伏見宮で男系維持は不可能 [本/雑誌]
2投稿者:2  投稿日:2019年04月15日(月) 07時51分00秒

天皇一族とその親戚縁者のDNA検査結果の公表が厳禁されているのは旧宮家 伏見宮の子孫が間男の子孫だから。 研究者が皇族の DNAについて触れると公職追放される。
それを知った GHQ は 旧宮家を廃止させた:

旧皇族(旧宮家)とは

旧皇族の11宮家は、すべて室町時代以来続く世襲親王家の筆頭であった伏見宮家の男系子孫にあたる。
明治天皇の皇女である4人の内親王が、竹田宮、北白川宮、朝香宮、東久邇宮の各家に、昭和天皇の皇女・成子内親王が東久邇宮家にそれぞれ嫁いでいるため、現皇室とも姻戚関係が深い

旧皇族の11宮家はなぜ皇籍離脱することと成ったのか?

昭和20年(1945)8月15日、日本は大東亜戦争敗北により、GHQ(連合軍総司令部)による軍事占領を余儀なくされる。
GHQの圧力・強制により、全ての宮家が存続し続ける事が事実上不可能な状況となった。
1947年5月3日、日本国憲法と日を同じくして「皇室典範」が施行。
同年10月13日、三直宮を除く全ての宮家に対し「皇籍離脱」の宮内府告示が下りる。
そして翌日の官報告示により、11宮家・51人もの皇族が一度に皇籍を離れる非常事態を迎える。

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