エッ!キミ・・男だったの・・・?!
1投稿者:ホモ  投稿日:2007年08月13日(月) 22時31分37秒

「わッ!キミは女風呂だろ!ほら、あっちあっち!!」
「でも・・・私・・」
「ダメだよ!全くもう」

・・・2時間後

「ふーっ、良い湯なんで長く入りすぎたよ・・・さて、そろそろ出るか」
ガラガラガラッ
「あっ!」
「あ・・おいおいだからここは男風呂だって・・・」
「ごめんなさい、でも私・・」
サラッ
「わっ!なんだ!?なんだなんだーーー!?それは・・・チ○コ・・・キ、キ、キミ・・・」
「ごめんなさい、私・・・」
「そうだったのか・・・まあ、いいじゃないか何も隠す事はないよ、これからは男同士、裸の付き合いをしようぜ」
「このことはみなさんには黙っていてください・・・」
「わかったわかった、まあ一緒にひとっ風呂浴びようや、な?」
「え?は、はい・・・」
2投稿者:ホモ  投稿日:2007年08月13日(月) 22時32分00秒
「しっかし、やっぱりキミは男だったんだね、あんなブサイクな女がこの世に存在するなんて思ってなかったんだ」
「ええ、まあ・・」
「ホント気持ち悪かったよ、いきなり同じ風呂に入ろうとするんだもんな、俺迫られるのかと思ったよ」
「すいません・・・」
「でもなんでキミは自分の事女だって偽ってたの?」
「これにはワケがあって・・・」
「ふーん、まあどうでもいいや、しかしあんな変装、どっからどう見ても女じゃないよ」
「すいません、練習します・・・」
「練習どうのじゃないよ、キミの顔なんてのは整形しなきゃ無理だろ、妖怪にしか見えないってば。」
3投稿者:ホモ  投稿日:2007年08月13日(月) 22時32分20秒
「でも、俺ブサイクな男は大好きなんだ・・それにキミ、Mだろう・・?」
「エ・・・それってどういう事ですか・・?」
「要するに、俺はホモなんだよ」
ギュッ
「あっ・・・!」
「どうした、ほらもうこんなに硬くなってるぜ・・・」
「や、やめてください・・・!」
「うっせえ妖怪クソ虫、てめえ味噌問屋なんかやめちまえっ!」
「そ、それは無理ですよ・・」
「味噌問屋やめて俺の恋人になれぇーっ!!」
「あっああ!」
「いい年コイてあえいでんじゃねえよ!お前はもう53だろが、何年生きるツモリだよジジイ!」
「堪忍してください!お願いします!」
ドンッ!!
「てめえ!!」
バコッ!ドスッ!
「ぐえ!」
4投稿者:IMHO  投稿日:2007年08月13日(月) 22時39分37秒
正直、どう言っていいのかわかりません。
5投稿者:で、  投稿日:2007年08月13日(月) 22時53分25秒
オチは?
6投稿者:ランダム  投稿日:2019年08月04日(日) 13時15分09秒
あげ
投稿者 メール
(゚Д゚) <
  新着レス 掲示板に戻る 上へ
このエントリーをはてなブックマークに追加