新聞記事について語る 《 2 》
331投稿者:お気の毒にヘラヘラ  投稿日:2019年07月29日(月) 00時35分02秒
http://amezor-x.net/cgi-bin/res.cgi/main/160717115311/358-359

、、ばかたれが、、。
332投稿者:言質  投稿日:2019年07月29日(月) 00時37分17秒

、、今、、微小だが、、地震も着た、、。、、岩盤が動いた、、。、、チャカシはやめろよ、、。

、、誰だてめぇ、、。

、、それと、、地震情報、、チョット待つか、、。
333投稿者:言質  投稿日:2019年07月29日(月) 00時47分15秒
、、2019年07月29日(月) 00時37分17秒、、この当たりの時間帯だな、、後で、、地震情報を掲載しておこう、、。

http://amezor-x.net/cgi-bin/res.cgi/main/160717115311/358-359

http://amezor-iv.net/res.php/main/141230032630/6
6投稿者:ちん小  投稿日:2019年07月29日(月) 00時08分23秒

、、プロ固定か、、?、、このチン小というのが気になる、、。
ttp://pic.prepics-cdn.com/machico/19950896.jpeg

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コラムは24日に削除、同日中に「京アニ」の言葉を省いた形で大幅に短縮・再構成のうえ再度公開されたが、25日までにこれも削除。同時にサイトトップには謝罪文が掲載されるという慌ただしい展開をたどった。

純丘氏はなぜこのような論考を書いたのか。J-CASTニュースの取材に「文章が下手で申し訳なかったと思っています。改めて読むと書き方が悪いです。誤解される文章だと思う」と表現の至らなさを認めつつ、強調したのは「『麻薬の売人以下』は京アニのことを言ったものではありません」ということだった。

「そもそもこの比喩の主語に『京アニが』とは書いていません」
「そもそもこの比喩の主語に『京アニが』とは書いていません」と前置きする純岡氏は、「麻薬の売人以下」なのは、あくまでその前に書かれている「いくらファンが付き、いくら経営が安定するとしても、偽の夢を売って弱者や敗者を精神的に搾取し続け、自分たち自身もまたその夢の中毒に染まるなどという(人々)」のことであり、ここに京アニは含まれないと説明する。

では何を念頭に置いているかというと、コラムの最序盤、字数にして2000字以上前の段落に登場する「アニメの製作ノウハウはあっても、資金的な制作能力に欠けており、広告代理店やテレビ局の傘下に寄せ集められ、下請的な過労働が常態化」しているアニメ制作スタジオのことだという。

「関連グッズを売るためにアニメを作れ、という広告代理店やテレビ局があるわけです。アニメ制作費をペイさせるため、物販を抱き合わせるのが定着してしまっている。アニメの内容にまで介入される。グッズが売れればいいとでも言うように、同じような作品を作り続ける。それは制作側にとって本末転倒であり、アニメ本来の在り方ではありません。おもちゃを売れと、テレビの放送スケジュールを埋めろと、そういう体制の中でいわゆる作画崩壊アニメなどもつくられる。

むしろ京アニはこうした流れに逆らってきた会社です。どうにか自分達でプロデュースし、作品のクオリティで一生懸命勝負し、それが評価されてファンがついてきています。アニメーターの待遇改善にも努めています。学園物でも同じ日々を繰り返すだけではなく、その中で登場人物たちはもがき、前進しようとしていくモチーフを描き続けている。『聲(こえ)の形』はその象徴的作品ですよ。制作側とファンが一体になって作品をつくり、作品と向き合っている」
当該段落にある「ガキの学園祭の前日のような粗製濫造」という一節も「京アニは粗製濫造していません。アニメ制作にあたって原作は自分たちのテーマに合うものだけを選んで作り込んでいます」と説明。「学園祭の前日」という表現も「制作各社が過労働の中でもただただ楽しげにアニメを作っていることを『学園祭の前日』に例えた」という。
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