柏原芳恵 [本/雑誌]
6投稿者:4  投稿日:2020年01月03日(金) 12時32分04秒
雅子様が精神のバランスを崩したのは 2003年にイラクで奥克彦参事官が CIA に殺害されたのが原因
奥参事官の殺害は、ゲリラではなく、米軍の誤射ではなかろうかとされています。
乗っていた車はすぐに米軍が押さえ、日本に返されたのは、かなり時間が経過した後でした。
そのため、誤射どころではなく、狙い撃ちだったのではなかろうかとの憶測まで流れたものです。
イラクで非業の死を遂げた奥参事官。英紙が二人の親密の中を暴露
その相手は2003年にイラク戦争のさなか、非業の死を遂げた外務省奥克彦参事官です。
英紙はすかさず、「犯人は不明だが(米軍による)忙殺の可能性もある。
亡くなった奥参事官は、現在皇太子妃となっている雅子妃と昔から親密な仲だった」と報じました。

彼女は、奥氏の死をきっかけに、主治医から、【適応障害】の診断書を引き出し、翌年の皇太子の【人格否定発言】以後、一切の公務を拒否するようになりました。

例の【人格否定発言】は、小和田恒が文章にしたのを皇太子が、何度も練習し、時には感情をあらわにする練習をして、記者会見に臨んだものでしょう。

【人格否定】などのげすな表現は、皇室や皇族にはありません。

皇室や皇族とは対極にいる極悪朝鮮人の小和田恒しか考える人間はいません。皇太子に記者会見をさせたのも小和田でしょう。

しかし、【昔の男の死】を良いチャンスとして【適応障害】とする大野裕氏筆頭にする医師団の判断も腑に落ちません。

雅子としては元々関心が無く嫌でしょうがなかった公務をさぼる良いチャンスと見たのでしょう。または、小和田恒の入れ知恵かもしれません。

この日から、我々の税金から、年収6千万円をふんだくる【公務おさぼり皇太子妃】ができ、もう12年もたっているのです。医師団がやぶ医者だといっても良い位です。

小和田に【人格否定発言】を言わせるほど、東宮にいうべきは言い、筋を通して厳しく接していたのは、当時の鎌倉節(さだめ)宮内庁長官でした。

鎌倉氏は警察官僚OBで警視総監→宮内庁長官という歴史的な王道を歩んできた人でした。昔は旧内務省系の警察官僚OBや厚労省OBが宮内庁長官を占めるのが王道であり、不文律でした。

今、長官をやっている風岡典之などは建設官僚出身で、宮内庁長官としては向いてないとして、そもそも選外でした。

亡くなった鎌倉元宮内庁長官は【東宮の天敵】といわれるほど立派に筋を通しました。しかし、その後は、小和田と創価の連合軍により、宮内庁長官は、創価信者(風岡)部落出身者(羽毛田)のような人物が続き、東宮太夫も外務省から小和田の息のかかった人物(小町)が送り込まれるようになりました。

皆【雅子の公務おさぼり】を邪魔させないためです。
投稿者 メール
(゚Д゚) <
  新着レス 前レスまで レス全部を見る 掲示板に戻る 上へ
このエントリーをはてなブックマークに追加