人力でGO [本/雑誌]
1投稿者:777  投稿日:2019年09月02日(月) 17時28分08秒
投稿者:777


>年金は75歳からで良いと思います。一部の幸運な人が、 身体が動かなくなってから貰えばいい。それまでは自分の食い扶持は自分で稼ぐこと。あれはもともとそういう制度です。


年金というのはあくまで保険ですよ

平均年齢を80歳とすると、40年間年金積立金を払って、20年間賃金の半分の額を貰う
80歳まで生きられなかった人は払った額は全額貰えないので、その貰えなかった金額分だけ80歳以上長生きした人が積み立てた額より余計に貰える

そういう制度設計になっているのです。

それから年寄りが働くと、若い人の仕事がその分無くなるし、賃金も安くなるので迷惑なんですね

そもそも狩猟民は家事も含めて一日2,3時間しか働かないで、あとはずっと趣味とかおしゃべりで時間を潰しているのですね。

狼とかキツネ、ライオンも同じですね。

現代では穀物も肉も工業製品も作り過ぎて余っているので
すべての人が働く必要は無いのです。
2投稿者:2  投稿日:2019年09月03日(火) 05時53分54秒
原始社会では老人も犬も最後まで面倒みてますよ

最近は一次産業も二次産業も最小のコストで大量生産できる様になったので、原始社会で当たり前にできた事ができない訳ないのです。

要は政府が紙幣を発行して治療費を払えば解決します。
そうすれば円安になって輸出企業も生き残れるので一石二丁ですね。

アメリカでも貧困者救済で政府が金を出したので、ドルが安くなって好景気が続いているのですね。

公共事業として戦争をやるより老人の医療費を国が負担する方が健全なのです。
3投稿者:2  投稿日:2019年09月03日(火) 05時54分35秒
年金運用のGPIFは市場が上がっても下がっても平均して購入するので、必ず市場の平均値で購入できるという考え方です。

相場下落時に淡々と買い、熱狂時に売る

米中対立や世界の市場低迷から、これから世界は大きな経済停滞を迎えるともいわれています。

そんな中で注目されているのが年金運用のGPIFで、抜群の安定感を誇っている。

日本のメディアはGPIFが損失の時だけ報道し、利益が出ても報道しないので、年金運用は赤字だと思っている人も居ます。



GPIFは2001年から運用していてトータルの年平均損益はプラス3.03%、小泉景気やアベノミクスで大きく儲けた人より少ないです。

だがこの間にはリーマンショックや東日本大震災、2度の超円高や民主党政権など日本株の暴落が何度もありました。

それを差し引いて3%の利益は、多くの大口投資家が目標にする水準でしょう。


日本の物価上昇率は年1%程度だったので、物価上昇率を引いた実質的な利回りは2%程度になります。

GPIFは高齢者率の増加などでひっ迫する年金財政を補填するものなので、長期的に絶対にマイナスにはならないよう設計されています。

その仕組みは長期に渡る定額投資と分散投資で、個別銘柄への集中投資とは正反対の手法です。

GPIFのように長期間定額購入で分散投資だと、資産が何倍にも増える可能性は無いが、破産する可能性も少ない。

極限までリスクをゼロに近づけているので、今までの歴史が今後も続く限りGPIFは損失を出さない。

世界経済は平均すると年3%程度成長しているので、全世界に均等に投資すれば必ず3%の利益が出る筈です。


リーマンショックや東日本大震災ですら世界経済は成長していたので、分散すれば利益を得ていた筈でした。

GPIFの基本は毎月定額購入なので、相場が上がっている時に買えば、下落時には含み損が出ます。

だが下落時にも定額買いをするので、長期的には必ず過去の市場の平均値で購入しています。


これを国内、海外、債券、株式のように異なる市場に投資していて、どれかが下落してもどれかが上昇する。

「年金をアメリカ株という投機に使っている」と野党は怒るが、逆に世界最大市場の米株を買わなければ年金のリスクが増える。

もし年金が日本国債しか買ってはいけないとしたら、国債下落や利回り低下、インフレなどで損失が出かねない。
4投稿者:2  投稿日:2019年09月05日(木) 12時14分55秒
老人ホームでの生活は、いわば三食昼寝付き。毎回部屋まで食事が運ばれ、部屋にはトイレやシャワーが完備され、排せつや入浴の際は職員が介助してくれます。

こうして父親は今まで自分でしていた身の回りのことすらなにもしない生活が続きました。

入所後3カ月が経過した頃には、父親の体重はかなり増え、ADL(日常生活動作)が著しく低下し、要介護度も重くなってしまいました。



急激に衰えた父親の姿にBさんは愕然としました。 すると、今度はケアマネジャーから、このままでは父親は寝たきりになってしまう。リハビリに力を入れているいい施設がある――と、やはり入院していた病院の系列で他県にある山奥の施設への移動を勧められました。




はじめからリハビリに力を入れている施設に入っていれば、3カ月ほどで自宅復帰し、元の生活を取り戻せたはずなのです。



このように、最適な介護サービスや制度を知らずにミスマッチを起こし、要介護者のADLの低下を早めたり、家族の経済的な困窮を招いてしまう例が多数あるのです。



草津温泉のリゾマンを買って温泉大浴場に毎日入っているのが一番安上がりですね:


HIMAWARI 草津のリゾートマンション情報
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5投稿者:2  投稿日:2019年09月18日(水) 11時34分32秒
ボルトンはユダヤ系の統一政府を目指すグローバリスト

トランプは american first の民族主義の帝国主義者

中国は一帯一路で chinese first の帝国主義

イギリスは昔の大英帝国復活を目指しているし


これからは19世紀に流行ったブロック経済の復活の時代ですね



明らかに方針が変わっています。
元には戻らないでしょう。
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(゚Д゚) <
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