから逃げ出していません。この事実は裏を返すと世界中何処を探してももうユートピアは無くなったという事なのかもしれません。地球上にユートピアがなくなり人類は煮詰まってしまった事の証だとも思われます。またこの現象を境に全てが逆転し2003年前後で過去と未来が鏡面像を形成するような奇妙な現象がおきだしました。2000年までは実体経済→株価に反映、でしたがこれが全く逆転し株価→実体経済に反映という逆転現象が起きています。2000年ITバブル崩壊後ユダヤ人の移動が起きず、さらに住宅バブルが発生し2003年後BRICsに資本が流れまだした事で今までのユダヤ人バブルの歴史もおそらく逆転しだしたのではないでしょうか?逆転するとどうなるかというと先に資本の移動が起きそれに伴いバブルが崩壊その後アメリカ国内で内戦が表面化する事でユダヤ人虐殺が起き、資本を追いかける形でユダヤ人の移動が起きるのではないでしょうか?その後は何が起きるのか全く想像できません。少し想像してみると

アメリカ住宅バブル発生(ユダヤ人移動せず)→BRICsに資本の移動(バブル発生)→バブル崩壊→経済後退から戦争や内戦が勃発しアメリカ国内でユダヤ人虐殺→ユダヤ人BRICsに移動(資本は既に移動しているので住宅バブル発生なし)→BRICsでも戦争や内戦→各地でユダヤ人虐殺→
@ユダヤ人資本を捨てイスラエルに集結
Aユダヤ人海底都市を建設
Bユダヤ人宇宙都市を建設
Cユダヤ人CERNが成功した人工ブラックホールを利用してタイムマシーンの実用化に成功し裏技を思いつく

といった感じでしょうか?ユダヤの神の契約とは@ABCのどれかなのでしょうか?

おそらく世界中に散らばったユダヤ人は各国の戦争に巻き込まれて国を持たない民の宿命として各地で差別や虐殺を受けると思われるので少なくとも中国やロシアにユートピアを築けるかどうかは極めて難しいと思うのは僕だけでしょうか?まだましなのはブラジルのような気もしますがカトリックからの差別とはどの程度のものなのでしょう?
http://naonaon.dtiblog.com/blog-entry-46.html
48投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時32分32秒

ロスチャイルド銀行
今回はロスチャイルド財閥が深くかかわる金融業界を中心にお送りします。ロスチャイルド財閥の核となる金融・投資事業の象徴が、「投資銀行ロスチャイルド」です。現在グループには2,000人の従業員が働き、33ヶ国に40のオフィスを有して全世界に展開しています。ロスチャイルドは欧州、とりわけイギリス、フランス、イタリアおよびドイツにおいて、投資銀行として主導的な地位を占めています。またアメリカおよび南米においても確固たる地位を築いています。ロスチャイルド銀行は、トムソンファイナンシャルの集計によると、公表案件における取引金額ベースで欧州のM&Aアドバイザリーランキングで1位となっています。


ユダヤ系投資銀行のうちロスチャイルド系として著名なのが、ゴールドマン・サックスです。従業員総数は約10,600名。世界のM&Aアドバイザリーランキング第1位(2005年度)に輝く世界金融のリーダー的存在です。ちなみにトップ3は、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガンです。


ゴールドマン・サックスはアメリカの金融グループとして認知されていますが、1869年にドイツ出身のマーカス・ゴールドマンが創業したユダヤ系企業。ロスチャイルド家とは婚姻関係でつながりが生まれました。ゴールドマン・サックスがアメリカ政界に及ぼす影響力は絶大です。古くは第二次世界大戦中、ルーズヴェルト大統領とトールマン大統領の顧問を務めたのが、当時のゴールドマン・サックス会長シドニー・ワインバーグでした。クリントン政権では当時のロバート・ルービン会長が大統領の参謀としてクリントンの資金集めに奔走し、経済担当大統領補佐官から財務長官になったことはよく知られています。
第2期ブッシュ政権の経済政策担当の大統領補佐官に就任したスティーブン・フリードマン(後に解任)もゴールドマン・サックスの共同会長を務めた人物でした。


同社は株式や通貨などの金融資産や不動産の売買、投資銀行業務、プライベート・バンキング、保険業務などを展開しています。日本では、ゴールドマン・サックス証券(東京・六本木ヒルズ)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(東京・六本木ヒルズ)、ゴールドマン・サックス・リアリティ・ジャパン・リミテッド(東京・渋谷)など3つの会社から構成されています。ちなみにゴールドマン・サックスは三井住友ファイナンシャルグループと提携(ゴールドマン・サックスが三井住友に出資)しています。
ゴールドマン・サックスと一時期提携関係にあったリーマン・ブラザースもロスチャイルド系とされています。


さらに興味深いのは、ロスチャイルド財閥系子会社を抱える金融・証券会社の多さです。20世紀末に大規模に進められた買収・合併によって、保守系の金融機関はまるでロスチャイルド財閥と“親戚関係”を結んだかのように映ります。シティグループはロスチャイルド系のソロモン・ブラザーズを吸収、メリル・リンチはスミス・ニューコート(ロスチャイルド証券)と合併しました。


ロスチャイルド財閥の銀行として忘れてはならないのが、スイス・ユナイテッド銀行(UBS)とともに「スイス2大銀行」の1行と呼ばれるクレディ・スイス銀行です。ロスチャイルド家がスイスに設立した銀行で、ロスチャイルドグループの銀行家によって経営されてきました。


巨額の財産を築いた大富豪に対して「スイスのプライベートバンクの秘密口座に数億円を隠し持っている」といった噂話がささやかれますが、クレディ・スイス銀行がまさにそのプライベートバングです。永世中立国なので戦争が起こっても、ここに財産を預けておけば絶対安心というわけです。皮肉な言い方をすれば、不況や戦争が起こる度にこの銀行は太っていったということです。まるで誰かが意図して仕組んだかのような構造になっていることが気がかりです。
http://fxthegate.com/2007/11/22.html
49投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時38分11秒

ニューヨーク連邦準備銀行の株を所有するこれらの銀行の株主は−

ロスチャイルド銀行・ロンドン
ロスチャイルド銀行・ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
ウォーバーグ銀行・アムステルダム
ウォーバーグ銀行・ハンブルク
リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク
となっています。

つまり、ニューヨーク連邦準備銀行は、欧米の銀行が株の100%を保有していて、米国政府は1株も保有していません。上記の中でチェース・マンハッタン銀行が米国のロックフェラー系ですが、他はすべてがロスチャイルド系の金融機関です。
要するに、実質的にロスチャイルド一族が米国の中央銀行を支配しているということになります。
ちなみに、現在のニューヨーク連邦準備銀行は、J・P・モルガン・チェースとシティ・バンクの二行だけで53%近くの株を所有しています。
つまり、ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合が相も変わらずFRBを支配しているということになります。


440 :B層:2008/06/23(月) 01:32:37 ID:uoVdk1Rh
と言うことは

ロスチャイルドVSロックフェラー

なんて事書く人が居るけど、つまりそれも見せ掛けで米国破綻(それとも大戦始めるのか?)もロスチャイルドの演出に過ぎないのかな?
50投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時38分45秒

442 :名無しさん@3周年:2008/06/23(月) 01:37:53 ID:GmPEbGPd

672 名前:金持ち名無しさん、貧乏名無しさん[] 投稿日:2007/11/05(月) 14:27:53

ロスチャイルドが世界の金を牛耳っていたがロスチャイルドがロックフェラー派に負けて金の独占から手を引かされたのは経済に詳しい人には知られてますよね
イギリスをユーロに引き込もうとしたロスチャイルドがアメリカとジョージソソロスのポンド投売りによりイギリスのユーロ参加が達成されなかった事
米国でロスチャイルド派主導の電気自動車EV1計画と法案が撤廃
WTCの北ビルのFBIの入居している階(22,23,24階)が破壊されロスチャイルド派Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスの金価格操作の不正に対する捜査記録の消滅
911はロスチャイルドの米国への報復攻撃です
ヨーロッパVSアメリカ&イギリスの戦いは熾烈を極めています
アメリカは世界的なインフレによりEU分裂を狙っています
その為に原油高とユーロ高を起こしています
時期にユーロ高に耐え切れなくなった国が離脱しユーロは急激に安くなります
世界の通貨が紙切れになった時に米国はドルと金を交換できるとしてドルだけが高くなり米国が世界を支配する計画でした
米国の世界支配は米国のゴールドの大量保有が鍵と成っていました
しかし911で金はロスチャイルド派に盗まれたと米国では噂されています
911で本当に得をしたのは米国の世界制覇計画をぶち壊したロスチャイルド派やヨーロッパです
真犯人はロスチャイルドとヨーロッパ支配階級です


443 :名無しさん@3周年:2008/06/23(月) 01:54:52 ID:1DFoM7Gg
>>440
ロスロックも一枚岩じゃないし、派閥も当然存在する。
@石油資本陣営:仏デービッド・ロスチャイルド→米デービッド・ロックフェラー→清和会&凌雲会、統一創価
A原発産業陣営:英フィリップ・ロスチャイルド→米ジョン・D・ロックフェラー→経世会
@とAのエネルギー産業の抗争でロシアやウクライナの核産業マフィア達がAの原発陣営に加勢して、@の石油資本陣営の首を絞め殺しにかかってる最中。
日本国内では三菱を始めとする財閥群がAの原発陣営に寝返り済み。
清和会と在日勢力が枯死するのも時間の問題。
デビッド・ロックフェラーの劣勢は、先代の上位者にあたるギィ・ロスチャイルドの死後から始まった模様。後継者のデビッド・ロスチャイルドはギィほどの手腕はないという。
今は英国のフィリップ・ロスチャイルドが優位に立ってる。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/06/911_481d.html
51投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時23分36秒

ゴールドマン・サックスは「巨大なヘッジファンド」(フォーブズ)

The Ultimate Insiders' gathering in "Davos".

まず、以下に幾つかの単純な事実を並べる。

a: ゴールドマン・サックス(米)は、ブッシュ政権にヘンリー・ポールソンを財務長官として送り込んでいる。

b: 石油会社BPのCEOのジョン・ブラウン(もっともすぐれた経営者としてFTで表彰されていた)をテキサスの精油所炎上を理由に“首”にしたのは、ゴールドマン・サックス・インターナショナル(英)のピーター・サザランドである。(彼は三極委員会メンバーである)

c: 現在のビルダーバーグ会議の運営委員会を率いているのは、マーティン・J・テイラーというゴールドマン・サックス・インターナショナル(英)の国際業務アドヴァイザーを努める人物である。(英のバークレイズ銀行にいたこともある)

d: 竹中平蔵を叱咤激励して郵政民営化を実現させたのは、現在、ゴールドマン・サックス・インターナショナル(英)の副会長を務める、ロバート・ゼーリックである。彼はダヴォス会議メンバー、ビルダーバーグ会議メンバーでもある。

e: そして、不二家株を借株で借りまくって、売りまくったのも、やっぱりゴールドマンサックス(日・英・米)の三社の面々である。

要するにこれらの事実は何を意味するか。

私は、これらの事実を元に「これらの世界経済の有力者たちが“世界統一政府”を作ろうとしている」とかくだらないことをいうつもりは毛頭無い。彼等に政府が興味の対象になることはない。彼等は多国籍であり、無国籍だからだ。すべては「カネ、カネ、カネ」の世界である。重要なのは「利子」「手数料」だけである。

これらの現在はゴールドマン・サックスを中心にした財界インナー・サークルの面々は、毎年一月末になると、表向きは「地球温暖化」とか「世界経済の不均衡」などを議論するために、スイスの高級リゾートや、欧米の高級ホテルに集合する。今年はゴールドマン・サックス(米)からは、ロイド・ブランクファインCEOが直々に参加している。

このスイスのスキーリゾートで、彼らが何をするかというと、もちろん具体的にビジネスの話をするのである。高尚な国際経済の話やテロリズムの話をするのではない。

ダヴォス会議について取り上げたFT紙がこのように書いている。これを書いたのはアラン・ビーティーという記者である。


「ダヴォス会議では、ビジネスの世界や政治の世界で、あっと驚くような新展開が発表されるということは、あまりない。公開のセッションやセミナーの場で話される、『グローバリゼーション時代のビジネス・マニフェスト』というような話題が本当の意味でのニュースになることはごく稀である。

実は重要な意味を持つ取り引きというものは、ひそかに廊下の片隅や、ホテルのスイートルームで行われている。そして、それが公に知られることになるのは、数週間か、数ヶ月先に報道を通してであり、時には、それらの内容は全く知られないままに終わることもある」

Davos is rarely if ever the setting for a landmark breakthrough in business or politics, however. The open sessions and seminars on Olympian subjects such as "A Business Manifesto for Globalisation" infrequently create real news. The deals that matter take place quietly in corridors or hotel suites and often only become public weeks or months later - and sometimes not at all.

http://www.ft.com/cms/s/b562c28a-aa86-11db-83b0-0000779e2340.html


これは、FT紙というエスタブリッシュメント(ロスチャイルド)の御用新聞についうっかりと載ってしまった真実である。この引用部分の後には、「それでもセミナーで時には重要なことも起きる」という通り一遍の記事になってしまっている。それでも、この記事のタイトルは「Deals that matter are done off piste」(重要な取引はゲレンデ外で行われる)となっているから、この記者の本音は前半の「マクラ」の部分にあったと見える。

ちなみにoff pisteとは、これは、ダヴォスが、スキーのメッカである(それでも今年は温暖化で降雪が少ないらしいが)ことに引っかけたブリティッシュ・ジョークだ。記事には、リフトに乗って二人きりで話し合う企業重役たちの姿がコラージュされている。

要するに、彼等はこういった世界経済フォーラムでインサイダー情報を入手して、それを共有し合うのである。株主の利益も、労働者も顧みられていない。欧米の役員報酬は法外な額になっている。

同じくロスチャイルドの所有物の「エコノミスト」誌は最新号で、「役員報酬が高いのは能力給であり理由がある」とか「すぐれた人材を外部から連れてくるための競争が熾烈になっているので、人材を引き留めておくためには、ストックオプション権の保全、コンペンセーション・フィー(途中退職の違約金)が高くなるのは仕方がない、市場原理に従っている」という見るからに“ガス抜き”のための記事を載せていた。

<社外取締役制度は、ビジネス界が公然と談合していく制度>

この点では、その制度に立ち向かっている「アクティヴィスト」たちは称賛に値するのだが、実際のところ、彼等の多くは、インナーサークルの間に雇われた人々であったり、やがて懐柔されていって、サークルに編入されていく。そして、この議論の中には、「経営者、株主、ボードメンバー」しか登場しない。ステイクホルダーたる労働者の登場する余地はない。
52投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時24分13秒

所有と経営の分離という考え方は、合理的選択論の「プリンシパル・エイジェント理論」に基づいている。しかし、本来はエイジェントであり、株主に管理されるはずの経営者(同時に株主)が、単に株主でしかないプリンシパルである株主活動家たちをまだまだ圧倒しているのが実態である。そのように、少し前の「エコノミスト」に書いてある。

要するに、会社に一生を捧げる、「カンパニー・マン」は終焉を迎えたが、報酬目当てで渡り歩く「雇われ経営者」たちが続々出現しており、その彼等が内部で「談合」している、ということである。

インナー・サークルの間では、インサイダー情報を入手して、それを自社のビジネスに利用しても問題にならないのであろう。これは間接的なインサイダーだが、ここまでは許容範囲内らしい。むろん、自社のビジネスに役立てることは、回り回って、自分の高給という結果につながる。時々、そのまま会社の金で直接的なインサイダー行為を行い、私腹を肥やす輩が出てくる。例えば、カナダの新聞王だったコンラート・ブラックのような人物は、会社の金に手を付けたことで失脚した。こうなるともうさすがに談合組織としても、メンバーから外す他はない。したがって、こういう輩はサークル内から追い出される。ビジネスで情報を利用することは認められているようであるが、直接的インサイダーや、会社経費流用は許されないということらしい。メンバーの入れ替わりが、サークル内部の抗争が原因であるということも多いだろう。

<ゴールドマンとは巨大なヘッジファンド>

最新号の『フォーブズ』(アジア版)の表紙には、現在のゴールドマン・サックスのCEOである。ロイド・ブランクファインというブロンクス出身のユダヤ経営者がにやけ顔で映っている。これがこの号のカバーストーリーであるが、その中にゴールドマン・サックスの性質を一言で言い表した文章があった。

「ゴールドマン・サックスというのは、実際のところ、少しばかりのコンサル業務がくっついた巨大ヘッジファンドである」

この記事によると、現在のゴールドマン社の収益の68%をトレーディング業務(要するに、空売りと一般の株式売買など)で稼ぎ出しているということである。これは非公開会社だった1999年から比べると、43%も増えているということだ。わずか15%が投資銀行業務からの収益である。

ゴールドマンはアドヴァイザー業務をしているが、これはあくまで余技で、本当の収益源は、語弊を恐れずに言えば“バクチ業務”だったということをこの記事は表している。投資銀行は預金口座を持たないのだから、トレーディングで稼ぎ出しているのであろう。

さらに、ゴールドマンは、同じ案件で、「アドヴァイザー、トレーダー、アセット・マネジャー、投資家」の4役をこなすという。こういうのは利益相反にならないのか。グラス・スティーガル法が廃止されたから大丈夫なのか。
53投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時25分09秒

さらに、この記事には次のような記述がある。

「投資銀行家としての顔。資金を調達したい企業は、まず、ゴールドマンの玄関にやってくる。これが、企業顧客が初めてゴールドマンと出会う機会となるわけだ。トレーディング部門で稼ぎ出した資金は、そのような企業顧客に貸し出されるための資金だが、これはゴールドマン自身の口座のために用意される資金でもある。資産運用部門は、投資家から集めた資金を、ゴールドマンのアドヴァイザー業務の顧客である企業の取引や株式に投資する。また、新しい顧客は、ゴールドマンが、株式公開業務に携わったり、M&Aのビジネスの際に株式を売り払った企業で、新しく重役会のメンバーになった取締役たちである。一方で、ゴールドマンの花形トレーダーたちは、彼等自身の資金を他の投資行為と一緒に行っている」


この一連の行為を評して、2002年にゴールドマンを退社した元社員のマネージング・ダイレクターのある人物は、「これがゴールマン内部でのレヴァレッジというものさ」と語っている。すべての業務を関連させるのがゴールドマンのやり方だ。

この「フォーブズ」の記事によると、「フォーブズの全米400人の大富豪リストに名前を連ねているうちの43%はゴールドマンの顧客である」という。

まだある。この記事には、「中国においては、国内企業の上場の株式引き受け業務を行うためのライセンスを受けているのは目下のところ、ゴールドマンのみ」とまで書かれている。これが、「チャイニーズ・ポールソン」の実態である。ゴールドマンは、ここ数年の間に、チャイナ・モバイル、ペトロ・チャイナ、バンク・オブ・チャイナの民営化業務を引き受けており、昨年の4月には、中国工商銀行の株式を26億ドルで取得し、6%株主になっている。そして、この銀行の役員会には、元ゴールドマン社の副社長で、現在は北京の清華大学で教授をしている、ジョン・ソーントンという人物が加わった。

このような巨大な「天下り」に比べれば、日本の談合、官僚天下りなど全く問題にならない。そういうことをマスコミは書かない。竹中平蔵が、パソナの特別顧問に就任することを書いたのは「朝日新聞」だけではないのか?

ゴールドマン社の暴走に日本だけでも手段を採らなければならない。例えば、外国系企業の「借株行為の規制」などをしなければならない。しかし、山本金融担当大臣は、ロンドンに行って、向こうの担当者のサスーン財閥の末裔と「東京の国際金融市場化に向けた規制緩和」の話をしてきたということである。このような人物が、坂本龍馬出身の高知県選出ということは、興味深い。龍馬こそ、イギリス勢力にまず「盲を開かれた」人物であるからだ。

因果は巡る。金も世界を駆けめぐると言うことだろうか。
http://amesei.exblog.jp/4624633/
54投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時41分30秒

ゴールドマンサックスの背後にいる「ロスチャイルド」

 「郵政民営化を象徴する名前は何か?」と問われれば、私は、即座に「ゴールドマンサックスだ」と答える。無論、同社だけでなく、メリルリンチやソロモン・ブラザーズ、それにモルガン・スタンレーなど、アメリカには、名だたる投資会社がある。だが近年、このゴールドマンサックスが群を抜いていると思う。それは、今回のサブプライムローン問題において、他社が致命的とも言える損失を計上したなか、ゴールドマンサックスだけが巨額の収益を上げたという事実にも表れている。
 たとえば、日本にもゴールドマンサックス証券という会社がある。これは、1974年に東京に設立された会社だが、近年、とみに実績を上げている。同社は、日本の若者をヘッドハンテイングして、「情報」と高等数学を駆使して、株の売買その他で高収益を上げている。それも、東大、京大、東工大、早稲田、慶応、上智、ICU(国際基督教大学)の飛び切り優秀な理系の学生を採用している。正直、私は、その採用実績を読みながら、かつてのオウム真理教を思い出した。
 去年、食品偽装の問題で「不二家」が叩かれたが、ゴールドマンサックス証券は、不二家がこの問題を抱えていることを、なんと発覚以前に知っていたという。それで、株価を絶妙に操作・誘導して、巨額の収益を上げたと言われている。それゆえ、同証券の社員の平均年俸が6000万円、ボーナスが7500万円だったとのことだ。これも、GS本社同様、数多くの人々の損や犠牲の下に得られたものだと思うのだ。

 イメージ的に、「ゴールドマンサックス」社は、新興財閥のような感がある。だが、実は、創業が1869年と、思いのほか古い。また、ゴールドマンサックスという名前は、一人の人物名のような印象だが、これは、マーカス・ゴールドマンと彼の娘婿サム・サックスの名前を合わせたものだ。
 マーカス・ゴールドマンは、ユダヤ系ドイツ人で、1848年に、ドイツ国内の飢饉を逃れて、アメリカに新天地を求めて移住した人物である。1848年は、フランスでは王政が廃止されて第二共和制に移行した年だ。大ナポレオンの甥、ルイ・ナポレオンが大統領に選出され、同年は「1848年革命」と呼ばれた。
 実は、アイルランドでも同年、「馬鈴薯飢饉」というのがあった。それで、ケネディ、ニクソン、レーガンといったアメリカ大統領の先祖が、新天地アメリカに移住した年でもある。
 ところで、マーカス・ゴールドマンは、初めはアメリカ東部を行商し、それで貯めた資金で衣料品店を経営した。その後、規模が大きくなるに従い、金貸し、そして証券業へと事業と組織を拡大した。彼らは、その創業者の時代から着々と発展する過程で、“ある大財閥”と縁故関係を持った。その大財閥こそ、かの有名な「ロスチャイルド」である。 
 つまり、ゴールドマンサックスの経済活動は、ロスチャイルドが下支えをし、リードしていると考えるべきなのだ。何気ないことだが、この事実は、日本にとってとてつもなく重大なことだと思う。  正直言って、私は、この20年前後の経済侵略のなかで、ゴールドマンサックスに注目しながら、これが、彼らで終わる“出来事”ではないと感じていた。だが、彼らの背後にロックフェラーがいるのか、それともロスチャイルドがいるのか、その判別がつかなかった。しかし、参考文献を渉猟するなかで、私は、ゴールドマンサックスの背後にロスチャイルドの存在を実感するに至った。そして、そのことで、この郵政民営化問題の根の“深さ”と、ことの“重大さ”に驚愕した次第である。

 世界人口67億人のなか、世界には無数の家族がいる。そのなかで、現代世界に最も影響力を与える家族の筆頭は、「ロスチャイルド家」だと思う。戦後、イスラエル建国のための財政支援は、彼らの手でなされた。EU(ヨーロッパ連合)の財源の裏づけも同様である。将来、ドルに代わるユーロの支え手もロスチャイルドだ。
 かつて、イギリスがスエズ運河の所有権を握る際も、当時の首相ディズレリーは、ライオネル・ロスチヤイルド(男爵)に巨額の融資を依頼した。ロスチャイルドが尋ねた。「担保は?」と。デェズレリーが、即答した。「イングランド(大英帝国)です」と。
 かつてインドや中国を植民地支配した大英帝国は、その軍資金をイングランド(英国)銀行に仰いだ。だが、同銀行は、英国の中央銀行という意味での国立銀行ではない。実は、まったくの私立銀行なのである。これは、アメリカの連邦準備制度理事会(FRB)も同様だ。アメリカ政府は、FRBから借金しながら、紙幣を発行してもらうわけである。その発行量は、実体経済の優に10倍はあると言われる。それゆえ、超歴史的な目で見れば、ドルは、本質的に“紙屑”なのである。
 それで、株式会社でもあるイングランド銀行の株の80%、FRBの53%は、ロスチャイルドが握っていると言われる。その強大なパワーを持つロスチャイルドが、ゴールドマンサックスの背後で動いている歴史的意義は、限りなく大きいと思う。
55投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時42分56秒

 たとえば、「太平洋戦争」と言われる日米戦争(1941〜45)について、戦後、昭和天皇は、記者団から「戦争の原因は、何だったと思われますか?」と問われて、即座に「アブラ(石油)の問題でしたね」と仰った。ある意味、同戦争はロックフェラーと日本軍部(陸・海軍)との戦いだった。 そのロックフェラーのために働いた主要なエージェントとして、ジョン・フォスター・ダレスがいる。彼は、アドルフ・ヒトラーに軍資金を送っていた人物でもあった。そして、仮にドイツが敗北することがあっても、決してロックフェラーが損をしないように周到に手を打ってもいたのだ。この時のダレスの協力者に、現ブッシュ大統領の曽祖父(ジョージ・ハーバート・ウォーカー)と祖父(プレスコット・ブッシュ)たちがいた。ロックフェラー家とブッシュ家との繋がりは、かなりの“年期物”なのだ。
 ところでダレスは、朝鮮戦争の勃発にも関与した人物でもある。それに、彼が理事長を勤めたロックフェラー財団は、国家に税金をまったく払っていないのだ。
 このダレスの後継者がヘンリー・キッシンジャーである。このことについては、拙著『J・F・ケネディ vs 二つの操り人形 小泉純一郎と中曽根康弘』でも論じた。キッシンジャーは、ロスチャイルド家の「使用人」、ロックフェラー家の「番頭さん」と呼ばれる人物で、両財閥に通じる“代理人”だと言われている。 
 ところで、「石油王」と呼ばれた初代ロックフェラー(ジョン・D・ロックフェラー1世)の父親は元々、にせ薬売りだった。だが、彼の財を継承した「初代」は、そのまとまった資金を元手に石油を掘り当て、石油成金になった。だが、大規模な石油の採掘に際して、このロックフェラーに巨額の資金援助したのも、実はロスチャイルドである。つまり、太平洋戦争時の日本の主要な敵だったロックフェラーでさえ、ロスチャイルドの支援下、影響下にあったわけである。
 ところで、初代ロスチャイルドは、マイヤー・アムシェルという。彼は、古物商として小金を貯め、それを元手に両替商になった。彼には、5人の息子たちがいた。 彼らは、それぞれフランクフルト、ウィーン、ナポリ、パリ、ロンドンに居を構えた。今、残っているのはパリとロンドンの二つである。とりわけ、ロンドンのシティが、まだ世界経済や世界金融の中心地なのである。
 ロンドン・ロスチャイルド家は、アムシェルの3男ネイサン・ロスチャイルドによって、その基礎が築かれた。彼は、ナポレオンが、ワーテルローでイギリスのウェリントンに最後の決戦を挑んだ時、ウェリントンに軍資金を注いだ。彼は、世界中の誰よりも早く、ナポレオンの“敗戦”を知った。しかし彼は、シティで、まったく予期せぬ行動をとった。なんと手持ちの英国債を売り出したのだ。その彼の行動を見て、シティの仲間たちは、ウェリントンの敗北を実感(?)した。株仲間たちも、ネイサンに倣って、われ先にと英国債を売り出した。
 しかし、これは、ネイサンの完璧な演技(?)だった。彼はこの後、英国債が底値を打ち、ナポレオンの敗北(ウェリントンの勝利)が巷間に知られ始めた頃、一挙に英国債を買い占めた。そして、巨万の富を得たのである。まさに、誰よりも早く“情報”をキャッチした者が、いかに強いかを見せつける出来事だった。伝説では、この時、彼は伝書鳩を使用したと言われている。だが実際は、彼はドーバー海峡間に当時最新鋭の高速艇を持ち、ドーバーとロンドン間に早馬を飛ばしたと考えられている。
 今日、このロスチャイルド家は、世界の金融・経済、エネルギー(無論、原子力も含めて)、運輸・通信・サービス業、それに文化・教育、食糧(種子も)などのあらゆる分野で、世界をリード、あるいはある意味、“支配”している。
 そして、多元的な価値観の下、世界の人々が各地で“棲み分けて生活する”とというよりも、彼ら(つまり、ロスチャイルドたちは)は、むしろ世界共通の価値観で“世界を統治しよう”と画策している、と言う人々もいる。その代表が中丸薫女史や太田龍氏などだ。私は、これを単なる「陰謀論」、端的に言えば「ユダヤ陰謀論」という言葉で片付けることはできないと思うのだ。
 「グローバリズム」という名の実質は、アメリカ化、ユダヤ化ということである。つまり、弱肉強食的な拝金主義だ。そして、それは、各民族の文化や各国の政治・経済制度を無視して、彼らだけのルールに則ってやっていこうというものだ。まさにそれは、各民族独自の民族性や文化を根こそぎにしようというものである。言うまでもなく、日本の郵便(あるいは郵政)事業は、コメ同様、まさに日本の“文化”そのものだ。その文化は、当然守られなければならない。

 ところで、郵政選挙が行われた2005年、日本銀行は、日本の国債を外国で売り始めた。なぜなら、日本で国債が思うように売れないからだ。それで、活路を世界に求めたわけだ。

56投稿者:777  投稿日:2010年01月11日(月) 11時43分39秒

では、彼らがウォール街に行ったかといえば、そうではなく、ロンドンの「シティ」で売った。これは、まだロンドンが世界金融の中心あるという証左である。
 だが日銀が、100名ぐらいの集客を予想したものの、集まったのはたったの20名だった。世界の投資家たちも、日本の国債の価値がそれほどのものではない(低金利の上に国家が巨額の赤字国債の負債を抱えている)ことを知っているわけだ。このような事態は、何と101年ぶりだった。前回は1904年で、まさに日露戦争の最中だった。当時、ロンドンまでやって来たのは、高橋是清(当時の日銀副総裁)である。実は、当時の日本は、戦況は有利に展開しつつも、戦費が底をついていた。それで、ロシアに勝利するためには、どうしても戦費を調達しなければならなかった。その全責任が、高橋是清の双肩にかかっていた。
 しかし、ロンドンの金融界(シティ)は、それほど友好的には反応しなかった。だが幸い、ニューヨークのウォール街に会社を持つユダヤ系新興財閥ヤコブ・シフが支援を申し出てくれた。これで、日本は、窮地を脱することができた。しかし、われわれは、このヤコブ・シフが、ロスチャイルドの息のかかった投資家であったことも忘れてはならない。
 つまり、日清、日露戦争、さらには第一次世界大戦での勝利、戦後のバブル、昭和不況、世界大恐慌、第二次世界大戦での敗北、戦後の復興、高度経済成長、バブル、そして、このたびの「郵政民営化」なども、シティやウォール街の財界人、とりわけロスチャイルド(ロックフェラーを含めて)の掌(てのひら)の上でなされてきたように思うのだ。
 とくに、今回の「郵政民営化」は、今後の国民皆保険制度の崩壊につながる経済侵略として、否定的な意味で、実に“画期的な意味”を持っている。そして、それは、ロスチャイルドによる“総合的な日本侵略”の重要な一環だと思う。
 かつて日本は、1274年と1281年に蒙古の襲来(文永の役と弘安の役)を経験した。私は、今回の「郵政民営化」に伴う国難は、この蒙古襲来以来の大国難だと思っている。むしろ当時は、単に軍事的な侵略のみだったが、今回は、もっと大規模な政治・経済・社会・文化にまたがる“総合的な侵略”だと思う。それだけに、この危機的状況は、日本歴史開闢以来の国家的な危機だと思える。私は、「郵政民営化」の本質をマクロに見て、以上のように結論づけたいと思うのだ。
 だが、私は、日本の将来を決して悲観してはいない。たとえば、ロスチャイルドが建国や建設に深く関わったイスラエル、アメリカ合衆国、それにEU(ヨーロッパ連合)の国旗や連合旗には、すべて「星」が象(かたど)られている。ご存じのように、イスラエルが「ダビデの星」、アメリカが「星条旗」、そしてEUが「12個の金の星」といった具合だ。
 これに対して、わが国の日の丸は太陽を表している。日本は“太陽の国”、われわれは“太陽の民”なのだ。太陽は自ら輝くが、だが、星は自らは輝かない。その意味で、星は太陽には敵わない。その太陽の民であるわれわれ日本人が自信をなくす必要はないと思う。むしろ、われわれが自信をなくすことが、彼らが唯一、望むことなのだ。その彼らの姦計に、みすみす陥ることはないと思うのだ。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/WA2-10.HTML
57投稿者:777  投稿日:2010年01月16日(土) 19時31分55秒

・アイゼンバーグ・ロックフェラーは、統一教会を使って、日本で ・在日宗教、創価学会もまた、ユダヤ大資本の手先
http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/509.html
投稿者 乃依 日時 2004 年 3 月 22 日 01:24:56:YTmYN2QYOSlOI

(回答先: ・統一教会・CIA・モサドは、ユダヤ繋がり・統一教会がイのリクードの選挙を支援・在日宗教がユダヤのために日本政界操縦 投稿者 乃依 日時 2004 年 3 月 22 日 01:19:39)


http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE11_2.htm

▲アイゼンバーグ

在日勢力とユダヤの接点は、もう一つあるのではないかと、疑っています。アイゼンバーグなるユダヤ人の極東における暗躍です。この人は、ドイツ系ユダヤ人であり、既にナチス統治下でユダヤ人狩りが始まっていたドイツから不思議なことに亡命をなし得た人物です。当時の状況下で、ユダヤ青年が安全に国外脱出することは極めて困難であったと思われます。組織的な支援がそれを可能にしたと思われます。第三国のユダヤ組織です。つまり、ロシアのユダヤ人がでっち上げたソ連のコミンテルンが、彼を脱出させたと。同じように亡命を果たしたドイツ系ユダヤ人がもう一人います。キッシンジャーです。彼の方は、米国に渡り、隠れユダヤ、ロックフェラーに拾われましたが。

アイゼンバーグのほうは、1940年に日本に来ています。戦争が始まるか始まらないかのタイミングです。このユダヤ人が戦中、日本でなにをやっていたのか、全く公表されていません。本人も語らないで世を去りました。日本人のハーフを嫁に貰い、日本国籍を取得して戦後も日本に留まり、永野重雄の知己を得て屑鉄商売などで随分と成功したようです。だが、突如日本を引き払い、韓国に渡ってしまいました。韓国でも事業を行い、晩年は中国の北京に居を移して、中国で客死しました。

判っている事はそれだけです。しかし、一つ注目すべき事実があります。彼が初代のモサド長官だったことです。彼は、極東におけるユダヤ勢力の拠点作りに派遣されたのではないか?彼が、半島人脈とユダヤを結びつける端緒になったのではないかと。そして、それは児玉、笹川と言った日本人売国奴との戦中からの秘密の関係をも含むものだったかもしれない。そうであれば、戦後、日本の裏からの経営を、これらの大陸ヤクザと在日勢力にGHQ〜ユダヤCIAが任せたのも、無理なく理解できるのですが。しかしながら、アイゼンバーグの真実は、闇に包まれて見えてきません。研究者の方々がいつか、解明されることを期待しているのですが。私には荷が重過ぎます。
 
▲ロックフェラーは、統一教会を使って、日本で何をやってきたか?

(ある程度、オウム事件や戦後史に知識がないと、ちんぷんかんぷんだとは思いますが。ロックフェラーが隠れユダヤであり、ユダヤ国際金融資本の中核に座り、かつイスラエルの利益を図る立場にあるという前提で書いています。詳しくは、後述します。)
オウム事件の背後にCIAが蠢いていたと見る人たちが、少数ですが存在します。私もその一人です。この文章を書かれた方は、「北朝鮮の延命」がオウムの作られた理由であり、それがオウムを操ったCIAの使命であったと理解されています。私も同意見です。

▲「中台と南北が分断されている事が日本の国益に繋がるということだな。旧日本軍の魔約組織を戦後、C愛Aが
極東戦略の一環として活用したんじゃないか。今後の課題は北鮮を生き延びさせる事だろう。」

▲「 シナリオを書いたのはC愛Aだろう。一連の事件よりも前にニューズウィーク日本版で、C愛Aがニューヨークの
地下鉄でドク画酢を産婦する実験をやったという記事を読んだ。オ○ム事件は戦後日本人に描けるシナリオでは
ない。」

つまり、共産国家、北朝鮮の存在が、CIAの背後の大資本家の利益であるということです。ただし、オウム事件の中で、松本・地下鉄サリン事件は、もう一つの目論みを持って行われた事件であるとも思っています。

実際、オウムへの関与が取り沙汰される政治家(山口、中西、黒幕としての中曽根、竹下、後藤田、小沢ら)の人たちは、皆、CIAの臭いのする人たちです。オウムに関わっていた二大在日宗教も、このページ(1.)(2.)で言及しているとおり、CIAとの関わりがあると思われます。CIAが、オウムを利用してやろうとしていた諸々の工作は、CIAの背後の巨大資本家のためのものであったと考えます。

松本・地下鉄サリン事件は、日本と世界に大きな衝撃を与えました。前代未聞の事件であり、社会は混乱し、報道はオウム一色でうめ尽くされました。他のニュースは、無視され、黙殺されました。そんな中で、殆ど取り上げられずに葬り去られたニュースが一つありました。米国務省の機密文書が公開され、自民党がCIAによって資金援助を受けてきたとする事実が判明したのです。
 

◎【サリン事件と自民党のCIA資金の関係】 [平成幕末のダイアグノシス/藤原肇著]
◎『第二次大戦後の日本軍の戦犯とアメリカの関わり』 「正義は国を高くし、罪は民をはずかしめる」

通常ならば、これは大きく取り上げられるニュースであったと思います。自民党が、友好国とは言え、他国の情報機関によって経営されていた事実が判明すれば、結局、日本はアメリカの属国であったということになってしまいます。そうなれば、過去の自民党の政策にアメリカの意思が働いていたわけであり、今後もそうであろうと誰もが思います。CIAによる自民党を使った日本操縦がもう出来なくなってしまいます。松本・地下鉄サリン事件は、その公文書が公開される前後にあたっていました。事件で、公文書どころではなくなりました。CIAの自民党支配は、誰も触れずに、オウムのニュースの山の中に埋もれていきました。松本・地下鉄サリン事件の目的が一つには、このニュースを抹消することにあったと考えます。
58投稿者:777  投稿日:2010年01月16日(土) 19時32分56秒

自民党は、そもそも、大陸ヤクザ、児玉誉士夫が、戦犯容疑で収監中のところを、岸元総理らと共にGHQから特赦されて出獄してでっち上げた政党です。戦争中、麻薬密売を資金源として、旧日本軍の為に軍需物資の調達を中国大陸で行っていた児玉機関の長は、工業用ダイアモンドなどを隠匿していました。その一部を占領軍への賄賂に使って、戦犯容疑を不問にふしてもらい、その上で、残った貴金属を原資にして鳩山一郎に自由党を設立させた。その自由党が、自民党の母体となった。戦後のその時点で、児玉は岸信介らと、CIAとその背後の大資本家の下僕として、日本を経営する役割を与えられたのではないか?
 
自民党は、今でも、この児玉・岸のヤクザ人脈を受け継いで経営されていると解します。岸の直系の子孫も党の幹部の席に座っています。そして、児玉が、戦後に盟友となった笹川良一とともに、文鮮明なる韓国宗教詐欺師を日本に受け入れてしまった。そして、児玉と笹川は、文鮮明の「似非反共組織」と組み、自民党を裏から操縦してきました。文鮮明と共に韓国のヤクザ社会も日本にはいってきました。以後、文鮮明の統一教会傘下の勝共連合は、日本における在日右翼暴力団の纏め役として、日本社会に根を下ろしたのです。児玉らによる自民党支配は、今でも、文鮮明によって受け継がれています。自民党や民主党には、200名を超す勝共議員がいるといわれています。つまり、統一教会から資金や労役を提供してもらうかわりに、勝共連合のフロントとして政治活動をするということです。国会議員秘書には、統一から多数の信者が送りこまれています。自民党の政治家たちの多くは、統一に首根っこを掴まれ、いいように使われているということです。中には、統一女信者に、下半身のお世話になっている小泉政権幹部もいるようです。「カネ」と「秘書」と「女」で政治家を縛り上げているのです。日本の政治は、外国の詐欺宗教が経営していたんですね。こうなると、もはや、笑い話ですね。
 
さて、統一教会は、韓国のKCIAと深い関わりのある宗教です。当初は、「反共色」とは無関係のキリスト教っぽい普通の宗教だったらしいのですが、突如、文鮮明が「反共」を掲げ、韓国の軍事政権に取り入ることに成功したようです。「反共」の看板自体が、共産国家と対峙する軍事政権に浸透するための方便であったと。以後、文の組織とKCIAとの密接な関係が出来たと思われます。さて、KCIAは、いわば米国CIAの韓国の出先機関のようなものです。
 
そして、CIAはそもそもロックフェラー財閥の私兵として発足したものであり、隠れユダヤ、ロックフェラーの利益のために動きます。現在の米国大統領の父親も、ロックフェラー家に出入りするチンピラ集団から出た人物であり、後に(ケネディー暗殺事件を経て)ロックフェラーの抜擢により、CIA長官となり、更に、副大統領、大統領と上り詰めた人物であると解します。その次のドイッチェ長官以降、CIAの幹部席は、ロックフェラーの息の掛かったユダヤ人で埋め尽くされたそうです。実際、CIA長官や幹部は、ウォール街のユダヤ系金融資本から送りこまれてきた経緯があります。CIAはロックフェラーを長とする米国ユダヤ社会の金儲けの道具として機能しているのです。しかし、私は、CIAがユダヤ化したのは、ドイッチェ以前であろうと考えます。ブッシュが長官であった時点、もしくはそれ以前に、CIAのユダヤ隷属は始まっていたのではないか?実際、現在のCIAは、「イスラエル・モサドの下部機関」と揶揄される存在です。もはや、米国の国益のために働く機関ではありません。
 
統一教会の文鮮明は、KCIAの幹部に連れられて訪米し、ロックフェラーの当主と会っています。そこで意気投合した二人は、以後、「世界政府樹立」のために協力しようとなったそうです。なんだか、共産主義者の世界統一の妄想のようですね。私は、これ以降、文鮮明がロックフェラーの極東における代理人として、権力を授けられ、ロックフェラーの支配下のCIAと連携する形で、CIA、児玉・岸らとともに日本を裏から支配してきたと考えます。また、統一教会・勝共連合の日本での資金が、ロックフェラーが戦前から日本で密かに持っていた資産から拠出されているとする説もあります。そのあたりに上述のアイゼンバーグあたりが絡んでいるのではないかと勘ぐっているのですが。(同じようにナチス統治下のドイツから亡命したユダヤ人であるキッシンジャーとアイゼンバーグは、前者がロックフェラーのお膝元で側近を務める一方で、アイゼンバーグは、極東でのロックフェラーのネットワークを作る役割を与えられていたのではないか?日本、韓国、中国と渡り歩き、ユダヤ・ロックフェラーとイスラエルの為に、協力組織を構築してきたのではないか?)
59投稿者:777  投稿日:2010年01月16日(土) 19時33分40秒

▲在日宗教、創価学会もまた、ユダヤ大資本の手先

さて、創価学会という巨大宗教があります。この教団が実質的に在日・帰化人によって経営されている在日宗教であることをご存知でしょうか?尤も、信者 ですら、大半は、そのことを知りませんが。そして、帰化人、池田大作は、同胞である文鮮明と連携している、ユダヤCIAの手先であり、隠れユダヤ、ロックフェラーの大口取引先でもある と考えます。 (ユダヤと提携したおかげで、創価は国連にまで潜り込んでいます。)創価が在日組織であることを垣間見せた事実をご紹介しましょう。なんと、創価は韓国の大統領選挙にまで介入していました。金大中に依頼されて資金援助したのです。韓国の大統領を創価の金が決めた。池田大作が日韓に跨る半島人脈のボスの一人であることの証左です。
我々の知らないうちに、池田大作の手下達は、日本を裏から、がっしりと支配しています。それも、悟られないようにひっそりと。これは、ある種の恐怖です。創価は、メディアも支配しています。創価を批判した記事は、新潮社以外は殆ど見掛けなくなりました。ちょっとでも批判をすれば、創価学会の雑誌でこっぴどく叩かれ、かつ信者からいやがらせ電話が殺到し、個人的に脅しを掛けてくることすらあります。そして、恭順したメディアには、ご褒美として出版、印刷の仕事が下賜されるのです。かくして、メディアは創価を批判できなくなり、創価は報道を気にせずに犯罪に手を出せるようになりました。そういう社会のタブーを許してしまえば、犯罪はおのずから、そこに流れ込んでいくのです。治外法権を求めて。私は、日本の麻薬業界のマネーロンダリングもこう言った宗教団体の特殊性を利用して行われていると考えます。


CIA資金の自民党への流入には、どうやら、池田大作の創価学会が使われたようです。宗教法人は、非課税です。創価の台所の中身は、ブラックボックスにしまわれて外部にはわかりません。国税でも手を出せないでしょう。その創価を経由して、CIA資金が自民党に配布されていたのではないかとする説があります。それ以前に、戦前は弾圧されていた創価が、戦後一機に成長した背景には、「低所得者層の共産化を防ぐ」というGHQの目論みがあったのではないか?そのために、(前の会長が暗殺されたのではないかという説もあるが、)若くして池田大作が会長となり、貧乏長屋の住人や在日の困窮者を吸収する仕事を進めたのではないか?池田は、親の代に帰化した韓国・朝鮮人と言われています。現在の創価学会の幹部も3分の2が、在日や帰化人で占められているようです。もっとも、一般信者は知りませんが。池田が、同じ系譜の文鮮明と提携していると見る向きもあります。私も同意見です。

(ただし、文鮮明と池田大作は、大筋では共闘していても、ユダヤ財閥の名代として、互いに、勢力争いをしている感はあります。必ずしも両者の利害が一致しているとは、思えません。そのあたりが、読売と毎日の論調の違いに出ているような気もするのです。また、創価と言うのは、日本のもっとも庶民的階層を集めた教団であり、大半の日本人末端信者たちは、教団の謀略的側面には一切気がついていないと思います。その1000万の善男善女を、ごくひと握りの在日幹部が操縦し、搾取しているわけですから、「平和を尊ぶ」宗教と言う看板を掲げている以上、信者の手前、「ブッシュのイラク侵略大賛成!」とは言いづらいわけです。創価と近い関係のある毎日が、読売とは一線を隔した「反ブッシュ」的記事を載せるのは、「創価一般読者」向けのサービスと捉えています。その癖、公明党は、結局は自民党と歩調を合わせるのです。)

60投稿者:777  投稿日:2010年01月16日(土) 19時34分13秒

ブッシュ元大統領が、就任直後にパナマに電撃派兵し、独裁者ノリエガを逮捕して米国に連れ帰りました。ノリエガは、副大統領にしてCIAボスであるブッシュのお墨付きを得て、麻薬の密輸に手を出していたようです。それで、ブッシュとの秘密を共有していることに奢り高ぶり、勝手な振る舞いを始めたらしい。ノリエガを放置しておくと自分の麻薬取引関与も明るみに出ると恐れた大ブッシュは、ノリエガを拘束してフロリダの刑務所の奥に幽閉してしまったのです。そのノリエガが、創価学会の池田から資金を託され、麻薬密輸で運用して利益を池田に還元していたことを吐いたと言うのです。その金は、池田から、今の自由党の小沢一郎や自民党の竹下らに流されていたと。小沢は、ロックフェラーにかわいがられている人物だそうです。その夫人は創価学会員であると言われ、小沢と池田の間には太いパイプがあります。皆さん、裏では繋がっていらっしゃるようです。ちなみに、創価は自分の教団の施設の中にノリエガの胸像を立てています。今は、流石に撤去したようですが。

そのような経緯から、創価学会が、実質的なユダヤ勢力であるCIAと関係を持ち、ユダヤとの提携をも垣間見せるのは、当然のことなのです。池田が信者を騙して巻き上げた浄財は、ユダヤ金融資本の手で、麻薬取引や紛争惹起のための過激派支援に使われ、大きな利息をつけて戻ってくる......そういった関係から、池田も文鮮明も、ユダヤ国際金融資本の世界サークルの末席に加えてもらっていると考えます。
 
ちなみに、こういった知識を持って、噂の真相の一行記事を読むと、なるほどと思ってしまいます。創価は、ユダヤの言論弾圧機関であるサイモン・ウイゼンタール・センターの為にメディアのチェックを代行しているそうです。

また、ヤクザ芸能プロが、ユダヤCIAのために反抗勢力のリストアップをやっているというトンデモ記事があります。誰もが笑って相手にしないでしょうが、「ユダヤの日本代理店である統一・創価・オウムとべったりの関係の山口組系後藤組系のバーニングプロが、ユダヤ世界権力の為に邪魔者の監視をやっている」と見ればいいんです。出鱈目ではなかったかもしれないんです。

http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/509.html
61投稿者:777  投稿日:2010年01月17日(日) 18時25分14秒

700 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/01/17(日) 16:28:06

小沢は、ロック4世と関係が深いとか言われていたけど
実際は、両者の関係は、ここ何年も音沙汰なしになっているんだよな。
小沢も、ここ何年も訪米していないらしいし。
一方、小沢は英国には何度も訪英している。

どうみても、小沢はロス茶に寝返ったとしか思えん。

で、ここ数年、ロック家内部での権力闘争があって
ロック4世とロス茶が組んで
デイビット・ロックが失脚し、同時にデイビット子飼いの清和会も失脚した。

しかし、これで事はすまない。
ロック4世とロス茶の同盟関係は、あくまでも、対デイビット対策だったにすぎないわけで。
デイビットという共通の敵がいなくなれば
今度は、両者はあいまみれるだけ。
62投稿者:777  投稿日:2010年01月24日(日) 13時54分23秒

民主党・小沢一郎の末路

米軍座間基地の米軍第500軍事情報大隊を中心に、民主党の小沢一郎の行動を24時間体制で監視し、30分ごとにその行動の報告を国防総省とホワイトハウスに「上げる」体制が取られている。

ロックフェラーの日本代理人である小沢は、田中角栄と同様、将来米国に反旗を翻すのではないかと米国側に疑われ始めた。

小沢にクサビを打ち込むため、小沢の議員事務所経費の疑惑がマスコミに流されたが、身に危険を感じた小沢は「参議院で敗北すれば引退する」と発言し始めた。

引退するからスキャンダルで失脚させたり、橋本龍太郎のように病気に見せかけて殺害しないでくれ、気に入らないなら気に入らないと言ってくれればすぐに引退するから・・という命乞いである。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49712637.html


ロックフェラーに小沢が見捨てられた際、助け舟を出し、それと引き換えに「自己への忠誠を要求したのが」ロスチャイルド一族である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/114143741.html
63投稿者:777  投稿日:2010年02月01日(月) 20時43分01秒
巨大銀行間の戦い:JPモルガンVSゴールドマンサックス

巨大銀行と市場の怪しい関係

◆1月31日

 アメリカ経済を牛耳り、自分達の利益を最大限に拡充してきた巨大銀行間で、最後の生き残りを掛けた戦いが始まっているようだ。
 ゴールドマン・サックスとJPモルガン・チェースである。この両者でも特にゴールドマンの方がよりあくどさが強い、とブラウン女史は見ているようだ。このゴールドマンが株式市場に導入したハイスピード・トレードとか、ハイ・フリークウェンシー・トレーディングと呼ばれる方法で、市場操作をしていいように利益を上げてきた、という。
 これに対し、アメリカ全体が反旗を翻し始め、オバマ大統領もその姿勢を今回の一般教書演説で示した。漸くと言うか、今までこれら国際金融勢力の影響力の中で、がんじがらめになっていたかのような中で、新しい動きがアメリカ政府に出てきた、と言えるのかもしれない。
 
 そういう意味で、今年2010年は最後の世界的は波乱の幕開けとなりそうだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●巨大銀行間の戦い:JPモルガンVSゴールドマンサックス
なぜ市場は7日間継続して下げたのか?
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=17280
【1月29日 by Ellen Brown】

 我々は巨大銀行の戦いを目の当たりにしている。JPモルガン・チェース(ポール・ボルカー)とゴールドマン・サックス(ガイトナーとサマーズ、ルービン)だ。その結果、我々の年金と401Kの屍が累々となることだろう。

 最近のリバータリアンのエコノミストのマレイ・ロスバードはウィリアム・ジェニングス・ブライアンが大統領選に敗北した1900年以来のアメリカ政治は、モルガンとロックフェラーの二つの巨大銀行の戦いだったと書いている。両者は時に所有者が変わることがあったが、糸を引く背後の人形使いは常にこの巨大な資金を動かすプレーヤーだった。人気のあるサードパーティーはこの戦いに勝つチャンスは無かった。それは、銀行家らは国家のマネーを創造し供給する独占的は権力を持っていて、常に勝利のカードを持っていたからだ。

 2000年、ロックフェラーとモルガンは合同し、JPモルガンとチェース・マンハッタンがJPモルガン・チェースとなった。 今日、戦っている巨大銀行はJPモルガン・チェースと1920年代の投機的な活動で悪名高い巨大投資銀行のゴールドマン・サックスである。1928年、ねずみ講に似た閉鎖式ファンドのゴールドマン・サックス・トレーディング社が創立された。このファンドは1929年の株式市場で破綻したが、その後長く企業の悪名が残った。前財務大臣のヘンリー・ポールソンとラリー・サマーズはこのゴールドマンからやってきた。また現在の財務長官のティモシー・ガイトナーはサマーズとルービンの子分として政府の階段を登ってきた。あるコメンテーターは、アメリカ財務長官を「ゴールドマン・サックス・サウス」と呼んでいる。

 ゴールドマンのこの権力は銀行システムの持つ、金の蛇口だけから来ているわけではなく、もっと別の要素が絡んでいるものだ。実際は、彼らは市場を操作する能力を持っている。以前は単なる投資銀行であったゴールドマン・サックスは、2008年奇妙にも銀行持ち株会社に変身した。それによって、彼らは連邦準備銀行からの貸し出しを受ける窓口を持つようになった;しかし同時に投資銀行として留まり、市場で攻撃的な投機を行っている。
 その結果、彼らは巨大な資金をほぼ0%の金利で借り受けることができ、その金を投機にだけでなく、市場を自分の都合のいい方向に捻じ曲げることができるようになっている。

 しかしゴールドマン・サックスはこの露骨な市場操作にあまりに頻繁に嵌ってきたので、JPモルガン側の銀行帝国はついに堪忍袋の緒を切らした。選挙民も同様だ。マサチューセッツ州の投票で、故テッド・ケネディ民主党議員の席を共和党候補に与えた。この重要な投票に敗れたことで、オバマ大統領の新しく設置した経済復興諮問委員会議長のポール・ボルカーは、銀行システムの厳しい改革のための提案をもって、権力を強めることになった。ゴールドマン・サックスの回転ドアから政府に入ってきた財務長官の操作ではなく、元連邦準備理事会議長のボルカーは財務長官になる前には副会長であったチェース・マンハッタン銀行の出である。
 1月27日、市場コメンテーターのボブ・チャップマンは、投資ニュースレターである、「インターナショナル・フォーキャスター」で、以下のように書いている。
 「ゴールドマン・サックスとJPモルガン・チェースの紙の権力との間に分裂が生じた。ボルカー氏はモルガンの利益を代表している。両者ともイリュミナティの勢力だ。しかしモルガン側はゴールドマン側の貪欲さと傲慢さに嫌気がさしている・・・JPモルガンが非難されるべき点が無いわけではなく、彼らは彼らなりに略奪を行い、システムに損害を与えたのだが、それでも、ゴールドマン側がやったような傲慢極まりないレベルではなかった。ボルカーが呼び戻されたことは、できるだけその損害を回復しようとするためだ。それは、ガイトナー、サマーズ、ルービンその他の者たち、それにゴールドマンの影響力もそれと伴って少なくとも暫くは、後退するということだ。それはゆっくりとそして見えないように、影響力を失っていくだろう・・・ワシントンは新しいウォール街を必要としているのであり、犯罪的なシンジケートではない」
64投稿者:777  投稿日:2010年02月01日(月) 20時43分13秒

 ゴールドマンの犯罪は、チャップマン氏に言わせれば、「窃盗に、はまった、ということだ。まず、パンツ一つで、そして市場を首位で快走したことだ。彼らはまだそれをやっている。それから、住宅抵当証券(MBS)・債務担保証券(CDO)を最良の顧客に売りさばき、次いで、同時にそれらの空売りを行ったのだ」

ボルカーの提案は、大きくて潰せない銀行によって行われてきた危険な自己勘定売買を終わらせる、あるいは、取り扱っているビジネスを売り払うことでダウンサイズさせることで、こういった乱用を制御するものだ。つい最近まで、オバマ大統領は、ボルカーの計画を支持することをためらっていたが、1月21日になって最終的にそれを承認した。

 最初の市場の反応は、毎日下げては、また下げた。少なくとも、それが「市場」の反応だった。金融アナリストのマックス・カイザーは、もっと不吉な可能性を示唆した。ハイスピード・トレードで市場を操作する力を持っているゴールドマンは、メキシカン・スタンドオフ(手詰まり状態)に入るかもしれない。暴かれた脅威は、「銀行改革を撤回せよ、さもなくば我々が君たちの市場をクラッシュさせるのを横で見ていろ」というものだ。同じような操作が、2008年9月、ハンク・ポールソン財務長官(当時)が議会に押し付けた銀行救済のやり方の中にはっきりと出ている。

 1月23日のカイザーの放送で、彼はゴールドマンがどのように操作をしたのかを説明している。カイザーは早口なので、この書き写しは逐語的ではないが、それでも彼の言ったことに近い:
 「ニューヨーク証券取引所での取引の70%がハイ・フリークウェンシー・トレーディングで占められている。通常は、買い手と売り手がフロアーに現れ、スペシャリストが買い手と売り手が満足する取引価格を決める、それが市場価格となる。あまりに多くの売り手がいて買い手が少なければ、スペシャリストは価格を下げる。ゴールドマンが導入したハイ・フリークウェンシー・トレーディングのやり方は、スペシャリストが買いと売りを決める前に、ゴールドマンは電気的に、スペシャリストに対して膨大な取引を浴びせることで、プロセスを混乱させ、本質的にこのプロセスを奪ってしまうことで、彼らに有利に、なるようさせるということだ。彼らはニューヨーク証券取引所から金を掠めていくだけでなく、価格も操作している。私が可能性としてあると見ていることは、来週、もしウォール街の銀行家らが、どんなことがあっても改革を望まないと決意すれば、彼らはこのハイ・フリークウェンシー・トレーディング・アルゴリズムを作動させ売りをすることで、株式の傾向性にネガティブな巨大な偏向を起こすだけの話だ。そして彼らは要するに市場を破壊することだろう。それは行き詰まりとなる。市場は3日間下げ続けた。これは昨年の夏以来のことだ。これはオバマ大統領が「分かった、多分考え直すことが必要であろう」と言うまでのチキン・ゲームである。

 しかし、大統領はいまだに屈服していない。1月27日の大統領施政方針演説で、彼は銀行改革問題をあまり長くは話さず、以前の姿勢を保ったままであった。彼は次のように語っている:「我々は、あなた方の預金を持っている銀行を含めて、金融機関に全体の経済を脅威に陥れるリスクを冒させることを許すことはできない。議会は既にこういった多くの変化の金融改革案を通過させた。そしてロビイストらはそれを亡き者にしようとしている。さて、この戦いで彼らに勝たせるわけにはいかないのです。そして私の机の上にある改革案が真実の改革に繋がらないことが分かれば、私はそれを差し戻すでしょう」

 この「真実の改革」が表すことが何かは、憶測するしかないのだが、ボブ・チャップマン氏は、空白のいくつかを埋め、効果的な全面的な見直しの為に必要とされることだと示唆している。
 「この試みとは、金融システムを基礎へ戻すことであろう・・・それはMBSやCDSを最小限にあるいは一切含まないものだ。財務省、連邦準備制度、ウォール街によるデリバティブとヘッジファンド、そして市場の巨大な操作を取り締まることを含む。議会は金融市場の大統領のワーキング・グループを終わらせるか、少なくとも、本当の緊急時のためだけのものに制限するべきだ・・・グラス・スティーガル法は、このシステムに再導入されるべきだ。そしてロビー活動やキャンペーン活動は終わらせねばならない・・・貸し付けの政策を終わらせ、銀行は貸出し率を10倍から1倍に制限すべきだ・・・持っているものをレバレッジで貸し出すことは良くない。ノースダコタ州のような州立銀行は良い考えだ」

 1月28日、予見された反応である「市場」は7日間続けて下げた。巨人族の戦いは続いている。
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/345/
65投稿者:777  投稿日:2010年02月05日(金) 22時32分05秒

267 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/02/05(金) 20:25:26

ディービッドとジェイのお家騒動にロスチャが介入して、ジェイを勝たせた。

新ドルorアメロ推進者のディービッドが居なくなって安心したのがロスチャイルド。
新ドルなんか発行されたら、また米国覇権が続いてしまう。

ジェイは中国通なので中国覇権推進に廻ってくれると期待していただろうが、ジェイは米国保守を捨てなれなかった模様。

米国内でディービッドの新ドル・アメロ通貨案が再浮上してもおかしくない。
米国の反中姿勢を見ると、オバマとジェイは既に決意した感じ。
66投稿者:777  投稿日:2010年02月20日(土) 09時30分08秒

100 :某研究者 ◆NITkxmpUgI :2010/02/20(土) 03:49:49
ジェイが小沢・在日韓国人を利用して
日本を支配しようとしていたから
ジェイの失脚で小沢・在日韓国人勢力を
一層しようとしているのかも知れぬが
北朝鮮勢力はロスチャイルド系だから
残ると言う事は無いのかだが
67投稿者:777  投稿日:2010年03月07日(日) 10時47分11秒

30 :神も仏も名無しさん:2010/02/13(土) 01:40:33 ID:XjHL7VZp
戦争がなくならないのは、何で?
173061 日露戦争を仕掛けた国際金融資本家 
 
匿名希望 08/03/26 PM11 【印刷用へ】
日露戦争は、1904年2月6日(明治37年)〜1905年9月5日(明治38年)に大日本帝国とロシア帝国との間で行われた。この戦争に勝利したことによって、日本はロシアによる植民地支配を免れたが、当時の戦況から見れば奇跡的な勝利であった。

というのも、戦争当初から日本の目的は「ロシアと引き分ける」ことと言われており、当時の戦力比較をすると、圧倒的な差がわかる。
・陸軍の常備兵力:10倍の差 ← 日本20万人:ロシア200万人
・海軍の艦船:2倍の差 
・経済力(歳入):10倍 ← 日本2億5千万円:ロシア20億円

こうした中でも、日本が戦争を仕掛けられた最大の要因は、
ある国際金融資本家からの資金調達であった。

1904年2月初旬、日露戦争勃発直後から、当時の日本銀行副総裁 高橋是清は、戦費調達の外債を募集するため、欧米に向かっていた。


31 :神も仏も名無しさん:2010/02/13(土) 01:42:58 ID:z3Am70ro
当時の日本政府は、日露戦争における1年分の戦費を4億5千万円と見積り、
そのうち、1億円を外債で調達しなければ戦争を継続できないと判断していた。
当時の国家予算が、6億8千万円であることを考慮すれば、
その調達額の大きさがわかる。

そして、この外債の半分の5千万(その後、計1億円を出資)を引き受けた
国際金融資本家が、クーン・ローブ商会代表者ヤコブ・シフである。
ヤコブ・シフという男は、世界的な国際金融資本家ロスチャイルド家との
関係が深い、ユダヤ系の資本家である。

この当時、世界市場では、この戦争で日本に勝ち目はないと考えられており、
日本の公債評価はすこぶる悪く、是清は投資家から何度も出資を断られている。
そうした中でも、シフ、そして関係の深いロスチャイルド家が投資した背景には、
ロシア帝国におけるユダヤ人の虐待があったと言われている。

68投稿者:777  投稿日:2010年03月07日(日) 10時47分32秒

32 :神も仏も名無しさん:2010/02/13(土) 01:44:29 ID:z3Am70ro
シフは全米ユダヤ人協会会長であり、
日頃からロシア帝国に対する大きな憤慨を感じていた。
さらに、シフは自らの全世界に散ったユダヤ人やニューヨークのあらゆる銀行に
日本の戦時国債を買うように呼びかけたと言われている。
それは、さながら、ユダヤ系金融資本家とロシア帝国の代理戦争のような構図をつくりだしている。

その後、日本は、シフからの資金調達の介もあり、
ロシアを破ることになったが、日本は戦争の賠償金をロシアから獲得していない。
そのため、シフを含めた投資家から得た資金分とその金利分を
戦後に払い続けることになった。

このため、日露戦争で最も利益を得たのはヤコブ・シフ、そして、
その背後にいたロスチャイルド家やユダヤ系一族とも言われている。

69投稿者:777  投稿日:2010年03月07日(日) 10時47分45秒

33 :神も仏も名無しさん:2010/02/13(土) 01:47:13 ID:z3Am70ro
--------------
高橋是清は1854年に江戸芝中門前町で生まれた。
仙台藩の足軽高橋覚治の養子となり、1867年に
仙台藩の命によって、勝海舟の息子 小鹿とアメリカへ留学する。
しかしアメリカでは、奴隷契約書にサインをさせられ、
奴隷生活を送り翌年日本へ帰国する。
帰国後数年間は、様々な職業を転々とし、ようやく1873年に文部省に入省する。
その後も、ペルーで銀鉱事業を行ったが失敗し、まさに7転び八転びの人生を送る。

ペルーから帰国後、請われて日本銀行総裁となり、
日露戦争の資金集めに奔走し、戦勝の一因となる。

ここまでが、高橋是清の前半生である。この時すでに50歳を越えていた。

1913年に大蔵大臣に就任、ここから高橋是清の後半生が始る。


34 :神も仏も名無しさん:2010/02/13(土) 01:48:30 ID:z3Am70ro
1921年には内閣総理大臣に就任し、その後72歳で政界を引退する。

普通はここで終わるのだが、高橋是清の本当の人生はここからだった。

1927年(昭和2年)に日本経済を襲った金融恐慌による混乱、
この事態を収拾できるのは高橋是清しかいないと、
時の内閣総理大臣 田中義一は、再び高橋是清に 大蔵大臣就任を求めたのである。

すでに74歳になっていた高橋は
『この国家の不幸を座視するに忍びない』と、大蔵大臣に就任し、3日間で混乱を収拾
したのである。

以来、二・二六事件の凶弾に倒れるまで、
大蔵大臣を務め、後に『一般理論』を書いて有名になる、アメリカの経済学者
ケインズの手法を、4年も前に高橋は実践し、
日本の経済を回復させたのである。
70投稿者:777  投稿日:2010年03月07日(日) 11時21分14秒

2月末に発売された、朝倉慶氏の著書 『裏読み日本経済』の一部を以下に要約。

2009年10月のロンドンで行われたヘッジファンドの会議で、「日本は新興衰退国だ」と結論づけられたそうだ。
翌月11月に明らかにされたIMFの世界経済見通しでは、日本の政府債務残高(GDP比)は、2014年に246%、2019年には300%になっていると報告されているそうだ(2009年は219%)。

(これは、世界での中・大クラスの金融危機の発生を想定していない中位予測だと思うが)2008年以来の世界不況で国内銀行の預金量が減少へ向かう中で、4年後の政府債務残高比246%位の時点から、日本国内での国債消化は不可能になり、外国に頼るしかなくなる。その時が、金利急上昇、国家破綻への臨界点となり、起爆ポイントとなる。虎視眈々と狙っている、ヘッジファンドが激しく襲い掛かるのはこの時だ。

朝倉慶氏は、この著書の第5章で、1987年10月におきたブラックマンディーと1990年初頭からの日本経済のバブル崩壊を、アメリカ・エリート層の金融シュミレーションの一貫ではないかと仮説づけている。朝倉氏によれば、ニューヨーク株価が一日で20%強暴落したブラックマンディーは、世界経済への波及効果を見るための実験で、その準備と金融操作に4〜5年、日本経済を実験台とした金融操作は、5〜10年にかけて行われたのではないかという見方を述べている。

(朝倉氏の著書の一部の要約は、ここまで)

日銀の白川総裁は2月18日、「国債は円滑に消化されており、国債の金利もいちおう低位安定している」と述べたが、それも、2013、14年までの話だ。海外での中・大クラスの金融危機―ユーロ崩壊や中国のバブル崩壊―の発生が襲ってくれば、日本国債の金利上昇は更に早まるだろう。

PIIGS危機の東アジアへの伝播、カギ握る新対策と中国経済(3月5日 ロイター・ジャパン)
http://special.reuters.co.jp/contents/insight/index_article.html?storyID=2010-03-05T043003Z_01_TK0369877_RTRIDST_0_ZHAESMB13150.XML

中国の隠れ債務、2012年危機へのリスク−ノースウエスタン大学シー教授(3月3日 ブルームバーグ)
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920010&sid=aKiVIrQNxq2s

資産家ジョン・ポールソン氏が経営する米ヘッジファンド会社ポールソンは、ゾブリン・リスクを利用し、今回の欧州の銀行によるギリシャ債売りを予想することで大きな利益を上げた。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920015&sid=aR.5AwJNP5CE

大量の資金を持つヘッジファンドによる、コンピューターを使った「ロボット・トレーディング」(CTA)では、1万株を100株ずつ分けての100回の注文を、1万分の4秒のスピードで行い、これらを24時間繰り返すそうで、「ロボット・トレーディング」による不正な売買動向や株価操作は、証券取引等監視委員会では見抜くことが不可能だそうだ。この膨大な資金をコンピューターによって超高速で動かす「ロボット・トレーディング」は、世界経済の帰趨を決めている(前出書第3章)。しっかりとした経済戦略シナリオと圧倒的大量の資金量を併せ持てば、「ロボット・トレーディング」はアメリカの「金融核兵器」と言えそうで、世界経済の好況、不況、戦争を自在に作り出せるという。

「ヘッジファンドは日本国債の暴落のタイミングを狙っている」(朝倉慶氏)


DOMOTO
http://blogs.yahoo.co.jp/bluesea735
http://www.d5.dion.ne.jp/~y9260/hunsou.index.html

http://www.asyura2.com/10/hasan67/msg/433.html
71投稿者:777  投稿日:2010年03月21日(日) 16時50分05秒

◆「バブルへGO!」 から、変わった視点で日本バブル崩壊の原因を見る。 2008年1月13日 Fight Fire With Fire

日本の経済崩壊は陰謀によるものでした。映画の中に出てきた日本の経済を裏で“支えている”ひとたちは実は国際銀行家たちという設定ではないかと思います。国際銀行家たちが日本の経済崩壊を計画したと思われています。日本経済を崩壊させた理由は主に2つ:まず、当時の日本経済はすでにアメリカ、ヨーロッパを脅かしている規模であった。さらに、日本は著しく成長し、莫大な富を蓄えてきたと言う二つです。

日本による脅威というのは、1988年、世界トップ10位の銀行は日本の銀行でした。東京株式市場も3年以内に300%成長し、東京だけの不動産総額はドルのもとで計算すると当時アメリカ全国の不動産総額を越えたなど、さらに、日本のトヨタ、ソニー、などの企業も大きく発展を遂げ、このまま発展が続くと、アメリカのIBM,Intelなどの買収は時間の問題で、主要企業が買収されると国家安全などにも脅かされるなど、このようなものは日本による脅威と西方各国に見られていました。

日本が蓄積してきた富も欧米各国および背後の財団、グループにとって極めて美味しいものです。かつて彼らは世界歴史上で常に使ってきた手段で、日本の富もそろそろ吸い上げようとしました。その手段は中国語でいえば、「剪羊毛」、つまり羊の毛を刈る。彼らにとって日本という羊はもうかなりふわふわした毛が生えてきました。

陰謀「剪羊毛」のはさみとなったは、1982年にシカゴ商業取引市場がニューヨークの株式取引所と競争するために開発された株価指数先物(Stock Index Futures)でした。つまり、S&P500などのように、一部の企業の株価を選別して加重平均で作った企業株価リストで、これらの企業の将来を予測して利益を得るための道具です。なので、もちろん買い手も売り手も本当にその株がほしいというわけではありません。

当時、日本経済、株式市場が神話のように成長しつづけていて、誰もがその経済がいきなり崩壊なんて思ってもいなかったでしょう。そのような心理も崩壊陰謀を助長しました。Morgan Stanely, Solomon Brothersなどの国際投資企業は国際銀行家たちの斥候部隊となって、株価指数プットオプション(Stock Index Put Option)を日本で商品化しました。それはつまりその株価を現在の価格で将来のある時点に売り出して利益を得るもので、つまり、将来の株価、景気が現在より低いということを意味しています。経済神話の日本がまさかと誰もがそれを笑い話と聞こえました。将来は本当に現在よりう株価が下がり、景気が悪ければ、その商品に投資した者は得します。そうでなければ、それを発行したアメリカの銀行、証券会社、それに投資した者が損します。

それは日本市場にとって新しい金融商品であり、さらに経済神話へのしがみつきによって、日本の保険企業をはじめ、その株価指数プットオプションを大量買い入れ、かなりの”人気商品”でした。一方、1989年12月29日に日系平均株価指数は史上最高値の38,915円になりました。しかし、さっきの“人気商品”が威力を発揮し、日経指数が下落しました。1990年1月12日に、陰謀家たちはタイミングが来たと見て、新たな商品:日経プットワラント(NIKKEI Put Warrants)をアメリカ証券取引所に投入した。それとともに、Goldman Sachsが日本の保険企業から株価指数プットオプションを買戻し、デンマーク王国に売り、さらに、デンマーク王国から日経プットワラントを持つアメリカの投資家たちに転売しました。実は、デンマーク王国はただGoldman Sachsの”保証人”となっただけことで、Golsman Sachsのその商品の人気度をさらに高く煽りました。そして、ほかのアメリカの投資銀行も相次ぎそのようなやり方をまねました。その直後、日経株価平均は37,500台に落ち込みました。。。最後にその陰謀の結果、2年間、日本の株式市場が60%の価値を失い、さらにそれ以上下がる悪夢もひそかに現れました。株式市場が全面崩壊し始め、その巨大影響は銀行業と保険業をはじめ、さらに製造業へ、日本経済の隅々まで波及していきました。バブルが崩壊し、そのあと数十年の低迷のはじまりとなりました。

日本の経済を裏で”支えていた方々”は、その波に乗って、日本の企業、株式、不動産などの「羊の毛」をはさみをもって狩にきました。経済発展の間に大きく発展してきた企業は、次々と廉価で買収され、不動産、土地なども価値以下の価格でとられました。結局は「バブルへGO!」の最後のシーンで言ってたように、経済を崩壊させ、一部の人たちの欲を満たすことでした。

さて、そろそろ次の羊も現れたようですね、それは中国ではないでしょうか?、中国の四大銀行のうち2つがアメリカに上場し、それによってあの裏の方々の投資がかなり入っているようですね。さらに、中国外貨備蓄も1兆4000万ドルに上りました。人民元も値上がりつつ、外国投資銀行の大勢中国参入のあと、必ず規制緩和を図ります。今は彼たちの他国の富を刈り取るはさみを磨いている音が聞こえてきます。


(私のコメント)
バブルの発生と崩壊は、私自身が体験した事でもあり、20年近く経過してみると少しずつ全貌が見えてきます。それは国際金融資本が仕掛けていることは分かってはいても、数十年にも及ぶ遠大な投資と回収であるだけに、なかなか全貌が良く分からなかった。しかし日本の経験と中国に今起こっている現象を見れば、重ね合わせてみれば良く分かってくる。

中国が頑強に人民元の切り上げに抵抗しているのは、欧米の要求に屈すれば85年の日本のプラザ合意のような目に遭わされる事が分かっているからだ。しかし貿易は相手があってはじめて出来るものだからいつまでも抵抗し続ける事は不可能だろう。アメリカ政府が中国を為替操作国に認定すれば国際機関からの制裁も受けるから、中国も対抗手段をちらつかせて抵抗している。
72投稿者:777  投稿日:2010年03月21日(日) 16時51分32秒

相手が日本ならばアメリカは少し強く要求するだけで日本は円の切り上げに同意した。しかし中国が相手だと日本や他のアジア諸国のように受け入れる訳が無い。今までなら中国は発展途上国であり、欧米各国も大目に見てくれるところがありましたが、世界第二位の経済大国になれば途上国だからという言い訳は通用しなくなる。

中国は今でも海外からの投資を必要としているし、経済発展を続けなければ政権の安定が保てない。民主主義政権ではないから政権の交代も起きないし共産党の幹部が入れ替わるだけだ。つまり独裁政権だから政治の安定が第一であり対外的な妥協は二の次になる。独裁政権だから強権を発動すれば外資家企業の没収など何でも出来る。

アメリカのウォール街などは、中国が経済発展すれば民主化すると見ていましたが、甘い考えだったようだ。経済発展と独裁政治とは必ずしも矛盾はしないし、民主的な手続きを経ないで何でも出来るから迅速に何でも出来る。だからバブルの崩壊も対外圧力を撥ね退けて銀行に対しては融資を拡大させて崩壊を防ごうとしている。独裁政権だから出来る事だ。

長期的に見ればこのような強引なやり方はどこかでボロが出るはずですが、銀行の不良債権も国家が引き取って償却してしまった。中国にはモラルハザードと言う意識も無いのであり、国家の政策が全てに優先する。中国に外交圧力をかけても言う事を聞くはずもないのですが、独裁国家を崩壊させるには暴走させて政策判断を誤らせれば簡単に崩壊する。ソ連も経済政策の失敗で簡単に崩壊してしまった。

日本のように外交圧力で不利益な政策を受け入れさせられても柔軟に対応すれば生き延びられますが、中国は経済運営の強引さがどこかで破綻して行き詰まるだろう。民主化が進めば状況に柔軟に対応する事が求められますが中国人には強権を用いなければなかなかいう事を聞かせられない。中国には民主主義の歴史が無いからだ。

それに対して日本は民主国家であり、アメリカからの対外的圧力に弱い。アメリカはオイルショックを仕掛けてきたり、ニクソンショックを仕掛けてきたりしましたが日本経済は柔軟に対応して参らなかった。そこで仕掛けてきたのが85年のプラザ合意であり240円から120円にまで一気に上がってしまった。常識で考えればこれほどの切り上げにあえば日本経済は参るはずだった。

円高によって日本の不動産などに資産価値が上がり、1988年には日本の銀行が世界ランキングを上位を占めるほどになり、株も値上がりして資産総額において世界の脅威になるほどだった。日本マネーがアメリカのビルなどを買いあさったのもこの頃ですが、これが一種の罠だったのだろう。この頃から国際金融資本はあの手この手と繰り出してきて日本は見事にこの罠にはまってしまった。

株の先物取引が東京市場で行なわれるようになり、外資による先物売で日本の株式市場が売り叩かれるようになった。先物というのは資金力があるほうが必ず勝てる打ち出の小槌であり、ハゲタカ外資は裁定取引などで着実に利益を上げていった。現物株なら大量の株を売買しようとすればそれだけで株価が動いてしまいますが先物は現物に関係なく大量売買が出来る。

マスコミなども国際金融資本の手先みたいなものだから、バブルを潰せという大キャンペーンが起きましたが、「NHKは1987年9〜11月に6回にわたり「世界のなかの日本 土地は誰のものか」を放送し、サラリーマンが一生働いても買えない高地価の不条理を訴えた。」 80年代は団塊の世代が住宅を求める時期でもあり不動産の値上がりが止まらなかった。

このような日本の資産総額が、パンパンに膨れ上がったところを国際金融資本は売りに転じた。冷戦の崩壊で東ヨーロッパや中国などに資金需要が生じたからだ。だから円は高く固定されて株や土地は値下がり続けた。円が高く固定されているのも日銀が国際金融資本の言いなりだからですが、彼らに逆らえば中川昭一金融大臣のように抹殺される。

政府日銀も「急激な金融引き締め、大蔵省の総量規制、懲罰的税制、さらに、当時の国土庁により地価監視区域制度も実施され、公示価格と乖離した高値取引を規制した。これらによりバブルは弾けた。」 今にしてみればバブルを潰したのは間違いであった事は明らかであり、NHKの特別番組も間違った政治キャンペーンを行なったのだ。

2008年の世界的なバブル崩壊によって、世界の中央銀行は日本の経験に基づいて大幅な金融緩和と財政出動を行なってバブル崩壊の影響を最小限度に止める事に成功した。日本も最初からそうすればよかったのですが日銀の三重野総裁は金融を引き締め続けた。マスコミは三重野日銀総裁を平成の鬼平と称賛した。

中国の人民日報の記事にもあるように、アメリカは日本を円高に導いて、さらにはバブルを作り出してそれを崩壊させた。それ以来日本は20年近く経済不況に喘いでいますが、さらにアメリカは構造改革を要求してきて、日本企業を丸ごと買収に乗り出してきた。日本人及び日本政府はアメリカの悪意に気が付くのが遅すぎた。人民日報は日本の惨状を見て知っているからアメリカの元の切り上げに抵抗しているのだ。

http://blogs.yahoo.co.jp/taobo1029/20272735.html
http://www.nsk-network.co.jp/030701.htm
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79投稿者:出雲守  投稿日:2011年07月04日(月) 19時10分07秒
小沢一郎は日本の出雲などの古い神々の扱いが下手であった、
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94投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
95投稿者:6  投稿日:2012年06月30日(土) 10時15分23秒
414 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2012/06/30(土) 07:25:06.67
大銀行の破たんといえば、1931年5月オーストリアの大銀行クレジットアンシュタルトの破たん。
米国大恐慌から1年7月後の、このロスチャイルド大銀行の破たんの衝撃が、世界的大恐慌を導いた。
そして、1931年9月、大英帝国が、その象徴だった約1世紀続いていたポンド紙幣の金本位制を放棄。

1937年までには、すべての国が金本位制をやめました。


415 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2012/06/30(土) 08:23:45.31
>>414 結局ロスチャイルド銀行もまだロスチャイルド家の物だしね。
家長が亡くなって税金を安く済ませるために破綻にしたと言われているよね。
96投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
97投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
98投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
99投稿者:4  投稿日:2013年02月03日(日) 00時08分07秒
985 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2013/02/02(土) 19:29:37.75
戦争屋のアメが世界の頂点かと錯覚することがあるが、きっとそうではない。
アメが偽旗作戦で戦争ヤクザ的な汚い仕事をしているのは実は手下の証拠。

アメやロックフェラーが頂点ではなく、自らは手を汚さない黒幕がヨーロッパにいると考えるのが自然。



989 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2013/02/02(土) 19:45:27.43
>>985

それはそうだよ
欧州の貴族や財閥が黒幕
アメリカという国は支配のための道具


990 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2013/02/02(土) 19:59:37.95
>>989
ノーベル賞のところでもコメントいただきましたねw
ロシアのテレビでユダ金の手口が暴露されたらしいのは、良い傾向だと思いますよ
100投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
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105投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
106投稿者:4  投稿日:2013年05月11日(土) 08時53分18秒
ロスチャイルドとロックフェラー、資産運用事業で資本提携
2012年 05月 30日 20:26 JST

 [ロンドン 30日 ロイター] 英ロスチャイルド家のジェイコブ・ロスチャイルド氏が率いる投資会社RITキャピタル・パートナーズ(RCP.L: 株価, 企業情報, レポート)は30日、米ロックフェラー・グループの資産運用事業の株式37%を取得することで合意したと発表した。運用事業で、大西洋を挟んだ名門による提携が実現する。ロスチャイルドにとっては、米国に基盤を築くことにもなる。


 RITは、仏ソシエテ・ジェネラル(SOGN.PA: 株価, 企業情報, レポート)の投資銀行部門から、ロックフェラーの資産運用事業株式を取得する。取得額は明らかにされていない。

 ソジェンは2008年からロックフェラーの資産運用事業の株式を保有していた。

 ロックフェラー家のデビッド・ロックフェラー氏(96)と、ロスチャイルド氏は過去50年にわたって交友関係を築いてきた。

 

 ロックフェラー・アンド・カンパニーは1882年、ジョン・D・ロックフェラー氏が自身の資産を運用するために設立。運用資産は340億ドルに拡大した。

 一方のロスチャイルド財閥は、18世紀後半にマイアー・アムシェル・ロスチャイルド氏がフランクフルトで始めた事業が起源。
107投稿者:3  投稿日:2013年07月30日(火) 13時26分54秒
64 : 名無しさん@5周年 : 05/01/11 01:55:28 ID:Vx/nsVCd

JFKの父親のジョーは、株の取引をやってる過程で異様なカラクリに気づいた。
それがユダヤの操る株取引の裏構造。
ロイターなどを駆使してインサイダー取引で、株価が上がっても下がっても儲かる構図。
これはネイザン・ロスチャイルドの代からの秘伝の秘策。(クリミア戦争)
貴金属相場が乱高下するのは、緊急の小遣いが必要なとき。(汲み取りポンプ全開)
で、大恐慌を起こして大もうけを狙っていたユダヤの先回りをしてジョーが利益を掠めとった。
これがユダヤが毛を逆立て恨み心頭に達した原因。 ケネディー家の悲劇はここから始まる。
ジョーが気付くと、辺りは怒り狂った猛獣のユダヤに包囲されていた。
これに対抗するためSECの委員長に就任。また力不足。 長男を大統領に→暗殺。
次男を大統領に→暗殺。 三男→暗殺。 悲嘆の底の車椅子の晩年のジョーを嘲笑う。
ユダヤに逆らうと地獄の底まで。 仕上げはJFKの息子も→暗殺(飛行機事故)
NHK BS「ケネディー家の悲劇」ダニエル・ヤーギン 参照
ちなみに、ロイターは郵便の盗み見で情報を握り、大きくなった。
日本の郵政民営化の真の狙いは、最後の親書を盗みする体制を築くため。
108投稿者:nケ・ウ・ヤゥ`  投稿日:2017年07月29日(土) 02時32分03秒
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nケ・ウ・ヤゥ` http://www.watchsjp.com/brand-200.html
109投稿者:ブルガリコピー  投稿日:2017年08月15日(火) 20時19分03秒
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