音楽・オーディオ [本/雑誌]
438投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 18時18分38秒
残響音を入れるには無限個のサブスピーカーが必要なのさ
4ケや6ケでは音が混ざらないんだ
439投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 18時31分58秒

>だったらキミが激押ししているローサーやAxiom80、蓄音機にも必要じゃないのかね?w


だからローサーや Axiom80 には真空管アンプ使ったり、ライントランス入れたり、シューアのカートリッジ使ったりしてるんだよ


蓄音機でSPレコードを聴けば、それだけでホールトーンが完璧に再現されてるんだ

音色も完璧に再現している

だから蓄音機は人気有るんだ
440投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 19時33分05秒

クラシックの核心 片山 杜秀 (著)

「フルトヴェングラー」の章では「音は悪くてかまわない」と、小見出しがあって次のような記述があった。(137頁)

「1970年代以降、マーラーの人気を押し上げた要因の一つは音響機器の発展があずかって大きいが、
フルトヴェングラーに限っては解像度の低い音、つまり『音がだんごになって』聴こえることが重要だ。

フルトヴェングラーの求めていたサウンドは、解析可能な音ではなくて分離不能な有機的な音、
いわばオーケストラのすべての楽器が溶け合って、一つの音の塊りとなって聴こえる、いわばドイツの森のような鬱蒼としたサウンドだ。したがって彼にはSP時代の音質が合っている。」

オーディオ的にみて興味のある話で、そういえば明晰な音を出すのが得意の我が家の JBLシステムで
フルトヴェングラーをまったく聴く気にならないのもそういうところに原因があるのかもしれない。

通常「いい音」とされているのは、端的に言えば

「分解能があって奥行き感のある音」

が通り相場だが、指揮者や演奏家によっては、そういう音が必ずしもベストとは限らないわけで、
そういう意味ではその昔、中低音域の「ぼやけた音」が不満で遠ざけたタンノイさんだが、
逆に捨てがたい味があるのかもしれないと思った。

「いい音とは」について、改めて考えさせられた。



644名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/28(日) 19:31:38.72ID:qjzCLvns

クラシックファン=「フルトヴェングラー」ファン

が基本だから、クラシックファンはみんな、手廻し蓄音機の音が理想なんだよ
441投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 19時55分26秒
という事で、音楽も音も全然わからなかった菅野沖彦さんと
音楽も音もわかる宇野功芳さんとでは、評価基準が全然違うのですね。

音楽も音もわかる宇野功芳さんがトランジスタアンプを使う事は有り得ないし、
JBL や マッキントッシュやタンノイを使う事も有り得ないのですね
442投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 21時24分31秒

672名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/28(日) 21:16:14.54ID:qjzCLvns

カートリッジでもシューアの Ultra500 とかはホールトーンで蓄音機の音になってるよ
オルトフォンとかそれ以外はすべて NG


僕が言ってるのは、オーディオは1930年代に完成していたという事

蓄音機もウェスタンのトーキーも現代でもそのまま通用する音だからね

真空管も1930年代の古典管の方が現代の復刻管より遥かに音がいいよ

スピーカーユニットも古いもの程 音がいい

LP の方が デジタルより遥かに音がいいし

オーディオは進歩なんかしてないんだよ
443投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 21時39分44秒
まあ、ハーベスもスペンドールもソナス・ファベールもタンノイも QUAD も JBL もマッキントッシュもクレルもゴールドムントも

古い製品程 音がいい というのは定説

オーディオも1930年代で進歩は止まったし、メーカーも最初期の製品が一番音がいい

最新製品や後継機種で音が良くなる事はまずない

としたら、オーディオ評論家は本来、買い換える必要が有るか無いかを明らかにするのが仕事の筈だ
しかし、菅野さんやステレオサウンドは買い煽りしかしなかった

菅野さんやステレオサウンドは詐欺師という事だ
444投稿者:2  投稿日:2018年10月28日(日) 22時23分00秒

ウェスタンみたいな映画館用の PA の音の到達距離を減衰させて家庭内で使える様にしたのが

ハーツーフィールド、オートグラフ、ヴァイタボックス コーナーホーンとかのホーン型スピーカーだよ
445投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 06時51分10秒

菅野さんは何も知らないアホマニアに JBL とマッキンのダメ製品を売りつける目的で
自宅でも JBL とマッキンを使っていただけだよ。

しかし、良くあの酷い音に耐えられたな(感心)

だから、息抜きに スペンドールBCU とか ワーフェデールの昔のエアデールとかも買って使っていたんだ

金儲けの為に JBL とマッキンの酷い音ばかり聴いている自分の人生が嫌になったんだろうな

しかし、婿には JBL やマッキンではなく、ハーベス HLコンパクト7 を贈ったというのが何かな-
446投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 09時19分03秒
結論は

音楽も音も全くわからない俗物で金の亡者の菅野先生と
菅野先生が選んだステレオサウンドのアホ評論家が日本のオーディオ界を潰した
447投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 09時29分10秒
日本でも

47研究所
AIT labo
イシノラボ
サウンドパーツ
真空管アンプ「カトレア」

とか安くていい製品を作っているガレージメーカーは沢山あるよ

しかし、ステレオサウンドのアホ評論家は 性能は上記の日本メーカーと同程度なのに値段だけ10倍、20倍の
FMアコーステックとかゴールドムントみたいなハイエンドメーカーしか推薦しないからね
448投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 09時58分10秒
菅野さんがジャガーやポルシェに乗ったり、パイプ咥えてるのは
日本のアホマニアを騙す為

詐欺師ほど身なりや外見に気を遣うからね

日本のアホマニアは人間の外見とか使っているものだけ見て、すぐに信用してしまうから
鴨にするのが簡単なんだ
449投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 10時00分48秒
俺は家にある昔の小型のビクター手廻し蓄音機で
毎日、ワインガルトナーやブルーノ・ワルターの SPレコードを聴いてると言ったろ
450投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 10時16分04秒

パソコンに付いてるデルの900円のアンプ付きスピーカー
すぐ近くで聴くとフルトヴェングラーとか十分いい音で鳴ってるよ、低音も出てるし
451投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 12時18分01秒
ジャズとか女性ボーカルとかアニメソングを聴くのならラジカセで十分だよ
452投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 12時50分25秒
菅野さんは

高額なもの = いいもの

というだけの価値観なんだよ

イギリスなら高いものは誰も買わない


菅野さんの成金価値観が日本のオーディオを滅ぼした
453投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 12時51分42秒
そもそも、音楽がわかる人間がジャズなんか聴くか?
454投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 14時18分11秒
>「ガーシュインは音楽がわかってない」とでも言いたげだな


バレーもストリップも踊りであるのは変わらないけど、見る目的が違うんだよ

別にストリップに価値が無いと言ってる訳じゃない
ストリップ嬢の踊りが下手だと言ってる訳でもない

しかし、バレーは芸術だけど、ストリップは芸術じゃあないんだ
455投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 15時01分42秒

大音量で聴くだけでジャズがわかったと思うなよ

ジャズやロックは元々、マリファナや覚醒剤とセットになってるんだよ

ジョン・レノンやポール・マッカートニーは重度の麻薬障害者だからな
456投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 16時00分04秒

普通のジャズマンは副作用が小さいマリファナしかやらないよ

逆に言えば、マリファナも吸わないでジャズを聴いても退屈なだけで何もいい事はない
457投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 17時50分01秒
クラシックはワインを飲みながら聴くもの

ジャズ・ロックはマリファナ・LSDをやりながら聴くもの


音楽だけでは閉じていないんだ

因みに、ジャズ・ロックは原始民族が集団でトランス状態に入る為に行う儀式で奏する音楽そのものなんだ
そういう基本を知らないでジャズ・ロックが判った気になってるアホが多過ぎる
マリファナ無しでジャズを聴いても意味ない
458投稿者:2  投稿日:2018年10月29日(月) 19時58分01秒
>クラシックを聴くのにワインを飲む事が必要など有り得ん


ベートーヴェンはワイン中毒だろ

素面では無意識の世界に入っていけないのさ
459投稿者:5  投稿日:2018年10月31日(水) 05時59分52秒
菅野沖彦さんはいい家のお坊ちゃんなのに、三流大学しか入れなくて、授業にもついていけなくて中退

ピアノの練習をいくらやっても全然上手くならない
音楽は全然理解できない
電気の勉強しても全然理解できない

それで必死だったんだよ
460投稿者:2  投稿日:2018年10月31日(水) 06時05分21秒

しかし、

父親のコネがある
莫大な相続遺産が入る
絶対音感が有る
英会話ができる

それで、オ-ディオ評論家になって、メーカーの宣伝・広報で金を稼ぐ方法を考えたんだ
461投稿者:5  投稿日:2018年10月31日(水) 07時13分17秒
菅野沖彦を語ろう その3
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/pav/1539638621/
462投稿者:2  投稿日:2018年10月31日(水) 09時08分18秒
宇野功芳さんの装置は青木周三先生が選定から設定まですべてやったものだろ。

青木周三先生は日本のオーディオ評論家で断然No.1 だったけど、本当の事しか書かなかったので
雑誌に執筆できなくなった。

日本では菅野沖彦さんみたいにメーカーのエージェントにならないと生き残れないんだ
463投稿者:2  投稿日:2018年10月31日(水) 09時18分52秒
「音楽の空間」にはこうある。
     *
青木さんはオーディオ評論家として一風変わっていて、
分離の良すぎる音より、演奏会場のいちばんいい席で聴こえる音、実演に近い音をめざす人だった。
それが宇野さんの志向にもぴったり合ったという。あるとき、オーディオ評論家 山中敬三さんが最新の器材をつないでくれたことがあるそうだが、
さっぱりいい音が出ず、山中敬三さんが「おかしいなあ」と首をかしげる結果に終わったそうだ。
     *
青木周三氏をオーディオ評論家とするのは少しばかり異を唱えたいが、
宇野功芳氏が志向されていた音の一端は伝わってこよう。

宇野功芳氏のオーディオ

コントロールアンプはマランツのModel 7。パワーアンプはQUADのIIである。

この組合せは、瀬川先生がModel 7を導入されたときと同じである。
宇野功芳氏は、青木周三氏のアドバイスにしたがって、
当時かなり高価にもかかわらず購入を決められている。
(若い世代の人に、青木周三氏といっても、誰ですか、といわれるんだろうな。)

スピーカーも青木周三氏のアドバイスによるものだそうだ。
スピーカーの中心となるのはグッドマンのAXIOM 80である。
ウーファーはワーフェデールのSuper 15、トゥイーターはSuper 3である。

自作のスピーカーということになる。
最初はすべてワーフェデールのユニットによる3ウェイ、
スコーカーはSuper 8で、ウーファーはSuper 12だったのを、
まずスコーカーをAXIOM 80に交換され、ウーファーを口径アップされている。
http://audiosharing.com/blog/?p=21833
464投稿者:2  投稿日:2018年10月31日(水) 09時28分44秒
私の現用装置やらオーディオ事始など

この頃、かの著名な青木周三さんに手紙にてナショナル8PW1で低音をどうしたら出せるか相談したところ、
今の箱に幾つか穴を開けマルチダクトとしなさいと図入りの達筆なペンで丁寧なお手紙を頂き感激しました。

最近知ったのですが、青木周三氏は提灯記事には一切無縁でメーカーからは煙たい存在だったようで偉い人です。
http://www.aafc.jp/Essay/2008/080606MySys_Wakita.html


青木周三先生は菅野沖彦さんみたいな口先だけの詐欺師とは全然違いますね。
465投稿者:2  投稿日:2018年10月31日(水) 18時59分42秒
長岡さんは傍流で居ても居なくても大勢は変わらない人だったからね

一方、菅野先生は悪い意味での影響力が物凄かったから、和気藹々として故人の思い出を語るという雰囲気にはならないんだよ
466投稿者:2  投稿日:2018年11月01日(木) 14時04分40秒
宇野さんは毎日、コンサートに行って演奏評書いてたんだから、オーディオと実演の音の違いは誰よりもわかっていたよ
467投稿者:2  投稿日:2018年11月01日(木) 14時49分23秒
菅野先生みたいに微分積分もできなかったら
三相交流理論もグラフ理論も理解できないから
電気回路がチンプンカンプンだろ
468投稿者:2  投稿日:2018年11月01日(木) 15時28分08秒

宇野さんは本当の事しか書かないので、レコードメーカーに嫌われていて、
お金が無いんだよ

CDが出た時も、マランツの 8万円の 880J という安物CDP を買って
ふっくらして温かくいい音だと喜んでいた

菅野さんはスチューダーの高額機を買えと言っていたけど、買い換える金が無かったみたいだ
469投稿者:2  投稿日:2018年11月01日(木) 17時46分36秒

録音ミキサーにはオ−ディオ評論家は務まらないという話をしてるんだよ



カラヤンも録音エンジニアやってれば歴史に名前が残ったのに、指揮者やったから
スター気取りで銭ゲバの二流指揮者という評価になったんだ
470投稿者:2  投稿日:2018年11月02日(金) 09時02分54秒
日本のオーディオ製品は演歌や紅白歌合戦を聴く位にしか使えないよ

日本語は音域が狭いから、日本のオーディオ製品も高音が大味でクラシック音楽の再生は無理なんだ:

どの国の言語にもそれぞれ固有の周波数帯というものがあり、母国の言語を繰り返し聞いて育つうちに
その周波数帯以外の音を言語として聞き取る脳の感受性が失われていく。

そのため生後11歳くらいまでには母国語を聞いたり発音する能力に特化した脳が出来上がる。

日本語で頻繁に使われる周波数帯は125〜1500ヘルツで、英語は200〜12000ヘルツと随分と違う。
日本語は世界の言語の中でもっとも低い周波数帯の言語で、英語は世界一高い周波数帯の言語である。

したがって、英語民族は高齢になると早い段階で高い音が聞き取りにくくなって不自由を感じるが、
日本人はすぐには不自由を感じない。その点で日本語は世界一難聴者にやさしい言語である。
※ これは一人で二か国の言語を操るバイリンガルの「臨界期」が10歳前後と言われる所以でもある。
また、英語圏の国で製作されたアンプやスピーカーなどのオーディオ製品には、
高音域にデリカシーな響きをもったものが多いが、これで謎の一端が解けたような気がする。
その一方で、とかく高音域に鈍感な日本人、ひいては日本のオーディオ製品の特徴も浮かび上がる。
471投稿者:2  投稿日:2018年11月02日(金) 17時12分29秒

872名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/02(金) 17:06:24.13ID:sL0SnKdh

俺の長文コピペのお蔭で、菅野さんが選んだステレオサウンドの執筆者の正体はもうわかったろ

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/09/03(木) 13:19:18.37 ID:W2VEndmy

傅は朝鮮人じゃないよ
在日中国人の息子
高卒でオーディオショップ店員上がりで
電気や音響の知識もなければ音楽の知識や技術もないのに
平然と嘘八百並べた感想文書いてメーカーにこび売る
自称オーディオ評論家
オーディオ評論に
音楽やファッションなんかの浅〜い知識を織り交ぜて
でたらめな逸話を混ぜ込んで書くのが得意


287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/09/01(火) 00:39:36.87 ID:jU4K1GRt

オーディオ評論家を名乗るなら、たんに耳がよいだけじゃなく
ある程度電気回路の知識を持っていたり
音響工学の知識があって各種測定ぐらい出来る資質が必要だろ
そうでないと工業製品としての性能や耐久性などを評価できないからな
音楽に対する造詣が深く楽器演奏なども出来ればそれも音質評価の助けになるだろう
電気工学も音楽も無知で、機器に対してただ生半可なカタログ程度の知識しか持たずに
子供の読書感想文みたいなもの書いてオーディオ評論家なんて名乗って欲しくないな
日本のオーディオ雑誌は提灯記事とオカルトだらけになったのはこういう奴のせいだ


472投稿者:2  投稿日:2018年11月02日(金) 17時12分37秒

873名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/02(金) 17:11:25.94ID:sL0SnKdh

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/09/16(月) 22:00:07.17 ID:+dHESYeX高卒なので英語はてんでダメ、
でもメーカーの主宰者と直接意見交換してるような嘘を書く
高卒なので電気工学の知識ゼロ、
だから機器に関してオカルトじみた嘘でたらめを平気でまきちらす
高卒なので音楽の知識ゼロ、
だからギターやポピュラー音楽に関して平然と嘘デタラメを書く
全てが高卒だから仕方ないって許されることか?
そういう民族だから仕方がないってことか?
こんな奴に毎号記事書かせてるステサンの編集部にはなんとかしてほしい


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/06/22(日) 16:31:09.70 ID:XKnS/stY
まじめな話、傅氏はオーディオ評論家としては最も悪質な部類だろう。
人柄とか人間性とかをとやかく言うつもりはないが、
胡散臭い海外高級メーカーや輸入業者、某出版社といった、
ある種、詐欺に近いこの業界のボロ儲けのために都合の良い評論を続けてきたからだ。
原価の極めて低いハイエンドオーディオに、法外な価格をつけ、
それを絶賛することで広告料のような見返りを得る。
評論ではなく、お抱えの広告マンとしてなら許せるが、
評論家と名乗る資格はないと思う。
もっとも、そういう輩は彼だけではないが。
https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/pav/1352225418/


菅野先生は自分が微積分すらできないから、電気や音響の知識がゼロのオーディオ販売店店員
みたいな評論家しかステレオサウンドに書かせなかったんだ。
議論して自分の無知蒙昧さがわかると困るからね
473投稿者:2  投稿日:2018年11月03日(土) 16時10分03秒
宇野功芳さんは埋もれていた名演奏家を多数発掘して声望を得た

しかし、菅野沖彦さんが埋もれていたガレージ・メーカーや名器を発掘した事は一度も無いからなあ
名の有るメーカーのエージェントとして営業活動していただけ
474投稿者:2  投稿日:2018年11月04日(日) 09時12分26秒
シャンソンのピアニストといえば、先日亡くなられた菅野沖彦さんが録音された「La Vie」という名アルバムがあります。
帝国ホテルのレストランで弾いていたピエール・ブゾンというフランスのピアニストと一緒作ったアルバムで、
そのピアニストが気になった菅野さんが、ピアニストの宮沢明子さんを伴っていって、確認した
というエピソードが語られています。その時弾いていたピアノがスタインウェイといわれたのですが、
彼は、ベーゼンドルファーからその響きを出していたのです。

このアルバムもピアノはベーゼンドルファーで、陰りはあるけど、秋の日に輝く枯葉の陽の当たる部分も引き出しています。
評論家の菅野さんより、このような名アルバムを作る彼のセンスに想いをはせるべきでしょう。
東京では、本格的な秋になる11月に似合うアルバムです。

そういえば、このアルバムの裏側の写真は菅野さんが撮られたモンマルトルの道でした。
私も、それを思い出して撮ったのが、この写真でした。
https://tannoy.exblog.jp/30141246/

菅野さんは金にはならないけど録音エンジニアを続けていた方が良かったね
475投稿者:2  投稿日:2018年11月04日(日) 11時31分46秒
「La Vie」PIERRE BUZON

ピエール・ブゾンの映画音楽集。
ハリウッドの銀幕から流れていたヒット曲の数々がピエール・ブゾンの手にかかると宝石をちりばめたような世界に変貌してしまう。
フランスのボルドー生まれの彼のエレガントな感性は日本の聴衆のそれとフィットする。(雑誌「CDジャーナル」データベースより)      

*トラックリスト:
01私の心はヴァイオリン,02ララのテーマ,03クロパン・クロパン,04バラ色の人生,
05セ・シ・ボン,06愛の讃歌,07聞かせてよ愛の言葉を,08ラ・メール,
09ムーラン・ルージュの歌,10さらば夏の日,11君の輝,12シラキュース,
13そして今は,14マリー・マリー,15マイ・ウエイ. 
     
*演奏:ピエール・ビュゾン(p).


菅野沖彦さんが理解できる音楽は このレベルまでなんですね
476投稿者:5  投稿日:2018年11月05日(月) 12時16分36秒

914名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/05(月) 11:49:27.21ID:X/zLRQRO

エレクトリの役員というのはよくないよな。
虚業呼ばわりされても仕方がない。



915名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/05(月) 12:09:16.80ID:N6TD8M34

株式会社エレクトリ|音響機器・映像機器の輸入商社
弊社取扱いブランド

AMPZILLA(アンプジラ):プリアンプ、パワーアンプ
Atacama(アタカマ):オーディオラック
ATC(エーティーシー):スピーカーシステム、プリアンプ、パワーアンプ
EMT(イーエムティー):カートリッジ、シェル、プリアンプ
FIRST WATT(ファーストワット):パワーアンプ
HEGEL(ヘーゲル):アンプ、CDプレーヤー、DAコンバーター
MAGICO(マジコ):スピーカーシステム
McIntosh(マッキントッシュ):プリアンプ、パワーアンプ、インテグレーテッドアンプ
MERGING(マージング):DAコンバーター
METRONOME(メトロノーム):CDプレーヤー、DAコンバーター、アンプ
NORDOST(ノードスト):AVケーブル
PASS(パス):プリアンプ、パワーアンプ、フォノEQ、スピーカーシステム
stst(エスティーエスティー):アナログプレーヤー



916名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/05(月) 12:10:46.86ID:N6TD8M34

復活したウェスタン・エレクトリックもエレクトリが代理店なんだね



917名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/05(月) 12:15:33.17ID:N6TD8M34

日本でも

47研究所
AIT labo
イシノラボ
サウンドパーツ
真空管アンプ「カトレア」
Phasemation

とか安くていい製品を作っているガレージメーカーは沢山あるんだけど

ステレオサウンドの評論家は 性能は上記の日本メーカーと同程度なのに値段だけ10倍、20倍の
エレクトリが扱っている様なハイエンドメーカーしか推薦しないからね
477投稿者:5  投稿日:2018年11月05日(月) 15時07分59秒
菅野沖彦さんは音楽がわからなかっただけだよ

いくら熱心にピアノの練習をしても、全然音楽にならなかった
そしてピアニスト断念
478投稿者:2  投稿日:2018年11月05日(月) 20時04分03秒
当時の選択肢は

マッキン、マランツ、QUAD, ダイナコ

しか無かったんだろ。

ダイナコは安物、QUAD は静電型スピーカー用、マランツはプロ用

それで残ったのがマッキンのダメアンプなんだ
479投稿者:3  投稿日:2018年11月08日(木) 11時44分25秒
日本の一般的なオーディオマニアのオーディオを聴く部屋の広さは「6畳」ぐらいだそうだ。

6〜8畳程度の広さが一般的ならスピーカーのサイズは「ブックシェルフタイプ」(W350・D300・H600前後)
で十分に事足りる。ウーハー径なら20〜30p口径で良いだろう。90db前後の能率が有れば十分。
それ以上のサイズのスピーカーを使うなら「狂信的な」と云う表現になるかもしれない。

45年前のオーディオマニアの中では38cmクラスのウーハーが1級品だと云われていた。
能率も96〜101db/Wの高能率型が良いと云われていた。
これを6畳の部屋で使うとなると「狂信的な」と云う表現になる。
そんな狭い部屋でも使える様にしたのが、JBLの#43シリーズのモニターSPやALTEC#620Aモニターだろう。
当時はJBLが圧倒的に強くて、620Aなどを聴く処が少なかった。
その関係も有ってか数が少ないので今では人気がある。

自分でそのどちらも使って見て思うのは「雑誌の記事に踊らされていた」と思う。
やはり、自分の耳で確認して初めて選択できる事なのだと・・・。
https://blog.goo.ne.jp/nishikido2840/e/aefd6760e869265fb26076b2bdf6c0a1

菅野さんやステレオサウンドの評論家が JBL を買わせようとして、38cm のスピーカーを薦めていたのが
日本人のオーディオ熱が醒めた原因なんだね
480投稿者:2  投稿日:2018年11月08日(木) 12時43分14秒
>オーディオ業界において評論家といえばメーカーや販売店にとって
>まさに神様のような存在だった。
>何といってもその発言次第でオーディオ機器の売れ行きが左右されるのだからどうしようもない。
> 一読者としても当時のお気に入りだったタンノイさんに関する記事などは
>活字に穴が開くほど何回も読み耽ったものである(笑)。
> 当然のごとくオーディオ評論家の発言も一喜一憂しながらまともに受け止めていたので、
>つい甘言に釣られてしまい、いろんなオーディオ機器を買い漁ってはガッカリして二束三文で下取りしてもらい、
>また新たな機器を購入するというアリ地獄に陥ってしまった。
>素直に記事を信用してしまった自分が愚かだったのだろう。


上杉佳郎さんは、今ではもう誰も相手にしない鈍重で濁った音のタンノイ ウェストミンスターを
クラシックでは世界一だと何時も言っていましたからね。

そして、ステレオサウンドの他の評論家は、タンノイにはウエスギ・アンプが一番合うと口を揃えて宣伝していましたね。

それに騙されてタンノイ ウェストミンスターとウエスギ・アンプを買った お目出度いアホが何万人もいました。
481投稿者:2  投稿日:2018年11月09日(金) 07時49分19秒
一つの機械を作る時は、4M(マン・マシン・メソード・マテリアル)で考えるのが鉄則である。
その鉄則を守らない技術者がいくら見かけの良いモノを作っても「本質」は良く成らない。
オーディオの本質は「音質」である。「音質」に目標グレードを置いて開発しなければ無意味な機器を生産する事になる。
https://blog.goo.ne.jp/nishikido2840/e/8daa45309d2187061973c9c764ceb058

僕もウエスギアンプを聴いた事があるけど

大人しいだけで、平面的で単色でオーラが全く感じられないどうしようもないアンプだった。
ウエスギアンプを絶賛していたのは菅野沖彦さんとステレオサウンドの評論家だけだよ。

ステレオサウンドを読んだクラシックファンはみんな

タンノイ ウェストミンスターとウエスギアンプがクラシックを聴くのに最高の組み合わせだと信じ込まされて

騙されて買ったんだ
482投稿者:2  投稿日:2018年11月09日(金) 15時35分33秒
日本も英国に学ぼう、菅野沖彦さんには西洋人の伝統の重さがわからなかった

英国人、今も白黒テレビを視聴 7000世帯超
2018.11.09 Fri posted at 12:59 JST

ロンドン(CNN) 英国の団体「TVライセンシング」は9日までに、
国内の7000世帯以上が今でも白黒テレビを利用しているとの調査結果を発表した。
英国でカラーテレビの放送が始まったのは50年以上前。
白黒テレビの受信許可証が最も多く交付されている場所は首都ロンドンで、1768枚に上る。
これに続きウエストミッドランズで431枚、北部のグレーター・マンチェスターで390枚となっている。

白黒テレビの受信許可証は近年、発行数が落ちている。
2000年は21万2000枚だったが、15年には1万枚を割った。

TVライセンシングの広報担当者は声明で、英国内のテレビの半数以上は現在インターネットに接続されていると指摘。
これを踏まえると、「白黒テレビでお気に入りの番組を視聴する世帯が7000以上も残っているのは興味深い」と述べた。

英国では、テレビ中継の視聴や録画には許可証が必要となる。
カラーテレビの許可証は150.50ポンド(約2万2400円)と、白黒テレビの3倍の額になっている。
483投稿者:2  投稿日:2018年11月10日(土) 15時36分59秒
McIntosh もアキュフェーズ、ラックスマンも高いだけで音はどうって事無いよ。

日本のガレージメーカーには

47研究所
AIT labo
イシノラボ
サウンドパーツ
真空管アンプ「カトレア」
Phasemation

の様な McIntosh、アキュフェーズ、ラックスマンより安くて遥かにいいアンプを作っているガレージメーカーが沢山あるよ

ステレオサウンドの評論家は 性能は上記の日本メーカーと同程度なのに値段だけ10倍、20倍の
エレクトリが扱っている様なハイエンドメーカーしか推薦しないからね
484投稿者:2  投稿日:2018年11月10日(土) 17時41分54秒

スガーノ氏は最初ピアニスト志望だったけど、音楽が理解できなかったから全然上達せず、
レコーディング・エンジニアになったんだよ

レコーディング・エンジニアやピアノの調律師なら音楽がわからなくても勤まるからね

スガーノ氏は音楽を左脳で言葉として聞いていたんだろうね
右脳で聴かないと音楽の意味はわからないんだ
485投稿者:2  投稿日:2018年11月11日(日) 10時23分44秒
>McIntosh もアキュフェーズ、ラックスマンも

> いずれも最初はガレージメーカーでしょ、多くのユーザーの支持を得て今があるんじゃないの? 
評論家の推薦だけで歴史を作れるわけないよね


ガレージメーカーというのは天才技術者が一人で設計・製作をするものだからね
ソナスやハーベスみたいに最初はいい製品を出しても、会社の規模が大きくなると平凡になるんだよ

ガレージメーカーでは一番最初に出した製品が一番いい
486投稿者:2  投稿日:2018年11月11日(日) 18時29分15秒

そもそもアメリカのオーディオがヨーロッパのオーディオに敵う訳ないだろ

バーンスタインがフルトヴェングラーに敵うと思うか?



スピーカー
グッドマン、ワーフェデール、ローサー、 QUAD >> B&W >>>>>> JBL, マッキン

アンプ
ローサー、リーク >> EAR >> マランツ >>>> マッキン

で間違いないよ
487投稿者:2  投稿日:2018年11月11日(日) 18時35分54秒
日本のメーカーでは

スピーカー
昔のスタックス

アンプ
47研究所
AIT labo
イシノラボ
サウンドパーツ
真空管アンプ「カトレア」
Phasemation

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