女性天皇 [本/雑誌]
1投稿者:777  投稿日:2019年04月12日(金) 19時31分28秒
天皇家は元々兄弟相続が基本

飛鳥時代以降は儒教の影響で長子相続になったが、儒教は女性蔑視だから、長子は男でないといけないんだ

儒教文化では他の血が混ざる「入婿」など許されない

儒教での家督相続の決まり
 儒教では女が男の家に入るを原則として居たため、婿養子とか入夫等の習慣がなかった。男系の男子なきときは、同血族から男系の養子を迎え、たとえ直系の女子あるも、これを出嫁(しゅっか)せしめて、他家より嫁を迎え、家継者に娶(めあわ)した。

創価学会、宮内庁とそのバックにいる CIAが 必死にデマを拡散してるけど、儒教の相続の仕方を否定する場合は、天皇は兄弟へ相続するのが古くからの伝統だよ。

昔は年上の兄弟はどんどん他の土地へ出て行って、末弟が最後まで実家に残るから
末弟に家を継がせるのが普通だったんだ:

7世紀末までの皇位継承を《古事記》《日本書紀》によってみると,仁徳以後持統までは,父子間相続6,母子間1,兄弟間10,姉弟間2,叔父・甥間1,夫婦間2,三親等以上をへだてた相続3の計25例で,兄弟相続が多い。

父子直系相続は7世紀末以降の天皇の目ざした皇位継承法であり,兄弟相続は日本固有の継承法であることからすると,応神以前の直系相続は記紀編纂の過程で作為された可能性が強い。

記紀には9代までの天皇の事績については神武以外ほとんど所伝がないこと,10代の崇神が初代の天皇を意味する所知初国(はつくにしらす)天皇の称号をもつことなどから,9代までの天皇の実在性は疑われている。

被相続人の性別:韓国と中国では、歴史的に女性が相続したことはない。それは、韓国と中国では、周代に「礼記」の規定で、女性が祭祀をおこなうことはできないと規定されていたためである。なぜ、周代にそのような規程がつくられたのか、明らかではない。日本では武家の時代となってから当初(12世紀末-13世紀ころ)女性も分割相続を受けていたが、15世紀ころから女性一代限り(一期分)となり、近世には相続から排除された。これに関しては、家業・家産・家督の三者のあり方を考慮に入れなければならない。
2投稿者:2  投稿日:2019年04月15日(月) 11時22分46秒
天皇家は元々兄弟相続が基本、女を天皇にする事は有り得なかった。

国の運命を託するオオキミには判断力・知性・決断力すべてがも求められていたから、優れた男子を後継者にしないと国が滅びるからだ。

飛鳥時代以降は儒教の影響で長子相続になったが、儒教は女性蔑視だから、長子は男でないといけないんだ

儒教文化では他の血が混ざる「入婿」など許されない

儒教での家督相続の決まり
 儒教では女が男の家に入るを原則として居たため、婿養子とか入夫等の習慣がなかった。男系の男子なきときは、同血族から男系の養子を迎え、たとえ直系の女子あるも、これを出嫁(しゅっか)せしめて、他家より嫁を迎え、家継者に娶(めあわ)した。

創価学会、宮内庁とそのバックにいる CIAが 必死にデマを拡散してるけど、儒教の相続の仕方を否定する場合は、天皇は兄弟へ相続するのが古くからの伝統だよ。

昔は年上の兄弟はどんどん他の土地へ出て行って、末弟が最後まで実家に残るから
末弟に家を継がせるのが普通だったんだ:

7世紀末までの皇位継承を《古事記》《日本書紀》によってみると,仁徳以後持統までは,父子間相続6,母子間1,兄弟間10,姉弟間2,叔父・甥間1,夫婦間2,三親等以上をへだてた相続3の計25例で,兄弟相続が多い。

父子直系相続は7世紀末以降の天皇の目ざした皇位継承法であり,兄弟相続は日本固有の継承法であることからすると,応神以前の直系相続は記紀編纂の過程で作為された可能性が強い。

記紀には9代までの天皇の事績については神武以外ほとんど所伝がないこと,10代の崇神が初代の天皇を意味する所知初国(はつくにしらす)天皇の称号をもつことなどから,9代までの天皇の実在性は疑われている。

被相続人の性別:韓国と中国では、歴史的に女性が相続したことはない。それは、韓国と中国では、周代に「礼記」の規定で、女性が祭祀をおこなうことはできないと規定されていたためである。なぜ、周代にそのような規程がつくられたのか、明らかではない。日本では武家の時代となってから当初(12世紀末-13世紀ころ)女性も分割相続を受けていたが、15世紀ころから女性一代限り(一期分)となり、近世には相続から排除された。これに関しては、家業・家産・家督の三者のあり方を考慮に入れなければならない。
3投稿者:2  投稿日:2019年04月20日(土) 19時02分45秒
CIA が秋篠宮バッシングの黒幕だった

2019.04.20 週刊誌の秋篠宮バッシングは官邸が発信源か? リテラ

官邸が流す秋篠宮バッシング情報、文春は安倍首相の秋篠宮批判を紹介

 これはもちろん、ネットが“秋篠宮家叩き”に盛り上がっているという状況が後押ししている部分もあるだろう。だが、もうひとつ、週刊誌の新たな情報源の影響も見え隠れする。それはズバリ官邸だ。週刊誌の皇室担当記者が証言する。

「これまでの秋篠宮バッシングは、保守的な他の宮家や宮内庁関係者、東宮周辺から出ていることが多かったが、ここ数ヶ月の秋篠宮家の記事は、それだけじゃない。皇室担当じゃなく、政治担当の記者が情報を入れてくるケースが増えてるんだ。官邸で皇室を担当している杉田和博官房副長官の周辺、それから内閣情報調査室あたりが、情報の出どころなんじゃないか、といわれている」

 また、全国紙の官邸担当記者に確認すると、官邸幹部や、安倍首相に近い自民党中堅幹部などが、秋篠宮への批判をオフレコでしゃべるようになっているという。

「皇太子殿下の秋篠宮批判や、抗不安薬の使用なども、宮内庁や皇室周辺ではこれまで聞いたことがなかった。もしかしたら、官邸や内調から出てきた情報なんじゃないでしょうか」(前出・週刊誌皇室担当記者)

 実際、一連のバッシング記事の中にも、安倍首相周辺や官邸が秋篠宮バッシングの情報源になっていることを物語る記述が出てくる。その典型が、「週刊文春」4月11日号に掲載されたこんな一文だ。

〈現天皇との“溝”を埋められない安倍首相。秋篠宮さまについても、昨年十一月の誕生日会見で「大嘗祭は内廷費で賄うべき」と発言されたことに対し、「反乱だね」などと言い放っていた。麻生氏も「内廷費も税金だし、なんで税金に介入してくるんだ」と不快感を見せていたという。〉

 さらに、同記事には、安倍首相に近い関係者のこんなコメントも掲載されていた。

「首相は眞子さまと小室圭さんの問題に関して『早いうちから色んな恋愛を経験していた方がいい。(眞子さまが)可哀想だ』と言っていた。悠仁さまの将来についても『多くの女性と接してもらった方がいいのかも』と。内定費問題をはじめ、首相には秋篠宮家への不信感が根底にあるようです」(前出・首相周辺)
「(前略、生前退位の意向報道について)首相はむしろNHKの情報源を気にしており『秋篠宮さまがリークしたようだ』と見ていました」(官邸関係者)

 どうも安倍首相自身が秋篠宮批判を口にし、それが側近を通じて外に漏れているようなのだ。そして、こうした安倍首相のスタンスを忖度した官邸スタッフや内閣情報調査室が、秋篠宮バッシング情報を週刊誌に流しているということらしい。
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