相場 [本/雑誌]
61投稿者: 投稿日:2017年08月24日(木) 12時03分15秒
日経平均は安値を

2/12 → 6/24 → 11/9 → 4/17

の4か月サイクルで付けているから、次の安値は 9/25 前後になる

9/25 前後で騰落レシオが 60以下になった時が数年に一度しか来ない買いのチャンス

それまでは下手に動かない方がいいよ
62投稿者:7  投稿日:2017年08月24日(木) 12時45分46秒
俺は1年前からずっと日経は今はB波の戻りであって、宮田さんの第3波というカウントは間違いだと何回も繰り返してきただろ


日経平均は安値を

2/12 → 6/24 → 11/9 → 4/17

の4か月サイクルで付けているから、次の安値は 9/25 前後になる

9/25 前後で騰落レシオが 60以下になった時が1年に一度しか来ない買いのチャンス


(3) 正しいシナリオ

日経平均が今後も26週MAの回復に手間取る場合には、以下の見方が優勢になる
16年9月からの戻りB波は20,318円 (6/20) で終わり、以降はC波に入っていたことになる

C波の下値めどは 9,000円あたりで、その時期は10月最終週である
63投稿者:3  投稿日:2017年08月25日(金) 19時01分43秒
>日経9000のときヤンキー株はどこまで下がると思ってる?

株式市場時価総額とGDPの比で判断するんだよ

 日本株は7年から10年程度の周期で大きな変動を繰り返しています。
これは企業の設備投資を原因とする10年程度の景気循環(ジュグラー循環)とほぼ一致しているようです。
 図1は著名な投資家ウォーレン・バフェット氏が用いているとされる手法を日本株に当てはめたものです。

図表1:7-10年おきのクラッシュ並みならぜんぜん足りない!

 これまでの過熱相場後の暴落では、東証時価総額がGDPを40%も下回るほどまで株価が下落してようやく底値を付けていました。

この観点では 6月24日の英EU離脱に伴う日本株の下げでも、まだGDPを 7%下回ったに過ぎません。

GDPを40%下回る水準なら(図中右端の赤斜線の矢印)、TOPIXであと 35%下落し、日経平均なら 1万円割れとなります。
2000年以降は世界経済のグローバル化と金融市場の一体化の影響により、世界各国の株価の長期的な周期が一致し、
特に暴落時には日本経済がそれほど調子が悪くなくても、あるいは日本株が過熱気味でなかったとしても、
米国株が暴落すると、そこで大相場が終わってしまうようです。この最たる例がITバブル崩壊時でした。

 図2はバフェット指標で米国株を見たものです。
図表2:米国株も7-10年おきのクラッシュなら4割安も?
ITバブルは米国の株式を中心としたバブルだったので、一時 GDPを43%(1999年)も上回る状況となりました。
サブプライムバブルは不動産や不動産証券化商品中心のバブルだったので、対GDP比では株式の過熱は3%(2006年)どまりでした。

現時点では、2016年年初の下落を跳ね返し、6月24日の英EU離脱後でも、未だにGDPを14%も上回っている状態でした。
米国株の場合、暴落時にはGDPを24%(2002年)から38%(2008年)下回っているので、今回もGDP比30%程度の下方乖離はありえそうです
その場合、最大でこれから40%も下落余地がある(NYダウに換算すると10,400ドルまで下落する?)ことになります。
バブルかどうかは東証時価総額とGDPの比で判断するんだよ
https://www.ewarrant.co.jp/images/posts/kiwameru/20160704-1.png
64投稿者:4  投稿日:2017年08月25日(金) 19時08分11秒
2017.08.03 米国株はバブル

 ダウは初めて2万2000ドルの大台を突破し、6営業日連続で史上最高値を更新しました。
ダウがばく進していますが、NY証券取引所とナスダックの時価総額が29兆ドルになり名目GDP19兆4千億ドルに対して1.5倍になって、
米株はバブルではないかと話題になっています。

それと言うのも、日本の1989年平成バブルのピークが、時価総額600兆円、GDP400兆円で1.5倍だったからです。
更に言うとこの時の400兆円は実質GDPで、
日本と同じく米国も実質GDP17兆ドルで計算すると、米株時価総額の対GDP比は何と1.7倍で、日本のバブルのピークを大きく超えているのです。

米株がバブルだと言う意見にもうなづけます。

では、日本はどうかと言うと、時価総額610兆円、実質GDP528兆円で1.15倍です。
http://kasset.blog.fc2.com/page-4.html
65投稿者:5  投稿日:2017年08月26日(土) 09時53分22秒
相場の予測ができるのはチャート分析だけだよ
アナリストや日経新聞の予測が当たった事は過去一度もない

何故プロが予測能力ゼロで食べていけるかというと、


予想の上手さと投資成績は無関係

GSの経済予想を時系列で並べても当たった例はほとんど無く、わざと逆の事を言って騙そうとしているのではという邪推すら起きてくる。

世界一の投資家のWバフェットも同様で、2008年の北京オリンピックの頃「中国の一人当たりGDPはアメリカ人と同じになり、中国のGDPはアメリカの5倍になる」という計算を披露しました。

このように経済専門家や投資専門家、アナリストから世界最大の投資機関まで、彼らの予想は99%まで外れる事になっていて、一般の人と同じレベルです。それでもバフェットやソロスやGSは、我々一般人の年収を数分で稼いでいるので、相場の予想と投資で稼ぐのは無関係だと分かります。

彼らが運用する数兆円というような金額になると、「どこにいくら配分するか」という運用配分が重要になります。どの国の株式に何%、どの国の国債にそれぞれ何%、あるいは成長分野の企業買収とか、細分化することで「絶対に損をしない」ようにします。例えばリーマンショックの時ですら、世界全体では1年だけ0.05%マイナス成長だっただけで、分散していれば打撃を受けなかった筈です。

こうした事がお金持ちや大投資家の投資なので、予想が当たろうが外れようが、彼らの資産は守られているのです。自分でリスクを負っているようで、実は株価が半分になっても、資産は保護される仕組みになっています。一般の個人投資家はそうではなく、日経平均やNY株が1割も下がったら、資産の大半を失う人が続出します。お金持ちや投資機関責任者の発言を真に受けると、個人投資家は酷い目に遭うでしょう。
66投稿者:7  投稿日:2017年08月26日(土) 12時11分04秒

日経平均は安値を

2/12 → 6/24 → 11/9 → 4/17

の4か月サイクルで付けているから、次の安値は 9/25 前後になる

9/25 前後で騰落レシオが 60以下になった時が1年に一度しか来ない買いのチャンス



日経の 9/25 安値の次は来年3月安値だから、そこが primary C波の終点かもしれない

どちらにしろ宮田さんの言っていた primary 第三波は妄想さ
67投稿者:7  投稿日:2017年08月31日(木) 08時28分55秒
2017.08.31 最近の月末月初は。

 今日は月末ですが、最近は月末の株価は冴えません。

機関投資家のポジション調整が原因と言われていますが、7月まで5か月連続安となっています。

但し、月の最初(つまり明日)の営業日はこの8月まで14か月連続で上昇しています。
68投稿者:5  投稿日:2017年08月31日(木) 14時28分42秒
東京エレクが今日、陽線で終わったら

柴田罫線で や売り

明日以降で中段持合いを下放れる
69投稿者:7  投稿日:2017年09月01日(金) 07時41分16秒
2017.09.01 14連続の月初高、今日は?

 いよいよ9月が始まりますが、最近の月初は強い動きが続いています。日経平均の月の最初の営業日は、昨年7月からなんと14か月の連続高で、しかもその内8回は3ケタの上昇となっています。最高は本年大発会の479円79銭高。

 理由は、機関投資家の月末ポジション調整の反動やGPIFの月初買いと言われています。特に最近ESG3指数を選定して始めたGPIFの買いは十分考えられます。

国内の買い方は、日銀とGPIFだけだと良く言われます。そこでGPIFが買っていると思われる3指数共通の66銘柄の中で、特にきれいな上昇トレンドを描いている銘柄に乗ると言うのはどうでしょうか。

 1801大成建、1812鹿島、6845アズビルのここ6か月のチャートは惚れ惚れするトレンドラインです。昔、画家や音楽家出身の投資家が話題になっていました。チャートを、名画を眺め名曲を聴く感性でエントリーを考えると良く当たると評判でした。筆者も、業績のリズムとチャートの形は重要な判断材料にしています。
70投稿者:8  投稿日:2017年09月05日(火) 08時04分52秒
北朝鮮のミサイルと水爆はソ連から提供されているものだから実戦には使えないんだよ
今のところ相場で儲けるのだけが目的だしね:


為替アラートがテレビのミサイル警報より早く円高に振れた。どんなインサイダーだ。
6:16 - 2017年8月29日

以下のチャートのように

Jアラートが鳴ったのは6:02。
それなのに、もう既に5:30頃にはなぜか為替が円高に動き始めてます。
(1ドル109.35円から→1ドル109.25円へ)

そして6:00頃には横ばいになって静かになってから、6:02のJアラートで一気に円高に行ってます。
これはおかしいでしょう。

誰かが予期して爆上げする前に円を猛烈に買ったに違いないのです。
これだけ為替相場を動かせるのは巨額のマネーを動かせる連中なのです。

他にこんな指摘をしている情報もありますた。

ミサイル発射前に戦争(防衛)関連株が大量に買われていたことが分かった。
値上がり率ランキングを見ると、トップ10に2社がランクインしている。

・細谷火工は自衛隊向け照明弾など火薬を使用した商品が主力。売上高の約半分が防衛省向け

・石川製作所は軍需産業に関連があり機雷の製造を手がけている

まぁ、というわけで、今後は、

・安倍ちゃんがなぜか官邸に泊まる。
・いきなり為替が円高に振れる。
・なぜか防衛関連銘柄が上がる。

これでミサイル発射が分かると言うものです。
そっちを見てる方がJアラートよりよっぽど早くて正確というものです。
71投稿者:5  投稿日:2017年09月05日(火) 08時37分49秒
日本株はもう上がらないよ、東京エレクは更に悲惨かな

郵政株、29日にも売却完了 11日決議、最大1・4兆円 2017年9月4日 22時49分

 政府が検討してきた日本郵政株式の追加売却のスケジュールが4日、分かった。11日に日本郵政が売り出しを決議し、政府が売却株数などを公表する予定。売り出し価格の決定や投資家の申し込みを経て、29日から10月3日までの間に売却を完了させる計画だ。

 売却収入は今後の株価にもよるが、最大で、2015年の郵政上場時と同じ1兆4千億円規模となる見込み。国に入るお金は東日本大震災の復興財源に充てる。

 売り出し価格は9月25〜27日のいずれかの日に、市場での株価を見て決める。売却日程は、北朝鮮情勢の緊迫化などに伴う株式相場の急落がない前提で組んでいる。

(共同)
72投稿者: 投稿日:2017年09月09日(土) 07時05分15秒
宮田氏の本も日本ゲリオット研究所の本も両方読んだけど

宮田氏の本はエリオット波動を知らない素人でも他の本の文章を寄せ集めれば書ける

日本ゲリオット研究所の本はエリオット波動を完全に理解していないと書けない
73投稿者: 投稿日:2017年09月09日(土) 07時07分28秒
杉田勝の本も読んだけど 独断と偏見ばかりで実戦には全然使えなかった
74投稿者:7  投稿日:2017年09月09日(土) 07時31分42秒
 北朝鮮リスクの矢面に立つ円がなぜ買われるのか、「基本的におかしい」と考える方が多いと思いますが、「短期的」に有事の円高になる理由がいくつかあります。専門家の解説をまとめますと、

@対外資産世界一の日本企業が、国内の混乱に備え資産の一部を売って円を手元に置こうとする行為(レパトリエーション)への思惑。

A今の商品ファンドのアルゴリズムシステムに「有事の円買い」がセットされているから。

B世界一低金利の円で資金を調達して運用(円キャリートレード)しているグローバルファンドが多いので、有事のポジション縮小で円を買い戻すから。

となっています。
 筆者も「基本的におかしい」と思っています。有事の円高はあくまでも短期的現象で、大きな流れは円安です。1970年に初めて日本の人口が1億人に乗せた時ドルは360円でした。再び1億人に戻る2050年に、ドルも360円に戻ると考えています。これほど長期では無いにしても、日本の金利メリットが無くなったりして円キャリーが縮小した暁には「日本有事は円安」になるはずです。この変化が突然起こるのでは無く、長い時間をかけて少しずつ織り込まれていくと思います。それを試す1つの時が今だと思います。「有事の円売り」の芽が、今の「有事の円買い」にどのように織り込まれるのか、しっかり見たいと思います。
75投稿者: 投稿日:2017年09月11日(月) 18時02分59秒
やっぱり9月末暴落だね

郵政株、9月中にも追加売却 15年以来、最大1.4兆円 2017/9/11

 財務省は11日、約8割を保有する郵政株の一部を9月中にも追加売却すると正式に発表した。11日の終値(1321円)で計算すると、売却額は最大で1兆4千億円規模で、全額を東日本大震災の復興財源に充てる。政府が郵政株を売却するのは、2015年以来となる。

 オーストラリアの物流子会社の巨額損失計上などによる株価低迷で、売却計画は足踏みが続いていたが、最近は株価が底堅く、投資家の需要が見込めると判断した。

 追加売却のうち、一般投資家に売却するのは1兆2千億〜1兆3千億円程度。

 売却業務を担う主幹事証券会社は、大和証券や野村証券など国内外の6社。
76投稿者: 投稿日:2017年09月12日(火) 15時47分26秒
日銀のETF買いで調整波が長期化複雑化しているからさ

宮田さんの予測は要するに

日銀のETF買いが有るから株価が上がる

というだけの事でエリオット波動分析とは何の関係もない
77投稿者:7  投稿日:2017年09月26日(火) 07時48分58秒
2017.09.26

 本日は9月権利付最終日です。配当権利が140円位付くようです。

筆者の昔感覚では3月100円、9月60円、12月20円が3大配当月の様子でしたが、9月に140円も付くとは、日本の株式市場の環境は各段に強くなっていると思いますよ。
78投稿者:4  投稿日:2017年09月26日(火) 18時20分28秒
「選挙は買い」のデータがある。1990年以降に行われた「衆参選挙のあった月」の売買動向を見ると、外国人投資家は11回のうち何と10回が「買い越し」だ。米ゴールドマン・サックスの統計では、解散日から投票日まで株価(TOPIX)は約2%上昇。先週末(22日)の日経平均終値に置き換えて算出すると2万700円超となる。株式評論家の杉村富生氏も言う。

「日経平均は投票日に向け、直近(2015年6月)高値の2万868円を目指す動きになるでしょう」

 15年6月の日経平均(採用銘柄)のPER(株価収益率)は16.6倍だった。現在は14・35倍。市場関係者が「心地よい水準」という15倍で2万1210円。15年6月並みの16.6倍だと2万3472円だ。


「史上最高値を更新するNYダウは18倍を超えています。そこまで高まると、日経平均は2万5452円となります」(市場関係者)

 兜町の夢は膨らむが、北朝鮮リスクは残されたままだ。

「2万1000円辺りまで上昇したら、いったん手じまいしたほうがいい」(杉村富生氏)

 深追いは禁物だ。
79投稿者:7  投稿日:2017年09月27日(水) 17時21分31秒


ちょっと違う3日間  09月27日 

今日から週末にかけての注目点は、ディーラーがほぼ不在という事です。

これは9月末の決算を迎えるにあたり、下手に大損などが出たりすると、決算がエライ事になるので、この3日間は出社すらできないディーラーもいる位です。

ですから、ディーラーと遊びに行くなら今日からという事になります。

暇しているディーラーが多いので、お知り合いがいれば飲みにでも誘ってあげてください。

まあ、これが相場にどこまで影響するかは分かりませんが、大引けにかけての大量成り行き売買が少ないとか、見た目的にはちょっと違う3日間という事になろうかと思うところです。
80投稿者:7  投稿日:2017年09月28日(木) 07時26分14秒
2017.09.28
 配当金を分配金に回すファンドは、配当付の最終日に買って配当落ち日に売る傾向がありますので、権利付日は過度に高く、落ち日は過度に安くなります。日経平均は最近高配当(今回130円強)になっているので強い相場の証明の「一日で配当落ちを埋める」のは難しくなっていますが、昨日は権利落ちを半分以上取り返す形の63円安は「強い」と言えるのではないでしょうか。
81投稿者:5  投稿日:2017年09月30日(土) 11時57分41秒
解散総選挙で7月末からずっと売り続けていた外資がパニック的な狼狽買い戻しをして状況が180度変わったんだよ

解散総選挙が無ければ今頃は大暴落していた:


解散総選挙で株価は高騰する

過去の平均的な値動きを見ると、


@解散後に株価は上昇し、その後に一服。

A選挙結果が判明する直前に再度上昇

B選挙結果がわかると下落
82投稿者:3  投稿日:2017年10月06日(金) 12時09分52秒
電話TEL = AMAT婆さん

は大卒だと言ってるのに高校生レベルの積分しか知らないんだな(呆れ)

無限積分は複素空間に閉曲線を引いて留数の定理を使って計算するもの

大学1年レベルの基本的演習問題なんだけど、自称大学出の 電話TEL = AMAT婆さん は
高校レベルの積分の計算法しか知らないんだ
83投稿者:5  投稿日:2017年10月18日(水) 09時02分03秒
プライマリー第5波はエンディングダイアゴナル

今はエンディングダイアゴナルのc波の上げだから、もうすぐd波の下げがあってから
最後のe波上げが来る

その後は阿鼻叫喚の大暴落

アホはその時やっと宮田さんのカウントが間違いだと気付く
84投稿者: 投稿日:2017年10月18日(水) 19時38分04秒
宮田さんのエリオット波動レポートは読めなくなってしまいましたが、ここではカウントを公開していますね:

【日経平均】この後大きな下落があるという想定を変更できない理由 2017年10月17日 日本エリオット波動研究所
http://jewri.org/post-2162/

日経平均は21000円を超えて21年ぶりの高値を更新している。 テクニカルアナリストをはじめ、市場関係者のコンセンサスは年内22000円以上だ。 それでもわたしが従来の想定を変更しない理由がある。

16年年末までをA−B−Cのジグザグとカウントすると全てが整合的になる。そして、このジグザグが一回り大きなエンディングダイアゴナルの1波に見えているのだ。 ブリグジットから今年4月までをインパルスとカウントしている分析者はわたしが指摘した点に対する明確な反論をご提示願いたい。 その点がクリアにならない限り、このまま上に行くというカウントに整合性があるとは思えない。
____

日本エリオット波動研究所のカウントでは

日経平均は 2008/10 6994円から primary波の5波上げで、今は最終の第5波の上げの途中

第5波はエンディングダイアゴナルを形成していて もうすぐprimary波A波の阿鼻叫喚の大暴落が来ると予測しているんですね

選挙直後なのか来年なのかはわかりませんが
85投稿者: 投稿日:2017年10月20日(金) 07時57分15秒
日経平均株価が「一昨年の大天井」と本稿で言ってきたレベルをすんなりと抜いてきた。しかしそれでも、ここから新たな相場が始まるわけではない。(山崎和邦)
先週10月8日号で「日経平均だけは先物主導で釣り上げておいて、踏み上げをさせて上昇させて空売り筋の踏み上げを誘い、それに決済玉をぶつけて一巻の終わりとするというストーリーを想定」したが、まさしくそれが現れている気がする。
「空売り」を平気でやれる時代

繰り返しになるが、「ヘッジファンドが日経平均だけを先物主導で釣り上げて、空売り筋の買い戻しを誘う」と先週号で述べた。しかし、今は昔と違って空売りを「博徒のやる行為」という意識もなく、平気でやれる時代が来た。

日経ダブルインバースというETF(上場投資信託)があり、これは信用取引でないから6ヶ月の期日もなく、また投信を買うのだから空売りをしている意識をあまり持たずに事実上は空売りをするという投資家が多かったに違いない。

以前は、空売り比率が40%を超えるのは異常とされ、踏み上げ必然とされてきた。今は平気になってきた。今は博徒は好餌に困らない。これの踏み上げを狙ったものであろう。

もともと空売りというものは、体制に反逆する反体制の考えであり、上昇相場に逆行しようというものである。筆者は昔の経験で懲りたこともあり、また「上方も見るし下方も見る」ということになると自分の立ち位置が判らなくなるから、原則としては遠ざけてきた。
しかし、今はダブルインバース投資信託のおかげで、気安く空売りができるようになってきた。その踏み上げを狙うことになるのであれば、たやすいであろう。博徒のやる行為だという意識がないままに博徒と化している一般投資家が餌食にされる場面であったろう。
2017年4−6月期名目GDP(542.8兆円)に対して、バフェット指数は116.12%(17年10月13日時点、東証一部時価総額630.3兆円)。日経平均株価での22000円超で、平成バブル以来のバフェット指数での120%超の危険水準入りとなってこよう。

日経平均は高値更新も、ドル円との乖離が顕著に。需給主導による上昇と捉えられよう。
しかし、ここから新たな相場が始まったわけではない。新たな相場が始まるとすれば、4年10ヶ月に及んで株価が2倍半になったアベノミクス相場がいったん幕を引いてからでなくてはならない。
86投稿者: 投稿日:2017年10月20日(金) 21時47分21秒

日本エリオット波動研究所の日経平均のエリオット波動カウントは

リーマンショック後の安値 2008.10 : 6994 からプライマリ-波の上昇が始まり


プライマリ-波 @波ピーク 2010.04 : 11408

プライマリ-波 A波ボトム 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 B波ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 C波ボトム 2016.6.24 : 14864


現在はプライマリ-波 D波がエンディングダイアゴナルとして進行中
7

1波進むのに2年、3年とかかるのに

アホは2, 3日上がっただけで宮田さんが正しいかったと大騒ぎする低能ぶり

もう相場止めた方がいいよ
87投稿者: 投稿日:2017年10月22日(日) 18時15分20秒
エリオットというのは大局を判断する為にもので、売買タイミングの判断には使えない

俺は P&F と柴田罫線で売買タイミングを測っているから失敗は無い
88投稿者: 投稿日:2017年10月22日(日) 22時01分22秒
株売買は年に一度で十分だからね

バフェットだって過去平均で年2割しか儲けていない

それ以上儲けようとするとギャンブルになる

エリオット波動で底値になりそうな時だけ勝負すればそれでいい
89投稿者:4  投稿日:2017年10月23日(月) 08時12分04秒
四六時中暴落だ、暴落だと叫び続けて憤死した松藤民輔

四六時中会社の指示通りに上がる、上がると言い続けて高給を貰っている宮田直彦

最近は宮田直彦の方が分が良かっただけさ
90投稿者:8  投稿日:2017年10月23日(月) 09時39分15秒
柴田罫線では 週足で

つ売り、え売り、き売り

が出てるから今週中にピークを付けそうだね
91投稿者:5  投稿日:2017年10月24日(火) 19時18分12秒
宮田さんのカウントでは

プライマリ-波 @波 始点 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 @波 ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 A波 ボトム 2016.6.24 : 14864

だから

プライマリ-波 B波 ピーク の最小目標値 = 14864 + 1.618*(20952-8135)
= 35601.9
92投稿者:5  投稿日:2017年10月25日(水) 18時05分53秒
宮田さんのカウントでは

プライマリ-波 @波 始点 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 @波 ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 A波 ボトム 2016.6.24 : 14864

だから

プライマリ-波 B波 ピーク の最小目標値 = 14864 + 1.618*(20952-8135)
= 35601.9

プライマリ-波 B波 ピーク のもう一つの目標値 = 14864 + 2.618*(20952-8135)
= 48418.9
93投稿者: 投稿日:2017年10月26日(木) 12時25分16秒
宮田は目標値の計算ではエリオット理論を完全に無視して全く関係ない話から目標値を出している:

10月24日の日経平均予想PERは15.22倍。 これはほぼ過去 2 年の平均 PER に当たるが、
アベノミクス相場 以降の平均 PER(15.7 倍)まで織り込んだとき、日経平均は 22500 円へ上昇することになる。
いよいよ本格化する中間決算で、企業業績の好調ぶりが改めて確認されれば、
予想 EPS はさらに上昇するこ とが想定される。現在の予想 EPS(1430 円)が仮に 5%増えると 1500 円。この EPS に基づき PER15 倍の日経平 均水準を求めると 22500 円である。依然、足元の日経平均に割高感は強くない。

(日経平均は 23000 円へ向けた強気展開へ)
日経平均に関しては、96 年 6 月高値・22750.70 円までチャート上の節目は特に見当たらない。
89 年高値から 08 年安値までの下落に対する半値戻りが 22976 円であることからも、
今後目指すべきターゲットは 23000 円 と考えられる。
早ければ年内にも(順当なら今年度中に)、日経平均は 23000 円を試す可能性がある。
____

本来のエリオット波動理論の目標値はあくまでも

プライマリ-波 B波 ピーク の最小目標値 = 14864 + 1.618*(20952-8135)
= 35601.9

プライマリ-波 B波 ピーク のもう一つの目標値 = 14864 + 2.618*(20952-8135)
= 48418.9

宮田は会社の指示で嘘のカウントを書いて、何もわからないアホを騙して買い煽ってるだけさ
94投稿者:7  投稿日:2017年10月27日(金) 19時03分52秒
日本エリオット波動研究所の日経平均のエリオット波動カウントは

リーマンショック後の安値 2008.10 : 6994 からプライマリ-波の上昇が始まり


プライマリ-波 @波ピーク 2010.04 : 11408

プライマリ-波 A波ボトム 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 B波ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 C波ボトム 2016.6.24 : 14864


現在はプライマリ-波 D波がエンディングダイアゴナルとして進行中
95投稿者:7  投稿日:2017年10月27日(金) 19時04分23秒
マイナーの目標値計算法

1. 第1波 or 第3波の値幅を使った代替価格予想
5波_1 = (第4波終点) + (第3波の値幅) ・1.0 = 27681 27681
5波_2 = (第4波終点) + (第1波の値幅) ・1.0 = 19278

2. (第1波〜第3波) の値幅を使った代替価格予想
5波_21 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.618 = 23490 23490
5波_22 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.382 = 20196 20196

3. 第4波の値幅の外部リトレースメント
5波_41 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.618 = 24714 24714
5波_42 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.272 = 22608 22608

この内で二つが重なった所が一番可能性が高い
96投稿者:7  投稿日:2017年10月27日(金) 19時08分22秒
5波_22 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.382 = 20196
5波_42 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.272 = 22608

が一番近いから

日経平均の目標値は 22608
97投稿者:5  投稿日:2017年10月27日(金) 19時12分51秒
こっちの方が重なってるね

5波_21 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.618 = 23490
5波_42 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.272 = 22608

だとすると目標値は 22608 〜23490
98投稿者:4  投稿日:2017年10月27日(金) 19時18分03秒
何れにしろ、

宮田さんの予測はエリオット波動理論とは何の関係もない

というのがわかったろ
99投稿者: 投稿日:2017年10月28日(土) 12時29分30秒
>株式市場から「弱気」が消えてしまった時に上昇が止まり、やがて下落に転じることは、過去に何度も経験しているはずです。


ここのアホに解説しておくと

みんなが強気という事は全員が株を買えるだけ限界まで買ってしまったという事だから
もうこれ以上新規の買いは入らないんだ

だから後は利食いや やれやれ売りで下がるしかないんだな

宮田さんも会社命令で嘘のカウントしたけど、後で自分の評価が下がると困るから、

正しいカウント(今は第3波ではなく第5波)の場合の目標値を提示してるんだ
100投稿者: 投稿日:2017年10月28日(土) 12時40分12秒
日経平均のエリオット波動カウントは

リーマンショック後の安値 2008.10 : 6994 からプライマリ-波の上昇が始まり

プライマリ-波 @波ピーク 2010.04 : 11408
プライマリ-波 A波ボトム 2011.12.01 : 8135
プライマリ-波 B波ピーク 2015.06.24 : 20952
プライマリ-波 C波ボトム 2016.6.24 : 14864

現在はプライマリ-波 D波がエンディングダイアゴナルとして進行中

エリオット波動のD波ピークの目標値

1. 第1波 or 第3波の値幅を使った代替価格予想
D波_1 = (第4波終点) + (第3波の値幅) ・1.0 = 27681 27681
D波_2 = (第4波終点) + (第1波の値幅) ・1.0 = 19278

2. (第1波〜第3波) の値幅を使った代替価格予想
D波_21 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.618 = 23490 23490
D波_22 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.382 = 20196 20196

3. 第4波の値幅の外部リトレースメント
D波_41 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.618 = 24714 24714
D波_42 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.272 = 22608 22608

この内で二つが重なった所が一番可能性が高い

D波_21 = (第4波終点) + (第1波〜第3波 の値幅) ・0.618 = 23490
D波_42 = (第4波終点) + (第4波の値幅) ・1.272 = 22608

だとすると目標値は 22608 〜23490

本当は価格幅ではなく上昇比率で計算しないといけないから、もう少し高くなるかな
101投稿者:5  投稿日:2017年10月30日(月) 09時35分40秒
2017.10.30 様子見の1日か。

今日の株式

おはようございます。
 明日で、21年ぶりに日経平均2万2000円台乗せを達成した10月が終わります。9月末が2万356円でしたので、2万2000円前後で終わると1650円程上げた事になります。去年の10月も9月末の1万6449円から1万7425円へ1000円上がりました。一昨年に至っては1700円も上げました。こう見ると10月は高くなる月のイメージがありますが、それはここ3年だけの事で、2014年は米QE3終了で長い下ひげを出し、それ以前の動きも悪くどちらかと言えば低調な月でした。極め付きは2008年のリーマンショックの10月で、前月比2683円安です。外国人が買ったことによる今10月の2万2000円台乗せは、季節性や習性買いでは無く、純粋に日本評価の買いだと言えます。
102投稿者: 投稿日:2017年10月31日(火) 06時11分01秒
電話TEL = AMAT♡LeBlanc は嘘吐き誇大妄想学歴詐称の詐欺師だから騙されちゃダメだよ

電話TEL = AMAT♡LeBlanc は自称大卒なのに大学2年生なら誰でもできる一番基本的な積分すらできなかった
103投稿者: 投稿日:2017年10月31日(火) 09時51分49秒
>777へ 簡単すぐる問題その1 ( ´艸`)
D={(x,y)|0≦x≦y}とする。
広義重積分の値を求めよ。
∬(D)e^(-y^2)dxdy

俺がそんな誰でもできる問題やっても時間の無駄だからな

直交座標を極座標に変えて

∬dxdy=∬rdΘdr

ガンマ関数の定義 Γ(z)=∫ t^(z−1) *exp( −t) dt

を使えばすぐ計算できるよ

アホらしいから書かないけど
104投稿者:8  投稿日:2017年11月02日(木) 08時20分53秒
わかってないアホが殆どだけど、株価が上がれば上がる程、日本人の総財産が減っていくんだよ:

アダム・スミス2世の経済解説 2017年10月第3週 投資部門別売買状況
http://stockbondcurrency.blog.fc2.com/
(10月第3週合計)
合計すると「海外の買い越しvs個人、信託、投信の売り越し」であった。

海外の先物はUBS本体運用部という一番わかりやすい主体が最大の買い手であった。それ以外は投機的資金よりも投資的資金の方が比率は高かったと思う。国内投資家とは異なり、持たざるリスクを回避するために買いを入れるのである。

売り方は上値での上昇局面ではたいていは売り越しになる個人、信託、投信であった。12営業日連続の値上がりは、国内投資家の株式離れが依然として強烈であるということを証明してくれた。結果として週間で日経平均株価は302円上昇した。株高による国富の減少は2.9兆円と経常収支2か月分に等しいくらいの損失で週を終えることになった。


(日経平均株価の上昇による損失拡大について)

海外投資家はバブル崩壊後の1991年から累計で、取引所内を通じて現物株を87兆円も買い越している。これに発行市場での売買をも含めた国際収支ベースで見た場合、海外の買い越し金額は111兆円になる。国内投資家から見れば、海外に株を売ったり、発行して買い取らせたりして、安値で株を111兆円も譲り渡したことになる。海外が買い越した111兆円は今や巨額の利益を上げている。現時点での国内投資家の選択肢は、海外から高値で株を買い戻して巨額の損失を確定させるか、デフレ不況に戻すかしか選択肢がない。

いずれにしても、巨額の損失はほとんど確定しており、これ以上の損失拡大をどうすれば最小限にできるかという部分しか解決策はない問題である。長期にわたって国内投資家に株を大量に売らせ、海外に大量に買わせるという金融政策の誤りが導いた悲劇的な結末である。

現在でも日経平均株価が1000円上昇すると、国富を9.5兆円ずつ失うことになる。株価上昇は対外株式債務の含み損の拡大を意味するからである。これがすぐ上に書いた10月第3週の週間での国富2.9兆円減少の根拠である。

2015年4月の時点でアベノミクス相場開始以降の国富の損失は100兆円をこえていた。
http://stockbondcurrency.blog.fc2.com/blog-entry-184.html

仮に、日経平均株価が3万円、4万円まで上昇すると、国内投資家の損失と海外投資家の利益はとてつもなく巨額なものとなる。

かつてフィンランドで類似の現象が発生したことがある。
http://stockbondcurrency.blog.fc2.com/blog-entry-278.html


アベノミクス相場の開始以降、株価が上昇し、株価の時価総額が増えたことによって日本の多くの株式投資家は大儲けした。海外に安く売ってしまったとしても、利益が減っただけであり、別に損をしたわけではない。そうした考え方があることは理解できる。しかし、株価上昇が国富を増やすことはなく、株価上昇は国富の一部門である対外純資産の減少しかもたらさないというのが専門的な考え方=国民経済計算の考え方であることは、ほとんど理解されていない。複雑な経済全体を理解しようとする場合、国民経済計算の考え方が現時点ではベストの考え方なのである。ただ国民経済計算の考え方は完璧ではなく、部分的には欠陥もある。株価上昇についての考え方は、国民経済計算の考え方が絶対に正しいとは言い切れない。

私の考えでは、株価上昇が対外純資産を減らすことは間違いのない真実であると考える。海外に安値で株を売り、高値で買い戻すと、富は必ず海外に流出する。株を安値でカラ売りし、高値で買い戻すことと同じである。これは利益の減少ではなく損失の発生拡大である。しかし、海外との売り越し買い越しがゼロである場合、株価上昇が国富を増やさないという考え方については完全に正しいとは思わない。国民経済計算がなぜそうした考え方を採用しているのかを理解できるので、必然性と欠陥の両方が見える。必然性がある以上、完全に正しくなくても、代替案を出せない。従って、広義国富というような国内投資家が保有する株価上昇をプラスに評価する別の概念を作っても良いという感じはする。

現時点でベストの考え方である国富と対外純資産を使用する国民経済計算の考え方では、株価が上がれば上がるほど日本国民の損失は拡大する。少なくとも対外純資産が減少するという点は間違いのない真実である。この問題の解決策はもうない。今はこれしか言えない。


「もう十分に売った。売るのはやめよう。」
http://stockbondcurrency.blog.fc2.com/
105投稿者: 投稿日:2017年11月11日(土) 11時53分43秒
このババア、ド素人だろ
アベノミクスが始まってから

日経平均は 8488円から15942円まで暴騰

ドル円は77.14から103.74まで暴騰


日経平均のエリオット波動カウントは

リーマンショック後の安値 2008.10 : 6994 からプライマリ-波の上昇が始まり


プライマリ-波 @波ピーク 2010.04 : 11408

プライマリ-波 A波ボトム 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 B波ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 C波ボトム 2016.6.24 : 14864


現在はプライマリ-波 D波がエンディングダイアゴナルとして進行中
7

D波がピークをつけたら、その後は下降トレンドに変わって
2010年の出発点 8488円 に近い所まで下落する
106投稿者:7  投稿日:2017年11月13日(月) 03時53分25秒

347山師さん (ワッチョイ 5fa5-2HIz)2017/11/11(土) 14:31:30.35ID:UQ26mKTp0

柴田罫線では 週足で

つ売り、え売り、き売り

が出てるから今週中にピークを付けそうだね

柴田罫線の週足で売りシグナルが出るというのは、それから 2, 3週間で下げトレンドに変わるという事だ

10/23(月)から2, 3週間後と言えば丁度今頃だから ぴったり合ってるだろ



柴田罫線の週足は今の段階で

ぬ売り、か売り

のシグナルが出た

天井圏では売りシグナルが連続して沢山出てピークだとわかるのさ
107投稿者: 投稿日:2017年11月13日(月) 04時27分21秒
日経平均週足で柴田罫線では

ぬ売り、い売り、き売り

と三つも売りシグナルが出たから、今週から下降トレンドに転換だね


株価のボトムは 4か月サイクルで来てる

2/12→6/24→11/11→4/21→9/8→1/25頃

今週から下降トレンドに変わって、1/25頃から戻りがあるから、そこが次の買い場だ
108投稿者:2  投稿日:2017年11月13日(月) 04時36分56秒
ドル表示の日経平均を見れば

日経平均のエリオット波動の正しいカウントは

リーマンショック後の安値 2008.10 : 6994 からプライマリ-波の上昇が始まり


プライマリ-波 @波ピーク 2010.04 : 11408

プライマリ-波 A波ボトム 2011.12.01 : 8135

プライマリ-波 B波ピーク 2015.06.24 : 20952

プライマリ-波 C波ボトム 2016.6.24 : 14864


現在はプライマリ-波 D波がエンディングダイアゴナルとして進行中


日経平均週足で柴田罫線では先週末で

ぬ売り、い売り、き売り

と三つも売りシグナルが出たから、今週から下降トレンドに転換だね


株価のボトムは 4か月サイクルで来てる

2/12→6/24→11/9→4/17→9/8→1/25頃

今週から下降トレンドに変わって、1/25頃から戻りがあるから、そこが次の買い場だ
109投稿者: 投稿日:2017年11月14日(火) 13時52分06秒
>perは15レベルなので株価は適正価格だ
相場もこの20年で180度変わったからね

PERはすぐにプラスからマイナスに変わるから 現代では株価指標として使えないんだ
110投稿者:4  投稿日:2017年11月16日(木) 11時07分30秒
日経平均は6日続落ですが、特徴的なのは昨日です。引け間際に急失速し、微減という形になった。これは下落トレンドに入ったときの特徴的な手法です。逆に、これまでは下げていても引け間際に急伸して上昇して引ける、という場面が目立ちましたが、それが逆転した形で、アルゴリズム取引でスイッチを切り替えた。それが分かる場面でした。

よく「反転のきっかけ…」と言われますが、約2ヶ月上昇をつづけたので、正常な相場であれば少なくとも1〜2ヶ月は調整を余儀なくされます。特に11月に入ってからは売り方に踏ませよう、とする動きで押し上げられていたので、その分が今は剥落している状態です。そして大体9月8日から3000円強上昇したので、半値押しの20900円程度で止まれば反発することになります。特に、1ヶ月半も経てば年末ドレッシングと被る。この水準ならそれほどドレッシングも必要ではありませんが、そのタイミングでアルゴリズム取引がもう一度買い、に切り替わるなら、そこで反転のきっかけ、ということにもなるのでしょう。

ただし、気をつけたいのがこのアルゴリズム取引です。上昇局面では下落サインが点灯しないよう調整し、下落局面ではその逆の調整をする。人為的でない、こうした取引は相場の流れをつくる一方、暴落や暴騰をさせにくい、ともされます。アルゴリズムで制限がかけられているから、ということですが、多くの参加者がどちらかに偏った判断をすると、相場の動きを大きくするきっかけとなりかねません。今回のように、もう上昇相場が終わった、当面は下落局面、そうしたアルゴリズムの判断が今は動きを大きくしています。

2ヶ月間、上昇した局面もそうだったように、理由はないけれど今はそうだから、というアルゴリズムの事情によって流れが決まる。
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